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รายละเอียดคำ

呉汝俊

呉 汝俊(ウー・ルーチン/Wu Rujun、1963年8月12日 - )は中国南京市出身の音楽家(京胡演奏家)、俳優。 「It's For You」(2002年) 「蒼き獅子/真実の詩」(2002年) 「夢郷」(2003年) 「愛」(2004年) 「組曲/三国志」(2005年) 「Bridge~Best

คำที่เกี่ยวข้อง

呉汝綸

教育制度の視察に赴いた。帰国後は故郷に戻り、桐城小学堂を開いた。 『易解説』 『尚書故』 『写定尚書』 『夏小正私箋』 『深州直隷州風土記』 『東遊叢録』 『呉摯甫文集』 『呉摯甫詩集』 『呉摯甫日記』 『呉摯甫尺牘』 『諭児書』 『李文忠公海軍函稿』 『古詩鈔二十巻附目』 『呉摯甫先生函稿』 『李文忠公事略』

呉文俊

呉 文俊(ご ぶんしゅん、1919年5月12日 - 2017年5月7日)は、中華人民共和国の数学者。上海市出身。中国科学院院士。 原籍は浙江省嘉興県で、1919年5月12日に上海市に生まれた。1936年、上海交通大学数学系に入学した。1940年を卒業。1940年~1945年育英中学、培真中学、南洋模

汝

〔上代語〕 二人称。 なんじ。 あなた。 「たらちねの母に障らばいたづらに~も我(アレ)も事のなるべき/万葉2517」

汝

⇒ なんじ(汝)

汝

〔「汝(ナ)」に「貴(ムチ)」が付いてできた「なむち」の転〕 二人称。 多く対等の人, またはそれ以下の人に対して用いられ, 中世以降は目下の人や親しい人を呼ぶのに用いられるようになった。 現代語では主として文語的な言い回しに用いられる。 「~ごときにわかるものか」「~の隣人を愛せよ」「~が持ちて侍るかぐや姫奉れ/竹取」 〔これは, 本来, 相手を尊敬して呼んだ語と考えられる〕 <i>~自身を知れ</i> 自分が無知であることを自覚し, その自覚に立って真の知を得, 正しく行為せよ。 〔アポロンをまつるデルフォイの神殿の入り口に掲げられていた語で, ソクラテスが行動上の標語としたもの〕

汝

二人称。 相手を卑しんでいう語。 お前。 「~が作り仕へ奉れる大殿の内には/古事記(中)」 〔格助詞「が」が付いて「いが」の形で用いられる〕

汝

二人称。 対等あるいはそれ以下の者に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「この川に朝菜洗ふ児~も我(アレ)もよちをそ持てるいで子賜(タバ)りに/万葉 3440」「ちはやふる宇治の橋守~をしぞあはれとは思ふ年のへぬれば/古今(雑上)」 〔この語は, 「な」とともに, 上代・中古に用いられる。 「な」が他の語と熟合して用いられることが多いのに対して, 「なれ」は独立用法の語と推定されるが, その用例はあまり多くない〕

汝

〔「いまし」の転〕 二人称。 同等またはそれ以下の相手に用いられる。 おまえ。 「~は, え知らじ/宇津保(俊蔭)」

汝

二人称。 あなた。 「いまし」よりもやや尊敬の程度が高い。 「~大臣の家の内の子等(コドモ)をも/続紀(宝亀二宣命)」

汝

(1)中称の指示代名詞。 物や人をさす。 それ。 「枯(カラ)野(=船ノ名)を塩に焼き~が余り琴に作り掻き弾くや/古事記(下)」 (2)二人称。 おまえ。 相手を軽んじあるいは親しんでいう語。 「さきくさの中にを寝むと愛(ウツク)しく~が語らへば/万葉 904」 (3)反照代名詞。 自身をさす。 「老人(オイヒト)も女童も~が願ふ心足らひに撫でたまひ/万葉 4094」 〔すべて格助詞「が」を伴った形で用いられている〕

汝

二人称。 おまえ。 なんじ。 「~が父なれど鶯は, 賤しき垣根に木伝ひて/宴曲集」

汝

⇒ なんじ(汝)

汝

〔「おの(己)」の転〕 ※一※ (代) (1)二人称。 相手をののしっていう語。 「そんなら~がとこのかかあめは/滑稽本・浮世風呂2」 (2)反照代名詞。 自分自身。 「暗い晩~が声色通るなり/柳多留 16」 ※二※ (感) 相手の言葉や態度に憤慨したときに発する語。 「~, 失敬なやつだ」

汝

(1)一人称。 わたくし。 自分。 自分自身。 「常世辺(トコヨヘ)に住むべきものを剣太刀(ツルギタチ)~が心からおそやこの君/万葉 1741」 (2)二人称。 対等もしくはそれ以下の相手に対して用いる。 おまえ。 なんじ。 「吾はもよ女(メ)にしあれば, ~を除(オキ)て男(オ)はなし, ~を除て夫(ツマ)はなし/古事記(上)」「ほととぎす~が鳴く里のあまたあればなほうとまれぬ/古今(夏)」 〔上代には(1)よりも(2)の例が多い。 (2)も中古になると「なが」という形でだけ用いられ, やがて用いられなくなる〕 → なれ(汝)

汝等

(1)二人称。 同等以下の複数の相手に対して用いる。 お前ら。 お前たち。 「九平太様には金がたんとあるによつて, 其の金で~が頬(ツラ)をはり回すのぢや/浄瑠璃・関取千両幟」 (2)一人称。 単数にも複数にも用いる。 「上がり場で~同士色事の噂も其のいきぢは一つなり/洒落本・浪花色八卦」

汝等

二人称。 複数の相手をののしっていう語。 単数の相手に用いることもある。 おまえら。 きさまら。 「~風情と太刀打は武運に尽きた/浄瑠璃・薩摩歌」

汝妹

〔「なのいも」の転。 「な」は古くは一人称〕 男性が女性に親しみをもって呼びかける語。 あなた。 おまえ。 ⇔ なせ 「うつくしき我が~の命を/古事記(上)」

爾汝

人を軽んじて, また親しみをもって呼び捨てにすること。 「~の間柄」 <i>~の交わり</i> 互いに「おまえ」「きさま」と呼び合うほどの親しい間柄。

汝等

〔「なむち」に「たち」の付いた「なむちたち」の転。 「なむたち」とも〕 二人称。 対等またはそれ以下の複数の相手に対して用いる。 おまえたち。 なんだち。 「故に~に命ず/大唐西域記(長寛点)」