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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

口角下制筋

口角下制筋(こうかくかせいきん EN Depressor anguli oris muscle)は人間の頭部の浅頭筋のうち、口唇周囲にかけての口筋のなかで上唇と口角を下方にひく筋肉で、表情筋の一つ。筋肉の一方が皮膚で終わっている皮筋である。別名、オトガイ三角筋(triangularis

คำที่เกี่ยวข้อง

口角挙筋

口角挙筋(こうかくきょきん EN Levator anguli oris)は人間の頭部の浅頭筋のうち、口唇周囲にかけての口筋のなかで口角を上方にあげる筋肉である。筋肉の一方が皮膚で終わっている皮筋である。別名、犬歯筋。 人間において、口角挙筋の起始は上顎骨前面の犬歯窩より起こる。 上頬小帯の動きに関係する。

下唇下制筋

下唇下制筋(かしんかせいきん EN Depressor labii inferioris muscle)は人間の頭部の浅頭筋のうち、口唇周囲にかけての口筋のなかで下唇を外側下方にひく筋肉である。筋肉の停止が皮膚で終わっている皮筋である。別名、下唇方形筋。 人間において、下唇下制筋の起始は、下顎骨前面のオトガイ孔前下方骨面より起こる。

眉毛下制筋

眉毛下制筋(びもうかせいきん)は、人間の頭部の浅頭筋のうち、眼裂周囲の眼瞼筋に含まれる筋肉である。皮筋である。眼窩部内側方の一部(頬骨の内眼角の部)から起始し、眉の内側端(眉毛の下の皮膚)に停止する。作用は眉毛を下に引く事で目と目の付け根の横皺を作る。眼輪筋内側の一部としても扱われることもある。 顔

鼻中隔下制筋

鼻中隔下制筋(びちゅうかくかせいきん)は人間の頭部の浅頭筋のうち、鼻部周囲にかけての鼻筋群のなかで鼻中隔を下方にひく筋肉である。筋肉の一方が皮膚で終わっている皮筋である。 人間において、鼻中隔下制筋の起始は口輪筋より起こり、鼻中隔に停止する。 鼻中隔下制筋の位置。赤色で示す 顔 解剖学(口腔解剖学)/人間の筋肉の一覧

三角筋

肩の関節をおおう三角形の大きな筋肉。 肩甲骨と鎖骨から起こり上腕骨に付着。 上腕を水平に引き上げる運動をつかさどる。

斜角筋

斜角筋(しゃかくきんScalene muscles)は、深頚筋のうち、頚部脊柱の横突起から平行に走る細長い筋肉である。前斜角筋と中斜角筋、後斜角筋、最小斜角筋の4部に分けられる。 頭部を側方へ傾けるが、呼吸補助筋としても機能する。 背中 解剖学/人間の筋肉の一覧 表示 編集

口角

唇の両脇の部分。 <i>~泡(アワ)を飛ば・す</i> はげしく議論するさまにいう。

口輪筋

線維束より起こる。上顎起始は上顎切歯部唇側にある上顎骨歯槽隆起から起こり、下顎起始は下顎切歯部唇側にある下顎骨歯槽隆起から起こり、鼻起始は鼻中隔の筋線維束から起こる。 顔面神経頬筋枝及び下顎縁枝が分布している他、頬骨枝も分布していることが報告されている。 管楽器の演奏において高い筋

下斜筋

下斜筋(かしゃきん、英語: inferior oblique muscle、ラテン語: musculus obliquus inferior)は、眼球の向きを変える外眼筋のひとつである。 眼窩の前縁内側寄りから起始し、眼球の外側を抱きこむように走って眼球の上面外側寄りで強膜に停止する。6つの外眼筋

下腿筋

下腿筋(かたいきん)は下腿の筋肉の総称。 前脛骨筋 長趾伸筋 第三腓骨筋 長母趾屈筋 腓骨筋 長腓骨筋 短腓骨筋 足底筋 膝窩筋 下腿三頭筋 腓腹筋 ヒラメ筋 長趾屈筋 後脛骨筋 長母趾屈筋 下腿 解剖学/人間の筋肉の一覧 表示 編集

