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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

向背軸

で異所的に発現してしまうと、背軸側の組織が向軸側の特性を持つようになる。背軸側でも異所的に PHB が発現する変異体でが、普通向軸側にのみ形成される腋芽が葉の基部の向背軸両側に生じるようになる。逆にこれらの遺伝子がともに向軸側で機能できない変異体では向軸側の性質が失われるが、片方のみが機能欠損した状態ではそうはならず、PHB

คำที่เกี่ยวข้อง

向背

(1)従うことと背(ソム)くこと。 「~つねなき人情」 (2)物事の成り行き。 動静。 「天下の~を決する」 (3)互いに背を向け合うこと。 仲たがいすること。 「兄弟の御中~におはせしかば/保元(上)」

対向と背向

対向(たいこう、英: Facing)と背向(はいこう、英: trailing)とは、分岐器 (turnouts)(イギリスでは'points')が分岐するか合流するかどうかに関して記述するために使用される用語である。列車が分岐器を対向で通過する時、それは2経路のいずれかに分岐する可能性がある。背向で通過する時、2経路が互いに合流する。

軸

※一※ (名) 広く回転運動の中心, あるいは物事のかなめをいう。 (1)車の左右二つの車輪をつなぐ棒。 車の心棒。 車軸。 (2)巻物や掛物の心(シン)にする丸い棒。 (3)〔(2)から転じて〕 巻物。 掛物。 「床の間に~を掛ける」 (4)筆・ペン・マッチなどの手で持つ部分。 また, 草の茎の部分。 (5)回転するものの中心。 「右足を~に二回転する」 (6)活動の中心となる物や人。 物事の中心。 「チームの~として活躍する」 (7)〔数〕 〔axis〕 (ア)ある図形が一つの直線に対して他の図形や自分自身に重なったり, また回転して立体図形ができるとき, その直線をいう。 対称軸。 回転軸。 (イ)座標の基準となる直線。 座標軸。 (8)〔物〕 回転体の回転運動の中心線。 独楽(コマ)の軸や地軸など。 回転軸。 (9)機械の回転運動の中心となる棒。 伝導軸など。 ※二※ (接尾) 助数詞。 巻物・掛軸などを数えるのに用いる。

背

身のたけ。 身長。 せ。 「~くらべ」

背

せ。 背中。

背

(1) 動物の胴体の, 背骨のある側で, 胸や腹と反対の面。 せなか。 「壁に~をもたせかける」「馬の~」 (2) うしろ。 背面。 「山を~にして立つ」「椅子(イス)の~」 (3) 身長。 せたけ。 せい。 「~の高い男」 (4)山の尾根(オネ)。 「山の~」 (5)本の部分の名。 製本で, 本の中身を糸などで綴じた部分。 また, その部分をくるんだ表紙の部分。 → 製本 <i>~が立・つ</i> (ある深さに対して)身長が上回る。 底に足が届く。 「深くて~・たない」 <i>~に腹はかえられぬ</i> さし迫った苦痛を逃れるためには, 他を犠牲にすることもやむを得ない。 <i>~を向・ける</i> (1)後ろ向きになる。 (2)相手の意志に従わない。 また, 冷淡な態度をとる。

背

〔「背(ソ)平」の意〕 背。 背中。 「~には千入(チノリ)の靫(ユギ)を負ひ/古事記(上)」

背

(1)女性から見て, 同腹の男の兄弟をいう語。 年上にも年下にもいう。 「言問はぬ木すら妹と~とありといふをただ独り子にあるが苦しさ/万葉 1007」 (2)女性が, 自分の恋人や夫をいう語。 「事しあらば小泊瀬(オハツセ)山の石城(イワキ)にも隠らば共にな思ひ我が~/万葉 3806」 (3)一般に, 男性を親しんで呼ぶ称。 「岩根踏み山越え野行き都辺に参ゐし我が~を/万葉 4116」 ⇔ 妹

背

〔「せ(背)」の交代形〕 せなか。 せ。 複合語として用いることが多い。 「~がい(背向)」「~びら」

横軸

(1)〔数〕 平面上の直交座標で, 横方向にとった座標軸。 x 軸。 ⇔ 縦軸 (2)横長の掛軸。

巻軸

(1)文書・書画などを表装して軸に巻いたもの。 巻物。 (2)巻物の軸に近い部分。 すなわち一巻の末尾。 (3)巻中の最も優れた詩・歌・俳句。 (4)歌舞伎評判記などで, それぞれの部門の最高位の役者に与えられる称号。 (5)連判状などの最後に署名すること。 最も重きをなす者が行う。

機軸

〔機関・車輪などの軸の意〕 (1)方式。 方法。 くふう。 「新~を打ち出す」 (2)物事の中心。

花軸

花序において, 花柄を分枝している中央の茎。

中軸

(1)物の中心を貫く軸。 (2)活動の中心。 また, 中心となる人。 中核。 「~打者」 → なかじく

中軸

番付の中ほどに筆太でまたは前後に間隔をおいて名前が書かれる歌舞伎役者。 座頭(ザガシラ)に匹敵する技量や家柄の俳優が占める。 中筆(ナカフデ)。 → 書き出し → 留め筆

基軸

物事の基幹・中心となるもの。

縦軸

〔数〕 平面上の直交座標で, 縦方向にとった座標軸。 y 軸。 → 横軸

視軸

眼底の黄斑と注視する物体とを結ぶ直線。 視線。

詩軸

詩文のみを書いた掛け軸。