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รายละเอียดคำ

味戸ケイコ

第1回サンリオ美術賞(1976年) ボローニャ国際児童図書展グラフィック賞推薦 - 『あのこがみえる』(舟崎克彦、ISBN 978-4039640109)(1976年) 第8回赤い鳥さし絵賞 - 『花豆の煮えるまで』(安房直子、ISBN 978-4035401001)(1994年) ^ a b c d

คำที่เกี่ยวข้อง

ケイコ (シャチ)

って人間の飼育下にあったシャチが、野生に帰ることはできない。野生へ帰さず、人間のそばにいさせることがケイコを幸せにする。また、1頭のシャチにかけたばく大な費用についての批判などである。 野生復帰のためのリハビリテーションを行ったオレゴン・コースト水族館は、野生に帰しても生き延びることができるかは疑

ケイコ・フジモリ

この名前は、スペイン語圏の人名慣習に従っています。第一姓(父方の姓)はフジモリ (藤森)、第二姓(母方の姓)はヒグチ (樋口)です。 ケイコ・ソフィア・フジモリ・ヒグチ(Keiko Sofía Fujimori Higuchi、スペイン語発音: [ˈkejko soˈfi.a fuxiˈmoɾi iˈɣutʃi]、日本名:藤森

ケイコ・リー

ケイコ・リー(英字表記:Keiko Lee、本名:李敬子(이경자)1965年2月17日 -)は、日本の女性ジャズ歌手。在日韓国人3世で、日本生まれの日本育ち。愛知県半田市出身で愛知県立阿久比高等学校出身。国籍は、大韓民国。所属レコード会社はソニー・ミュージックジャパンインターナショナル。

ケイコ・アジェナ

Practice』にゲスト出演した。 『ベター・コール・ソウル』ではヴィオラ役を演じている。 プロディカル サンではエドリサ タナカ役を演じている。 ^ KEIKO AGENA Biography - ウェイバックマシン(2007年4月28日アーカイブ分) 公式サイト ケイコ・アジェナ - IMDb(英語)

ケイコとマナブ

『ケイコとマナブ』は、リクルートが発行していた習い事・資格スクールの月刊情報誌。趣味の稽古から、仕事・転身のためのスキルアップや資格取得まで、習い事のスクール情報を総合的に紹介していた。 2016年4月、姉妹誌「稼げる資格」、「通信講座大事典」に続いて休刊となり、資格と習い事に関するメディアはウェブサイト「ケイコとマナブ.net」に一本化された。

田中ケイコ

田中 ケイコ(たなか ケイコ)は、日本の女性アニメーター。東京都出身。 1976年(昭和51年)、日本放送協会(NHK)の音楽番組『みんなのうた』の「山口さんちのツトム君」でデビュー。 ◆は、5分間1曲枠の楽曲(ロングのうた)。 1.山口さんちのツトム君 / 川橋啓史(1976年4月・5月放送) 2

水谷ケイコ

水谷 ケイコ(みずたに ケイコ、1955年11月4日 - )は、日本の女性声優、ナレーター、リポーター。東京都出身。メディアフォース、ソフトリンクプロダクションを経て、現在はフリー。 武蔵大学人文学部卒業。 1980年代から情報番組のリポーターとして活動したのち、声優に転身。テレビアニメや映画の吹き

江戸甘味噌

江戸甘味噌(えどあまみそ)は、江戸とその周辺(東京都など)で江戸時代から生産・食用されてきた味噌の一種である。 米麹と大豆などを原料とし、光沢ある赤褐色または茶褐色。塩分が少なく、米麹由来の甘みが強いのが特徴である。なお、かつては「紅赤」と呼ばれる濃い赤褐色だったが、近年は黄褐色などが好まれるため

味

※一※ (名) あじ。 味覚。 ※二※ (接尾) 助数詞。 飲食物や薬品などの種類を数えるのに用いる。 「五~」

味

※一※ (名) (1)飲食物を舌にのせた時に起こる感じ。 飲食物が舌の味蕾(ミライ)を刺激して生じる感覚。 → 味覚 「~が良い」「~をつける」「~を見る」「おふくろの~」 (2)体験して得た感じ。 感触。 「初恋の~」「家庭の~を知らない」「切れ~」 (3)物事を深く知ることによって初めてわかるおもしろみ。 深い所に潜んでいるすばらしさ。 味わい。 「~のある文章」「人生の~」「脇役(ワキヤク)が良い~を出している」 (4)囲碁で, のちに働きを生ずる箇所。 また, そのようなさし手。 「~を残す」 ※二※ (形動) (1)気がきいているさま。 おつ。 「~なことをする」「~なはからい」「縁は異なもの~なもの」 (2)生意気である。 こざかしい。 訳ありげだ。 「~なまねをする」 <i>~も素っ気もな・い</i> 潤いや面白みが全くない。 つまらない。 「~・い文章」 <i>~を占(シ)・める</i> 一度経験したことのうまみや面白みを忘れない。 <i>~をや・る</i> (1)うまくやる。 うまいことをする。 「或時相対(サシムカ)ひで~・つてる処を発見(ミツケ)られ/復活(魯庵)」 (2)気のきいたことをする。 こしゃくなことをする。 「ほんに室町のたわけが~・るぞ/浮世草子・禁短気」

諸味

酒・醤油などの醸造で, 発酵がすんでまだ漉(コ)していないもの。 「~醤油」

玩味

(1)食物をかみわけて十分に味わうこと。 「~して食べる」 (2)物事の意義をよく考え味わうこと。 含味。 「熟読~する」

翫味

(1)食物をかみわけて十分に味わうこと。 「~して食べる」 (2)物事の意義をよく考え味わうこと。 含味。 「熟読~する」

甘味

(1)甘さの程度。 甘い味。 甘さ。 「~が足りない」 (2)菓子などの甘い食品。 かんみ。 〔「み」は接尾語。 「味」は当て字〕

蘞味

あくが強くて, 舌やのどがひりひりとするような感じや味。

苦味

にがみ。 にがいあじ。

刳味

あくが強くて, 舌やのどがひりひりとするような感じや味。

賞味

味わいながら食べること。 「旬(シユン)の鮎(アユ)を~する」

五味

(1)甘い・辛い・苦い・酸っぱい・塩辛いの五種の味。 (2)〔仏〕 牛乳を精製する五段階の味。 乳・酪・生酥(シヨウソ)・熟酥・醍醐の五種。 天台宗では, これを五時にあてて, 教法の深浅にたとえ, 醍醐味を最高とする。 (3)茶道で, 香木の香りを{(1)}になぞらえていう。