Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

含水比

含水比(がんすいひ)とは、水の重量を固体の重量で除して、物質に含まれる水分の割合を示したもの。主に土壌学において使用される。 単位は無次元であり、通常は百分率(%)を用いて表される。 また、同じく物質に含まれる水分の割合を示したものに含水率があるが、含水率は水の重量を水と固体の重量で除したものであり、異なるものである。

คำที่เกี่ยวข้อง

含水率

含水率(がんすいりつ)とは、物質に含まれる水分の割合を示したもの。重量基準と体積基準の含水率があるが、単純に含水率と呼ぶ場合は、重量含水率を示す。無次元量であり単位はなく、通常は百分率(%)を用いて表される。 重量基準含水率は一般的に湿潤基準(水分の重量を水分と固形分の重量の和で除したもの)の含水

含水爆薬

含水爆薬(がんすいばくやく、英語: Water gel explosive)は、硝酸アンモニウムを主剤とし5%以上の水を含有する比較的安全な爆薬である。スラリー爆薬とエマルション爆薬がある。いずれも耐水性である。 アメリカユタ大学教授のメルビン・クック(英語版)が1956年に硝酸アンモニウム、アルミ

清水比庵

銀行員時代に、庶民の暮らしや風俗を絵手紙にして同僚に頻繁に送ったことから『絵手紙の元祖』とも称されている。 『比庵』桑田笹舟 編、一楽書芸院, 1962.6 『比庵 歌・書・画』求龍堂, 1968 『野水帖 歌・書・画』清水三溪, 1970.4 『比庵いろは帖』求龍堂

含漱

うがいをすること。

包含

(1)つつみふくんでいること。 「この詩は深い悲しみを~している」「神は無限の愛なるが故に, 凡べての人格を~すると共に/善の研究(幾多郎)」 (2)〔哲〕 〔implication〕 ⇒ 含意(2)

含む

※一※ (動マ四) つぼみがふくらんでまだ開かずにいる。 ふふむ。 [新撰字鏡] ※二※ (動マ下二) ふくむようにする。 ふくませる。 「時鳥なかぬなげきの杜(モリ)にきていとども声を~・めつるかな/散木奇歌集」

含量

「含有量(ガンユウリヨウ)」に同じ。

含意

〔implication〕 (名) (1)表面にはあらわれない意味を文意に持たせること。 また, その意味。 (2)〔論〕 命題間の関係の一。 任意の命題 p, q について, p が真であれば必ず q が真になる時, p は q を含意するという。 条件。 包含。 内含。

含糊

はきはきしないこと。 煮え切らないこと。 「~のそしりを受ける」

含嗽

うがいをすること。

含識

〔仏〕 〔「衆生(シユジヨウ)」の別訳。 心識を有する者の意〕 感情や意識をもつと考えられる生きもの。 「人間」を意味することが多い。 有情(ウジヨウ)。 含霊(ゴンリヨウ)。

含む

※一※ (動マ五[四]) (1)口にふくむ。 ふふむ。 「~・んだやうな言語(モノイイ)/夢かたり(四迷)」「~・みたる水をはきすて/宇治拾遺 11」 (2)包む。 中に包みもつ。 「愛嬌を~・んで/浮雲(四迷)」「むつきに~・まれ給へる/狭衣 4」 (3)覆って飾る。 「金銀の金物色色に打ち~・みたる冑きて/平家(三末・延慶本)」 ※二※ (動マ下二) ⇒ くくめる

含む

※一※ (動マ五[四]) (1)中に包みこんでもつ。 「水を口に~・む」「花芬馥の気を~・み/平家 3」 (2)ある物がその成分・要素としてもつ。 含有する。 「金を~・む鉱石」「税・サービス料を~・んだ料金」「とげを~・んだ言葉」 (3)心の中にこめてもつ。 「憤リヲ~・ム/日葡」「勅命を~・んで頻に征罰を企つ/平家 7」 (4)事情を理解して考慮に入れる。 「この点を~・んで方針を立ててほしい」 (5)ある感情を表情などに表す。 「愁いを~・んだまなざし」 (6)ふくらむ。 「指貫の裾つ方, 少し~・みて/源氏(若菜上)」 〔「含める」に対する自動詞〕 ‖可能‖ ふくめる ※二※ (動マ下二) ⇒ ふくめる 含むところがあ・る 心の中に恨みや怒りをひそかにいだいている。 「彼は僕に何か~・るようだ」

含み

〔動詞「含む」の連用形から〕 言葉の表面にあらわれないで, 中に含み込まれている意味や内容。 「~のある言葉」

含味

(1)口中に含んでよく味わうこと。 (2)「玩味(ガンミ){(2)}」に同じ。

羅含

受け取った。帰るときに賄賂には全て封をして、その場に置いて立ち去った。 江夏郡太守の謝尚は、羅含とともに世俗の外の世界を好んでおり、「羅君章は湘中の琳琅と謂うべし」と評した。 桓温は羅含を謝尚のもとに派遣して、取り調べさせたことがあった。羅含が謝尚のところに着くと、仕事を放りだして、謝尚と連日飲み明

王含

た。そんな金氏も、70歳を超えると老いと病で衰え、部屋から出なくなった。 ある夕方、金氏の部屋から狼が飛び出て、夜明け前に帰ってきた。そんなことが2夜続いた。次の朝、金氏の食事に鹿粥を出すと、金氏は「生でよこせ」と言い、生で食い尽くした。この事件は家人の話題になり、金氏は恥じ入った

水尾比呂志

1978-79 『柳宗悅 民藝 日本民俗文化大系 6』講談社 1978。著作の編・解説 『芹沢銈介作品集』全5冊+別巻1、求龍堂 1978-80。編・解説 『現代日本の陶芸 第13巻 民藝と個人作家』責任編集 講談社 1983 『現代日本の陶芸 第2巻 用と美の巨匠』責任編集 講談社 1984 『柳宗悦民藝紀行』編

弱含み

〔「よわぶくみ」とも〕 取引で, 相場に先行き下がりそうな気配のあること。 ⇔ 強含み