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台北駐日経済文化代表処横浜分処

台北駐日経済文化代表処横浜分処(タイペイちゅうにちけいざいぶんかだいひょうしょよこはまぶんしょ、繁体字中国語: 臺北駐日經濟文化代表處橫濱分處、英語: Yokohama Branch, Taipei Economic and Cultural Representative Office in Japan

คำที่เกี่ยวข้อง

台北駐日経済文化代表処

台北駐日経済文化代表処(タイペイちゅうにちけいざいぶんかだいひょうしょ、繁体字中国語: 臺北駐日經濟文化代表處、英語: Taipei Economic and Cultural Representative Office in Japan、英略称: TECO-Japan)、あるいは中華民国駐日

台北駐日経済文化代表処札幌分処

台北駐日経済文化代表処札幌分処(タイペイちゅうにちけいざいぶんかだいひょうしょさっぽろぶんしょ、繁体字中国語: 臺北駐日經濟文化代表處札幌分處、英語: Sapporo Branch, Taipei Economic and Cultural Representative Office in

台北駐日経済文化代表処那覇分処

けいざいぶんかだいひょうしょなはぶんしょ、繁体字中国語: 臺北駐日經濟文化代表處那霸分處、英語: Naha Branch, Taipei Economic and Cultural Representative Office in Japan)は、中華民国(台湾)が日本の沖縄県那覇市に設置し

台北経済文化代表処

臺北莫斯科經濟文化協調委員會駐莫斯科代表處(台北モスクワ経済文化協調委員会駐モスクワ代表処) 1993年7月設立。 ドイツ:駐徳國臺北代表處(英語版), Taipeh Vertretung in der Bundesrepublik Deutschland フランス:駐法國台北代表處(中国語版),

駐サウジアラビア王国台北経済文化代表処

駐サウジアラビア王国台北経済文化代表処(ちゅうサウジアラビアおうこくタイペイけいざいぶんかだいひょうしょ、繁体字中国語: 駐沙烏地阿拉伯王國台北經濟文化代表處、アラビア語: مكتب الممثل الإقتصادي والثقافي لتايبيه في المملكة العربية السعودية‎、英語:

駐台北ウランバートル貿易経済代表処

Economic Representative Office)は、モンゴルが中華民国(台湾)の首都台北市に設置している代表処である。この事務所は、モンゴルと中華民国(台湾)の間に外交関係がない事情を踏まえて事実上の大使館(英語版)として機能している。 中華民国が台湾に逃れてから50年以上、モンゴルを独立国とし

台北駐大阪経済文化弁事処福岡分処

我駐福岡處長「不予評論」 - 國際 - 自由時報電子報 (中国語) ^ 駐福岡弁事処長に曽念祖・駐日代表処総務部長  台北駐日経済文化代表処    7月16日付で ^ 日台の若者が切磋琢磨する関係を 台北駐福岡弁事処の名物処長・戎義俊氏退任 - 産経ニュース ^ 台湾の駐福岡処長に陳忠正氏|【西日本新聞】

台北駐大阪経済文化弁事処

台北駐大阪経済文化弁事処(タイペイちゅうおおさかけいざいぶんかべんじしょ、繁体字中国語: 臺北駐大阪經濟文化辦事處、英語: Taipei Economic and Cultural Office in Osaka、英略称: TECO-Osaka)、あるいは中華民国駐大阪弁事処(ちゅうかみんこくちゅうおおさかべんじしょ、繁体字中国語:

処分

(1)不要な物などを捨てたり, 他に売り払ったりすること。 かたをつけること。 「廃棄~」「土地を~する」 (2)規則に反した者などを処罰すること。 「厳重に~する」「~を受ける」 (3)物事を処理すること。 「書生下女を差図して家事を~し/花間鶯(鉄腸)」 (4)〔法〕(ア)具体的場合について, 公権力を行使する行為。 → 行政処分 → 強制処分 → 保護処分 (イ)私法上, 「処分行為」に同じ。

処分

遺産を分配すること。 また, その遺産。 そうぶん。 「尾張の熱田の社などをぞ御~ありける/増鏡(あすか川)」

ソマリランド共和国駐台湾代表処

り行われた。この式典のためムセ・ビヒ・アブディ大統領(英語版)からはビデオレターが寄せられ、「貴国と我が国の両国は民主主義陣営に属し、政治的および経済的自由など普遍的な価値観を共有しています」あるいは「貴国と我が国の両国は自由と民主主義という共通の価値観を認めていますので」と述べるなど、ソマリランド

六処分別経

経蔵 (パーリ) > 中部 (パーリ) > 六処分別経 『六処分別経』(ろくしょふんべつきょう、巴: Saḷāyatana-vibhaṅga-sutta, サラーヤタナ・ヴィバンガ・スッタ)とは、パーリ仏典経蔵中部に収録されている第137経。『分別六処経』(ふんべつろくしょきょう)とも。

処処

ところどころ。 あちこち。 「~の寺社をめぐる」「~方々」「~に農家が点在する」

念処経

(パーリ) > 中部 (パーリ) > 念処経 『念処経』(ねんじょきょう、巴: Satipaṭṭhāna-sutta, サティパッターナ・スッタ)とは、パーリ仏典経蔵中部に収録されている第10経。長部の第22経と同じく、『大念処経』(だいねんじょきょう、Mahāsatipaṭṭhāna-sutta)と表現

殺処分

拒否することができる(第35条1項)。 2012年(平成24年)には動物愛護法が一部改正され、都道府県知事等は引き取った犬猫の飼い主斡旋等に努めるとする規定(第35条第4項)が盛り込まれた。 都道府県等が引き取った犬猫の殺処分頭数は1974年度(昭和49年度)には122万頭(犬:115

