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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

反流

[はんりゅう]
ある海域において, 主たる海流と反対方向に流れる海流。

คำที่เกี่ยวข้อง

赤道反流

赤道無風帯に赤道反流を生ずる原動力といわれている。この海流の横断面内には表面では北から南へ、水温躍層状では南から北へ向かう横方向の環流が存在する。また反流の北縁の表層では発散、下層では上昇が起こり、南縁の表層では収束、下層では沈降が起こっている。とくに北縁における上昇流

反

※一※ (名) (1)「反切(ハンセツ)」の略。 (2)〔哲〕 ある肯定的主張に対立する否定的主張。 反定立。 アンチ-テーゼ。 → 正反合 ※二※ (接頭) 名詞に付いて, それとは反対である, またそれにそむくなどの意を表す。 「~作用」「~定立」「~ナチ」「~主流」「~革命」

反

(1)地積の単位。 古代・中世では三六〇歩, 太閤検地以降は三〇〇歩(坪)。 約9.9174アール。 (2)(「端」とも書く)布帛(フハク)の大きさの単位。 長さ・幅は材質・時代によって異なる。 養老令では長さ五丈二尺, 幅二尺四寸。 現在は, 一着分の幅と丈のものを一反とする。 絹の着尺地では鯨尺で幅九寸, 長さ三丈から三丈二尺が一般的。 (3)距離の単位。 六間(ケン)。 (4)和船の帆の大きさを示す単位。 製帆用の布の幅をいう。

流流

流派によるそれぞれの仕方・流儀。 物事は種々様々であること。 「細工(サイク)は~」

流

律の五刑の一。 辺地にながし, 他に移ることを禁ずる刑。 死よりは軽く徒(ズ)より重い。 遠流(オンル)(伊豆・安房(アワ)・佐渡・隠岐(オキ)など)・中流(信濃・伊予など)・近流(コンル)(越前・安芸(アキ)など)の三等に分かれる。 流刑。 流罪。

流

(1)水などのながれ。 「面白や, 山水に杯を浮かめては, ~に牽かるる曲水の/謡曲・安宅」 (2)武道・芸道・技芸などで, その人, その家に特有の手法・様式。 また, その系統。 流派。 流儀。 「小笠原~」「観世~」「わが小鼓はあぢもなしいづれの~に打ちも直さん/仮名草子・仁勢物語」 (3)なかま。 連中。 やや軽侮の気持ちを含んで用いる。 「皆あの~が…, ろくな事は出かさず/浄瑠璃・冥途の飛脚(中)」 (4)いろいろの語の下に付いて, それ特有のやり方, 方式を表す。 「自己~」「西洋~」 → 流

流

助数詞。 旗・幟(ノボリ)を数えるのに用いる。 「一~の旗」

反米

反米(はんべい、英: Anti-Americanism)とは、政治・経済・社会・文化などの面で、アメリカ合衆国に反発したり、厭悪する感情や主張である。親米の対義語である。 ジェームズ・W・シーザーによれば、「反米」という観念は、17 - 18世紀のヨーロッパで形成された

反対

ウィキペディアには「反対」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「反対」を含むページの一覧/「反対」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「反対」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/反対

反中

anti-Chinese)とは、中華人民共和国 に対して反感意識を持つことである。 一般的には反共主義者や右派に多いと目されているが、中国の人権問題などを重視する左派・人権派によるものもある。背景としては、日中相互の社会に対する理解不足や、社会主義・共産主義を名乗りながら労働運動や民主化運動を弾圧していることへの反感

反語

(1)話し手が自分の考えを強く言うために, 主張と反対の内容を疑問の形で表現すること。 「彼がそんなことをするだろうか(=彼は絶対にしない)」などの類。 (2)実際とは反対のことを言って, 暗に本当の気持ちを表現した言い方。 遅れて来た人に, 「ずいぶんとお早いお着きですね」などの類。 アイロニー。 (3)反対の語句を用いて, 表現したい事物を言い表すこと。 「葦(アシ)」を「よし」, 「すり鉢」を「あたり鉢」などという類。 → 忌み詞 (4)江戸時代の語源説明法の一。 ある語が二語の反切によってできたとするもの。 また, そうしてできた語。 「あわうみ」より「おうみ」ができたとする類。 → かながえし(2)

反日

日本(人)を排斥しようとする思想や運動。 ⇔ 親日 「~運動」

反る

(1)物が本来の持ち主に戻る。 《返》「貸した金が~・る」「財布が落とし主に~・る」 (2)もとの状態に戻る。 《返》「童心に~・る」「正気に~・る」「我に~・る」 (3)向きが逆になる。 《返・反》(ア)物にぶつかったりして逆の方向に向かって動く。 「こだまが~・る」「答えが即座に~・ってくる」(イ)裏と表, 上と下などが入れかわる。 「葉が裏に~・る」 (4)(動詞の連用形の下に付いて)すっかりその状態になる。 全く…する。 「しょげ~・る」「あきれ~・る」「静まり~・る」「煮えくり~・る」 (5)年が改まる。 《返》「年が~・る」「年~・りて三月十余日になるまで/更級」 (6)色が変わる。 変色する。 「薄色の, 裏いと濃くて上は少し~・りたる/枕草子 36」 (7)何度も同じことをする。 盛んに…する。 「我が衣手に秋風の吹き~・らば/万葉2092」 〔「かえす」に対する自動詞〕 ‖可能‖ かえれる

反感

相手の考えや言動を不快に感じて反発しようとする気持ち。 反抗的な感情。 「~を持つ」 〔明治時代につくられた語〕 <i>~を買・う</i> 反感を持たれる。 反発される。

反復

何度も繰り返すこと。 「テープを~して聴く」「~練習」

反る

(1)平らなものやまっすぐなものが弓のように曲がる。 そりかえる。 「本の表紙が~・る」 (2)体がうしろの方に曲がる。 「弓なりに~・って土俵際でこらえる」 ‖可能‖ それる

減反

作付け面積をへらすこと。 ⇔ 増反 「~政策」

反響

〔echo〕 (1)音波が物体にあたって反射し, 再び聞こえること。 また, はね返った音。 「音が四方の壁に~する」 (2)ある事件や発表された事柄に対して示される世間の反応。 「各方面から~があった」

反応

⇒ はんのう(反応)