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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

名説

[めいせつ]
すぐれた説。 有名な説。 卓説。

คำที่เกี่ยวข้อง

名人 (小説)

作品冒頭に置かれた秀哉名人の死は、川端氏にとって、世に稀なひとりの純粋な人間の姿が消滅したことを意味していた。現実の世にある純粋のかたち、それは純粋ゆえに脆弱でこわれやすい。(中略)川端氏を「名人」創造に駆りたてたものは、芸道に努力精進する厳しい人間の姿ではなく、秀哉名人が天性有する芸道への没我の純粋性なのである。世俗の

賞罰的県名説

賞罰的県名説(しょうばつてきけんめいせつ)は、日本の行政区画である都道府県の各々に対する命名が、戊辰戦争における「順逆」を表示するという明確な政治的意思に基づいて行われたとする説である。 賞罰的県名説を初めて公に主張したのは、明治時代のジャーナリストである宮武外骨の著書『府藩県制史』(1941年(昭

説

(1)ある人の述べた考えや意見。 主張。 「新しい~」「~が分かれる」 (2)うわさ。 評判。 風説。 「セジョウノ~/日葡」 (3)漢文の一体。 義理を解釈して説き示したもの。 また, 物事によせて意見を述べたもの。 韓愈の「師説」, 柳宗元の「捕蛇者説」, 蘇軾の「剛説」などが有名。

真名野長者伝説

真名野長者伝説(まなのちょうじゃでんせつ)は、大分県に伝わる民話。「まんのう長者」、「満能(まんのう)長者」、「万の長者」なども表記。特に定まった題名はなく、話し手や著者によって「炭焼き小五郎伝説(すみやきこごろうでんせつ)」、「真名の長者と般若姫(まなのちょうじゃとはんにゃひめ)」、般若姫物語(

説得 (小説)

の、妻の弟はウェントワースであった。ウェントワースはいまや出世して経済的にも恵まれている。2人は意識しつつも心が通わないでいたが、ウェントワースはアンに手紙を渡し、愛の告白をする。 アン・エリオット 准男爵の次女、27歳。品性と教養のある婦人。8年前にウェントワースと大恋愛をしたが、周囲の

名 (人名)

なにがし校長」といったように、個人名の接尾語となることがるが、所属名については「なになに学校 なにがし校長」あるいは「なになに学校校長 なにがし」などのように属している集団の後ろに個人名を置く。 家系名の前に個人名を置く形式。英語圏などにおいて広くみられる。 英文法においては「なになにのなにがし」つまりA

名

「名田」の略。

名

※一※ (名) (1)なまえ。 な。 「姓と~」 (2)名詞の上に付いて, すぐれている, 評判が高い, などの意を表す。 「~文句」「~議長」「~バイオリニスト」 ※二※ (接尾) 助数詞。 人数を数えるのに用いる。 「人(ニン)」よりは丁寧な言い方。 「三~行方不明」「何~いるか」

