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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

叙事

[じょじ]
事件や事実をありのままに述べ記すこと。
→ 抒情

คำที่เกี่ยวข้อง

叙事詩

小西甚一は、著作の『日本文藝史』で、「日本は、英雄叙事詩を持たない」と述べている。 エーリヒ・アウエルバッハ 『ミメーシス―ヨーロッパ文学における現実描写』  篠田一士・川村二郎訳、筑摩書房〈筑摩叢書〉、1967・69年 / ちくま学芸文庫、1994年。 小西甚一 『日本文藝史』 講談社、1985年。

スラヴ叙事詩

Mucha’s Slav Epic set for legal tug of war between Prague and painter’s descendants”. Radio Prague. 2016年9月5日閲覧。 ^ a b c 千足 2015, p. 12. ^ “'The Slav Epic'

叙事詩環

『ウェネトゥスA(Venetus A)』という名で知られる10世紀の『イーリアス』の写本の序文の中に、叙事詩環の切れ切れのあらすじが残っている。損傷がひどく、『キュプリア』のくだりは残っておらず、他の記録から補わなければならない(『キュプリア』の場合、他の叙事詩のことは書かれてお

ギルガメシュ叙事詩

メール人は、人は死んだら冥界に行くものと考えていた。死者が冥界で歓迎されることとそこでの暮らしが難儀にならないよう、葬儀は手厚く執り行い、埋葬後も死者へ供物を捧げる習慣があった。そういった故人を懇ろに扱うことの必要性を説いているとされる 『ギルガメシュとアッガ』『ギルガメシュの死』という2つの説話は

ワンルーム叙事詩

『ワンルーム叙事詩』(―じょじし)は、日本のバンド、amazarashiのメジャー2枚目のミニアルバムである。2010年11月24日にソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズから発売された。 CDジャケットは、初回プレス盤のみ、削ると隠れたイラスト出てくるスクラッチ仕様となっている。

ナルト叙事詩

「ナルト叙事詩」(ナルトじょじし、アディゲ語:Нартхымэ акъыбарыхэ, カラチャイ・バルカル語:Нарт таурухла, オセット語: Нарты кадджытæ, ラテン文字転写: Narty kaddžytæ、英語: Nart saga)は、カフカス山脈起源の物語群である。

叙文

書物のはじめに著述の趣旨などを書き記した文章。 序。 はしがき。 まえがき。 ⇔ 跋文

叙勲

勲等を与え, 勲章を授けること。 「~を受ける」

直叙

平安時代, 一定の順序を経ないで直ちにその位に叙すること。

叙賜

位階・勲等を授けられ, 勲章・年金を賜ること。

叙位

(1)位階を授けること。 (2)平安時代以後, 正月に宮中で五位以上の位階を授ける儀式。

叙す

※一※ (動サ五) 〔サ変動詞「叙する」の五段化〕 「叙する」に同じ。 「勲一等には~・されなかった」 ※二※ (動サ変) ⇒ じょする(叙)

叙景

景色を目に映ったとおりに述べ記すこと。

直叙

想像や感想などを加えずに, ありのままを述べること。 「目に映じたままを~する」

選叙

選んで, 叙位・叙任すること。

叙法

(1)文章などの叙述の方法。 表現の仕方。 (2)位階を授ける基準や方法。

叙情

感情を述べ表すこと。 → 叙事

倒叙

時間的な流れを逆にさかのぼって叙述すること。 「~日本史」

昇叙

官位があがること。