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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

古参

[こさん]
古くからある職や仕事についていること。 また, その人。
⇔ 新参
「~兵」「最~」

คำที่เกี่ยวข้อง

古参近衛隊

古参近衛隊(こさんこのえたい, フランス語: La Vieille Garde, 英語: The Old Guard)は、フランス第一帝政時代のフランス陸軍の近衛軍団のなかの第3師団の通称、または単にナポレオンの大陸軍のなかでの最強部隊を意味する。日本語では老親衛隊(ろうしんえいたい)とも訳される。

参

(1)二十八宿の一。 → しん(参) (2)禅宗で人を集め, 座禅・説法・念誦(ネンジユ)すること。

参

(1)数の名。 二より一つ多い数。 一の三倍の数。 み。 みつ。 みっつ。 (2)二番目の次の順番。 「~の酉(トリ)」 (3)「三の糸」の略。 「~下がり」

参

二十八宿の一。 西方の星宿。 オリオン座の中心部にあたる。 参宿。 からすきぼし。

人参代往古銀

切られ、対馬藩の朝鮮側との2年越しの交渉の末、元禄12年5月(1699年)に、元禄銀による支払いは、慶長銀の2割7分増しで決済することで合意がなされた。含有銀量で換算すれば2割5分増しであるが、これは元禄銀の品位を分析した結果、含有率が規定量に満たないなどの申し出が朝鮮側からあったなどのやり取りによるものであった。

古参闘士名誉章

古参闘士名誉章(独: Ehrenwinkel der Alten Kämpfer、英: Honour Chevron for the Old Guard)は、ナチ党の記章であり、1934年2月に親衛隊や突撃隊などのいわゆる「国家社会主義闘争団体」の隊員にアドルフ・ヒトラーから授与された。1942年以

海参

ナマコの腸を除いてゆでて干したもの。 中国料理に用いる。 平安初期から調物(チヨウモツ)とされ, 近世には中国へ輸出された。 ほしなまこ。 ほしこ。

参謀

(1)高級指揮官の幕僚として, 軍の作戦・用兵などの一切を計画して指揮官を補佐する将校。 (2)表立った指導者・指揮者の下にいて補佐し, 意志決定に際して進言・献策など重要な役割を果たす人。 「選挙の~」

参考

(1)考えをまとめたり, 物事を決める際に, 手がかりや助けとすること。 また, その材料。 「前例を~にする」 (2)種々の資料などを利用し, 考えること。 また, その資料。 「ご~までに」「欧米の書籍を広く~する時間を要する/社会百面相(魯庵)」

参照

他のものと照らし合わせてみること。 「第一章を~せよ」「~項目」

参拝

神社に行って拝むこと。 寺にもいう。 「明治神宮に~する」

参加

(1)会や団体など目的をもつ集まりの一員になること。 行動をともにすること。 「平和運動に~する」 (2)〔法〕 ある法律関係に当事者以外の者が関与すること。

参政

(1)政治に参加すること。 (2)執政の次に位して, 政治に参与する者。 江戸幕府の若年寄, 大名の用人などの別称。

参覲

(1)出仕して主君に拝謁すること。 (2)「参勤交代」の略。

参戦

戦争に参加すること。

同参

禅宗で, 同一の師について参学すること。 また, その同学の仲間。 同学。

参列

式に関係者の一人として参加すること。 「告別式に~する」

参殿

御殿に参上すること。 他人の家を訪問する意の謙譲語としても用いる。 参堂。 「議奏大納言忠能卿へ~して/近世紀聞(延房)」

新参

(1)新しく仲間に加わること。 また, その人。 新入り。 ⇔ 古参 (2)新たに仕えること。 新たに奉公に来たこと。 また, その人。 今参り。 ﹝季﹞春。 「重恩, ~の郎従共/太平記 36」