名

(1)人が認識した事物に, 他の事物と区別するために言葉で言い表した呼称。 名前。 (ア)同じ性質を有する一定範囲の事物をひとまとめにした呼称。 「東から吹く風の~を東風(コチ)という」「いかづちは~のみにもあらず, いみじうおそろし/枕草子 153」(イ)一定範囲の事物に属する個々の物に付けた呼称。 「国の~」「~も知れぬ遠き島」 (2)人の呼び名。 (ア)人ひとりひとりに付けた呼び名。 姓に対して名前。 「生まれた子に~を付ける」「娘の~は花子です」(イ)姓名。 氏名。 「私の~は田中花子です」「~を名乗れ」「~をばさかきの造(ミヤツコ)となむいひける/竹取」 (3)その呼び名とともに世にあらわれた評判。 (ア)よい評判。 名声。 「世に~が高い」「~のある人」(イ)名誉。 「~が傷つく」(ウ)あまりかんばしくない評判。 うわさ。 「~が立つ」 (4)実質を伴わない名称。 (ア)名目。 体裁。 「ホテルとは~ばかりの安宿」(イ)表向きの理由。 口実。 「開発の~のもとに自然を破壊する」 (5)名義。 「会社の~で申し込む」 (6)古く国語の単語分類に用いた語で, 現在の名詞に相当するもの。 室町時代の連歌論書にすでに見え, 江戸時代の国学者富士谷成章もこれを用いた。 → 装 → 挿頭 → 脚結 <i>~有・り</i> 有名である。 名高い。 「僧綱たち, ~・る持者(ジサ)どもなど召して/宇津保(国譲下)」 <i>~有りて実(ジツ)なし</i> 〔漢書(循吏伝)〕 評判ばかりで実質が伴わない。 有名無実。 名あって実無し。 <i>~が売・れる</i> 世間に名が知られるようになる。 有名になる。 <i>~が立・つ</i> 評判になる。 また, 浮き名が立つ。 <i>~が通・る</i> 世間によく知られている。 評判になる。 <i>~が泣・く</i> その名に値しない。 「国会議員の~・く」 <i>~に負(オ)・う</i> (1)名高い。 評判である。 「これやこの~・ふ鳴門(ナルト)の渦潮に/万葉 3638」 (2)名としてもっている。 「大伴の氏(ウジ)と~・へるますらをの伴(トモ)/万葉 4465」 <i>~に聞・く</i> うわさとして聞く。 また, 評判である。 有名である。 「まことや~・きし寂光の都, 喜見城の楽しみもかくやと思ふばかりの景色かな/謡曲・邯鄲」 <i>~にし負(オ)・う</i> 〔「し」は強意の助詞〕 「名に負う」を強めた言い方。 「~・はばいざこと問はむ都鳥/伊勢 9」 <i>~にそむ・く</i> その名声に反する。 評判と異なる。 「老舗(シニセ)の~・かない味」 <i>~に立・つ</i> 世に聞こえる。 評判になる。 「~・てる吉田の里の杖(ツエ)なればつくとも尽きじ君が万代(ヨロズヨ)/拾遺(神楽)」 <i>~に恥(ハ)じない</i> 名前や評価を傷つけることがない。 「名人の~ない戦いぶり」 <i>~に旧(フ)・る</i> 古くから有名である。 古くからその名が広まっている。 「ここぞ~・る鈴の森/浄瑠璃・八百屋お七」 <i>~は実(ジツ)の賓(ヒン)</i> 〔「荘子(逍遥遊)」より。 賓は主に対する客, そえものの意。 尭から天子の位を譲られるのを, 許由が辞退したときの言葉〕 名誉は実際の徳のそえものである。 実質のない名誉は無意味なものである。 <i>~は体(タイ)を表す</i> 名はそのものの実体を言い表している。 名と実体は相応じる。 <i>~も無・い</i> 名前が知られていない。 無名の。 「~・い花」 <i>~をあ・げる</i> 世に名声をあらわす。 有名になる。 <i>~を売・る</i> 名が広く知れわたるようにする。 「勝負師として~・った男」 <i>~を得る</i> 名声を得る。 名高くなる。 <i>~を惜(オ)し・む</i> 名声が傷つくのを惜しむ。 <i>~を借・りる</i> (1)他人の名義をかりる。 (2)口実とする。 「アンケートに~・りた思想調査」 <i>~を汚(ケガ)・す</i> 名誉を傷つけ評判を落とす。 名を辱(ハズカシ)める。 「母校の~・す行為」 <i>~を雪(スス)((ソソ))・ぐ</i> 汚名や悪評を功績をあげることによって消す。 名誉を回復する。 「卑怯者の~・ぐ」 <i>~を捨てて実(ジツ)を取る</i> 世間的な名声を得るよりも, 実質的な利のある方を選ぶ。 <i>~を正(タダ)・す</i> 〔論語(子路)〕 (1)名分を正す。 → 正名 (2)正邪を判断する。 <i>~を立・つ</i> (1)〔史記(伯夷伝)〕 名声をあげる。 名をあげる。 「ますらをは名をし立つべし/万葉 4165」 (2)評判をたてる。 浮き名が立つ。 「あるまじき~・ち/源氏(夕霧)」 <i>~を竹帛(チクハク)に垂(タ)る</i> 〔「後漢書(鄧禹伝)」による。 「竹帛」は書物の意〕 名を後世に伝え残す。 歴史書に記録されるような功績を立てる。 <i>~を連・ねる</i> 名前を並べて公にする。 「発起人に~・ねる」 <i>~を遂(ト)・げる</i> 名声を得る。 「功成り~・げる」 <i>~を留(トド)・める</i> 名声を後世に残す。 「歴史上に~・める」 <i>~を取・る</i> 評判をとる。 名声を得る。 名を得る。 「ありありて, をこがましき~・るべきかな/源氏(夕顔)」 <i>~を取るより徳(トク)を取れ</i> 実益の伴わない名声を得るよりも実利を得た方がよい。 <i>~を流(ナガ)・す</i> 名を世に広める。 評判をたてられる。 「末の世に聞き伝へてかろびたる名をや流さむ/源氏(帚木)」 <i>~を成(ナ)さしめる</i> 競う相手に負けて, 高名を得させる。 「宿敵に~しめる」 <i>~を成(ナ)・す</i> その道ですぐれた人物として有名になる。 「作家として~・す」 <i>~を盗・む</i> 実力がないのに評判になる。 <i>~を残・す</i> 名声を後世に伝える。 <i>~を辱(ハズカシ)・める</i> 名声を傷つける。 <i>~を馳(ハ)・せる</i> 広く知られる。

輪説

(1)雅楽の楽器(特に箏(ソウ))の特殊な演奏法。 通常の演奏の各音型の合間に臨時の装飾的音型を多く挿入するもので, 熟達した奏者の腕の見せ場。 古くは各楽器にあったが, 中世以後は箏のみに残る。 → 残り楽 (2)師伝や故実に外れた異端の見解。

縷説

「縷述(ルジユツ)」に同じ。

性説

中国における人間の生まれながらの性質に関する研究・論説。 性善説・性悪説, それらを合わせた性善悪混合説などがある。

臨説

(1)雅楽の楽器(特に箏(ソウ))の特殊な演奏法。 通常の演奏の各音型の合間に臨時の装飾的音型を多く挿入するもので, 熟達した奏者の腕の見せ場。 古くは各楽器にあったが, 中世以後は箏のみに残る。 → 残り楽 (2)師伝や故実に外れた異端の見解。

叢説

いろいろな説を集めて記した書物。

珍説

(1)めずらしい話。 珍談。 (2)めずらしい意見。 また, 風変わりな, ばかばかしい意見。

原説

もとの説。

要説

要点を取り出して説明すること。 また, そのもの。 書名などに用いる。 「物理学~」

衆説

多くの人の意見。 多くの人の説。

造説

根拠のないうわさ。 造言。