棘下筋

骨格筋 > 体肢筋 > 上肢の筋 > 上肢帯筋 > 棘下筋 棘下筋(きょくかきん)は、上肢帯の筋である。肩甲骨の棘下窩・棘下筋膜の内面(広範囲)から起始し、筋束は集中して外方へ向かい、上腕骨大結節の中部に停止する。作用は、肩関節の外旋・上部は外転・下部は内転である。神経は、肩甲上神経C5・C6。 棘

下直筋

下直筋(かちょくきん、英語: inferior rectus muscle、ラテン語: musculus rectus inferior)は、眼球の向きを変える外眼筋のひとつである。 視神経を包む総腱輪の下面から起始し、眼球の下面で強膜に停止する。眼動脈の枝である前・後毛様体動脈に栄養される。動眼神

中斜角筋

中斜角筋(ちゅうしゃかくきん、scalenus medius muscle)は頚部の筋肉のうち、前斜角筋に沿って頚堆の横突起から肋骨に伸びる筋肉である。繋がっている肋骨を上方に引く作用を持つ。 中斜角筋の起始は、全ての頚堆の横突起から起こり、第一肋骨に停止する。 首 解剖学/口腔解剖学/人間の筋肉の一覧

筋違い角

『イメージと読みの将棋観』(2008年、日本将棋連盟)では特に藤井猛は相手の振り飛車対策で後手をもって先手に筋違い角四間飛車を6局ほどやられているとして、以前は対策に困っていたが、現在では大丈夫であるため先手の勝率は1割だとしている。指し方は以前はB図のように位を5筋と4筋とっていたが、△5四銀の座りがよくないため

前斜角筋

前斜角筋(ぜんしゃかくきん、scalenus anterior muscle)は頚部の筋肉のうち、頚堆の横突起から肋骨に伸びる筋肉である。繋がっている肋骨を上方に引く作用を持つ。 前斜角筋の起始は、第三~第六頚堆の横突起から起こり、第一、第二肋骨に停止する。また、前斜角筋と中斜角筋で斜角筋隙をつくっている。

小角舌筋

小角舌筋(しょうかくぜつきん)は、外舌筋の一つ。小角舌筋を外舌筋とするかどうかは議論があり、舌骨舌筋の一部とされることもあるが、オトガイ舌筋の繊維で分割されており、起始や方向も舌骨舌筋とは全く異なるとされる。小角舌筋が存在しない場合もあるが、およそ80%以上の例で存在が報告されている。 約2cmの長さで、

後斜角筋

後斜角筋(こうしゃかくきん、scalenus posterior muscle)は頚部の筋肉のうち、頚堆の横突起から肋骨に伸びる筋肉である。前斜角筋、中斜角筋と平行し、最も後方(posterior)を走っている。繋がっている第二肋骨を上方に引く作用を持つ。 後斜角筋の起始は、全ての第四~第七頚堆の横突起から起こり、第二肋骨に停止する。

口角炎

と繁殖して日和見感染を起こすことがある。 口唇ヘルペス(英: Cold sore)と間違われやすいが、口唇ヘルペスは単純ヘルペスウイルスが原因のため、口角炎(英: Angular cheilitis)とは、治療法が異なる。 乾燥による口唇のひび割れ(口唇炎、英: Chapped lips)とも間違われやすい。

烏口腕筋

骨格筋 > 体肢筋 > 上肢の筋 > 上腕筋群 > 屈筋群 > 烏口腕筋 烏口腕筋(うこうわんきん)は人間の上肢の筋肉。名の通り起始部が烏口突起から起こり、内下方に向かっては上腕骨の内側前面中部に停止する。支配神経は腕神経叢の外側神経束の枝である筋皮神経である。