仮処分

占有移転禁止の仮処分 相手方(債務者)に対し不動産の明渡しを求める訴訟を提起する場合に、債務者が訴訟係属中に第三者に住まわせるなど占有を移してしまい、明渡しの強制執行ができなくなるおそれがあるとき、占有の移転を禁止(明渡請求権の保全)するための仮処分。この仮処分命令に基づいて、執行

重処分

重処分(じゅうしょぶん)とは、国家公務員法・地方公務員法における懲戒処分(懲戒免職を除く)の内、軽処分にあたらないものである。防衛省職員においては、重処分を受けた職員は昇給時期の延伸・勤勉手当の大幅減額を受けるほか、その後の昇任・昇級は絶望的となり、上級職選抜試験の受験資格も恒久的に失われる。重処分

分限処分

休職を命じることが出来た。 現在、実際に行われる分限処分は、疾病による休職と免職がある。 降任 現在の職より下位の職に任命する処分をいう。 免職 職員の意に反してその職を失わせる処分をいう(処分の目的は異なるが、身分を失わせる効果は懲戒免職と同じ)。 休職

処

※一※空間的な位置・場所。 (1)ある地点。 また, そのあたり。 「遠い~から来た」「町を出た~に橋がある」「時と~を考える」「窓の~に立つ」 (2)ある地域。 地方。 「~変われば品変わる」 (3)住んでいる場所。 住所。 居所。 「~番地」「書類に~と名前を書き込む」「~払い」 (4)家庭・会社・地域など, 所属している社会。 「兄の~は五人家族だ」「あなたの~では何人社員がいますか」「私の~ではまだそんな風習が残っている」 (5)ある箇所。 部分。 「口の上の~に吹き出物ができる」 (6)その者が所有している領地。 「~には地頭強して, 領家は弱く/太平記 1」 (7)都から離れたいなか。 在所。 「かの人々を待ちて~の名所をも尋ねばや/謡曲・求塚」 (8)「蔵人(クロウド)所」「武者所」の略。 ※二※抽象的な事柄についての位置や場面など。 (1)ふさわしい部署・地位。 「~を得た人事配置」 (2)時間の流れの中のある部分を漠然とさす。 場面。 段階。 「今の~は心配がない」「今日の~はこの程度にしておきます」「すんでの~で助かる」 (3)連体修飾語を受けて用いる。 (ア)ちょうど何かをしようとする, あるいは, 何かをしたばかりの場面・状況であることを表す。 ちょうどその時。 ほかならぬその時点。 「出かけようとする~に来客があった」「もうすぐ式が始まる~だ」「今し方外出した~だ」(イ)特定の状況における事態を表す。 場合。 「彼女が一人で歩いている~を見たことがある」「普通の人間なら当然おこり出す~だ」(ウ)抽象的な箇所を表す。 点。 部分。 「彼には人をひきつける~がある」「小説のおもしろい~だけ話す」(エ)そこに示されている内容のことであることを表す。 …すること。 …であること。 「自分の信ずる~を述べる」「聞く~によると」 (4)数量を表す語に「が」を介して付いて, そのぐらいの程度であることを表す。 くらい。 「千円が~損をした」 ※三※(形式名詞) (1)〔漢文の「為 A 所 B 」を「 A の B するところとなる」と訓読したことから〕 状態。 成り行き。 「人の知る~となった」 (2)〔漢文訓読で連体修飾の「所」を直訳したことから生じた用法。 近代では西洋語の関係代名詞の翻訳にも用いられるようになった〕 用言に付き, 「…ところの」の形で, 連体修飾語をつくる。 「彼のめざす~の理想」「私が愛する~の家族」 ※四※(「どころ」の形で) (1)動詞の連用形の下に付いて, それをするのにふさわしい部分・場所を表す。 「見~」「つかみ~がない」 (2)名詞の下に付いて, それがたくさんとれるところを表す。 「米~」「茶~」 (3)名詞・形容動詞の語幹の下に付いて, それに該当する人たちの意を表す。 「きれい~」「社の幹部~が集まった」 (4)名詞の下に付いて, それを扱う場所・役所を表す。 「台盤~」「御息(ミヤスン)~」「大歌~」「蔵人(クロウド)~」 → ところが → ところで → ところに → ところへ → ところを <i>~構わず</i> どんな場所でも構うことなく。 気にすることなくどこでも。 <i>~変われば品(シナ)変わる</i> 土地が違えば, 風俗・習慣もそれぞれ異なる。 <i>~嫌(キラ)わず</i> 場所にかまわず。 どこでもかまわず。 「出物腫れ物~」 <i>~に付・く</i> ※一※〔「付く」は下二段〕 その場にふさわしい。 「~・けて我はと思ひたる女房の, のぞきけしきばみ/枕草子 3」 ※二※〔「付く」は四段〕 その場所に生活の根を張る。 「~・きて年ごろに成て免されたる者は/今昔26」 <i>~により</i> 特定の場所を示さない言い方。 所によって。 「関東地方は夜, ~小雨が降るでしょう」 <i>~へ持ってきて</i> (前の文をうけて)それに加えて。 それだけでなく。 「雨が激しくなった~, 風も強く吹いてきた」 <i>~を得(エ)る</i> (1)その人にふさわしい仕事や地位につく。 (2)よい時勢にあって, 勢いが盛んである。 「馴れたるさまに上手めき, 所得たるけしきして/徒然233」