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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

句音調

文字の上では区別できない曖昧な文も、句音調によって発音しわけることができる。たとえば、「赤い魚を食べる猫」という名詞句は、2通りに解釈できる。赤いのは魚であるという解釈と、赤いのは猫であるという解釈である。赤いのは猫であるという意味の場合は|の位置に区切りを置くことで、次のように発音しわけることができる。 赤いのは魚: ア[カイサカナオタベ]ルネ]コ

คำที่เกี่ยวข้อง

調音

(1)声帯から唇に至る音声器官の形状を変えて個々の言語音を作り出すこと。 構音。 (2)「調律」に同じ。

音調

(1)音の高低。 音の調子。 (2)話し言葉で, 声の高さの配置。 アクセントやイントネーション。 特に, 高さアクセント。 (3)詩歌で, 韻律。 (4)音楽の旋律。 ふし。

調音音声学

調音音声学(ちょうおんおんせいがく、Articulatory phonetics)とは、調音と音声生成法を研究する音声学の下位分野である。 調音音声学は、人間が有する発声器官と、これを利用して実行される発声の過程についての研究が基本である。 人間はさまざまな生理学的構造の相互作用を介して音声

句句

一句一句。 それぞれの句。 「小歌の詞(コトバ)が, ~珠(タマ)のやうに光つて/油地獄(緑雨)」

十句観音経

観世音。南無仏。与仏有因。与仏有縁。仏法相縁常楽我浄。朝念観世音。暮念観世音。念念従心起。念念不離心」と。既に之を覚誦し輟(や)めず。忽(たちま)ち唱うれば刑停(とどま)る。後に官、開府に至り年八十二 — 『仏祖統紀』巻第三十六 文帝(義隆高祖第三子) 元嘉二十七年 の条、(原文/訓読)

調性音楽

調性音楽が生まれることとなった。 当初は、狭義の用法のみを調性音楽として旋法性は排除されていたが、現代では旋法も包括して調性音楽とする広義の用法も定着している。長調や短調、教会旋法や非西洋の民族旋法などを含め、中心音の存在する音組織のことを包括し調性と呼ぶことも多い。 ポータル クラシック音楽 調

調音部位

調音器官(舌など口内下部にある)の名称を使って記述する。 従来、調音点(ちょうおんてん、英語: point of articulation)と呼ばれていたが、ある程度面積をもっているので、最近では調音部位、調音位置、調音の位置などが使われる。 両唇音 - 上唇←下唇

浮遊音調

ただしこの定義に関しては、浮遊音調は超分節的なものであるため問題があるという指摘が存在する。 ^ 英: downstep。声調素(ドイツ語版)(英: tonemes)の高さに2段階あるいは3段階の差が見られる現象。ある点を境界としてそれよりも前の声調素が全て同じ高さとなるが、境界より前の声調素

調音方法

調音。 閉鎖音自体はどちらにも分類できないが、その入りわたりおよび開放は中線的にも側面的にも行われうる。 肺臓気流を使った子音では口腔内で完全に閉鎖を作るか隙間を作るかによって細かく分類されている。 二次調音として破裂音に同じ調音点または隣接する調音点

母音調和

母音調和(ぼいんちょうわ)とは、一語の中に現れる母音の組み合わせに一定の制限が生じる現象のこと。同化の一つ。 アルタイ諸語(満州語などのツングース諸語、モンゴル語などのモンゴル諸語、トルコ語などのテュルク諸語)、フィンランド語・ハンガリー語などのフィン・ウゴル諸語を含む「ウラル語族」のほか、アフリカやアメリカの言語にも見られる。

音声強調

音声強調(おんせいきょうちょう、英: speech enhancement)は音声の特定成分を相対的に強調し質を改善する音声信号処理である。 改善の対象としては音声の明瞭度や音質など様々なものがある。SN比を改善する雑音抑制の技術は最も重要なもので、携帯電話、VoIP、電話会議などの通信の分野や、

句

※一※ (名) (1)言葉や文章の中の一区切り。 (2)文の中で, ある一つの意味を示す単語のまとまり。 文の成分となる。 「副詞~」「従属~」 (3)詩歌を構成している単位。 (ア)和歌・俳句などで, 韻律上, 一まとまりとなる五音または七音の区切り。 「二~切れ」(イ)連歌・俳諧の発句(ホツク)または付句(ツケク)。 俳句。 「長~(=一七音)」(ウ)漢詩で, 四字・五字・七字などからなる一まとまり。 → 二の句 (4)格言。 慣用句。 ※二※ (接尾) 助数詞。 連歌・俳諧の発句・付句や俳句・川柳などの句を数えるのに用いる。 「表八~」「応募するのは三~まで」

音楽取調掛

明治編 11 教科書啓蒙文集』岩波書店、2006年6月 ISBN 4002402118 文部省音楽取調掛編纂『唱歌掛図 初編』1882年4月 文部省音楽取調掛編纂『唱歌掛図 続編』1882年4月 文部省音楽取調掛編纂『小学唱歌集 第二編』文部省、1883年3月/東京師範学校附属音楽学校、1885年5月再版

長句

(1)普通より字数の多い句。 (2)連歌・俳諧で五七五の句。 上句。 ⇔ 短句

節句

年中行事を行う日のうち, 特に重要な日。 本来は節日(セチニチ)の供物, 節供(セチク)を意味したが, 後に節日そのものをさすようになった。 人日(ジンジツ)(一月七日)・上巳(ジヨウシ)(三月三日)・端午(タンゴ)(五月五日)・七夕(七月七日)・重陽(九月九日)など。

倒句

意味を強めるために, 語順を逆さまにすること。 また, その句。 倒置。

下句

「下の句」に同じ。

結句

〔「けっく」の転〕 (1)とどのつまり。 あげくのはて。 「振られて~は外聞/浮世草子・武道桜」 (2)かえって。 「若き男は~物怯して/読本・雨月(菊花の約)」

字句

文字と語句。 「~の解釈」