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รายละเอียดคำ

味舌町

用された。跡地はしばらく摂津市立正雀保育所の敷地となっていたが、隣接する摂津市立味舌小学校跡地とともに再整備されて摂津市立味舌体育館の敷地の一部となっている。2022年5月の体育館の開設後、せっつ郷土史研究会により味舌町役場跡の史標が設置された。 町域を東海道本線が通過し、隣接する三宅村に千里丘駅が

คำที่เกี่ยวข้อง

味舌天満宮

菅原道真(すがわらのみちざね) 天照大神(あまてらすおおかみ) 天忍穂耳命(あめのおしほみみのみこと) 瓊瓊杵命(ににぎのみこと) 鵜葦草葦不合命(うかやふきあへずのみこと) 天児屋根命(あめのこやねのみこと) 社伝によれば、源満仲の弟馬場満政から9代孫である止々呂美城主馬場信高から、

味原町

日本 > 大阪府 > 大阪市 > 天王寺区 > 味原町 味原町(あじはらちょう)は、大阪府大阪市天王寺区にある町名。丁番を持たない単独町名である。 天王寺区の北東部に位置し、南に筆ケ崎町、北に真田山町、東に舟橋町、南東に下味原町、北西に味原本町、南西に小橋町と接している。

味泥町

味泥町 味泥町(みどろちょう)は兵庫県神戸市灘区の町名の一つであり、同区南西部、旧・深泥字東浜新田・南谷・中浜新田・下都子・西浜新田・新ウルシ・西上井手と森字池ノ下から成立した。郵便番号:657-0851。 東は大石南町、南は灘浜町、西は西郷川を挟み岩屋南町、北は国道43号を挟み都通。丁目に分かれず単独で住居表示する。

舌

(1)脊椎動物の口腔底にあって粘膜におおわれた骨格筋性の器官。 魚類は筋肉を欠き粘膜状, 一般の動物では筋肉・腺をそなえ, 可動性。 ヒトでは唾液腺が開口し, 味覚・触覚をつかさどるほか, 咀嚼(ソシヤク)嚥下(エンゲ)を助け, 発声器の一部でもある。 べろ。 (2)物を言うこと。 また, その言い方。 くち。 「その~にあひては, すなほに心よき人も/浴泉記(喜美子)」 (3)舌に似た形のもの。 「鐙(アブミ)の~」 → 簧 <i>~が回・る</i> すらすらとよどみなくしゃべる。 口が達者である。 「よく~・る男だ」 <i>~が縺(モツ)・れる</i> 舌が自由に動かなくなって, 言葉がうまくしゃべれなくなる。 <i>~の剣(ツルギ)は命(イノチ)を絶つ</i> 言動を慎まないために命を落とすたとえ。 「口の虎は身を破ぶる。 ~/十訓 4」 <i>~の根(ネ)の乾(カワ)かぬうち</i> 言い終えてすぐに。 〔前言に反する発言を非難するときに用いる〕 「~に約束をたがえては困る」 <i>~は禍(ワザワ)いの根(ネ)</i> 〔老子「夫舌禍福之門」〕 災いは多く言葉から起こるものである。 口は禍いの門。 <i>~も引かぬ</i> まだ言い終わらない。 言い終えてすぐ。 「愚痴文盲のお名が流れん笑止と, ~に六波羅よりはや使/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~を食(ク)・う</i> 舌をかみ切って死ぬ。 「~・ふか身を投げるか/浄瑠璃・丹波与作(下)」 <i>~を出(ダ)・す</i> (1)陰でばかにする。 心の中であざわらう。 「腹の中で~・しているにちがいない」 (2)自分の失敗を恥じたり, ごまかしたりするしぐさにいう。 <i>~を鳴ら・す</i> 舌を上顎(ウワアゴ)に当ててはじき鳴らす。 (1)感嘆するさま。 (2)おいしい物を食べて満足しているさま。 (3)不満や軽蔑の気持ちを表すさま。 <i>~を吐(ハ)・く</i> ひどくあきれる。 「直行は~・きて独語(ヒトリゴ)ちぬ/金色夜叉(紅葉)」 <i>~を振・る</i> 驚き恐れる。 舌を振るう。 「人目をおどろかし, ~・らずといふものなし/保元(上)」 → 舌振るい <i>~を振る・う</i> (1)弁舌を振るう。 雄弁を振るう。 (2)「舌(シタ)を振(フ)る」に同じ。 「見聞の人~・はして懼(オソ)れ思はぬ者は無りけり/太平記21」 <i>~を巻・く</i> 〔漢書(揚雄伝)〕 (相手に圧倒されて)非常に驚く。 感心する。 「見事な采配(サイハイ)ぶりに~・く」

大高味町

元々この地は大河村、高薄村、法味村の3つの村に分かれていた。1878年に合併し、大河の「大」、高薄の「高」、法味の「味」をそれぞれとった合成地名として大高味村が成立した。 2006年(平成18年)1月1日 - 岡崎市へ編入し、同市大高味町となる。 大河城 愛知県道335号南大須鴨田線 法味集会所 高薄集会所

百舌鳥梅町

梅村は梅、尾羽根、新屋敷の3つの集落があり、梅は現在の百舌鳥梅町1丁、尾羽根は現在の百舌鳥梅町2丁に位置するが、西高野街道沿いの新屋敷は現在の百舌鳥梅北町5丁に位置する。なお、現在の百舌鳥梅町は旧赤畑村、旧金口村の各一部を含んでいる。 町内には百舌鳥梅町窯跡、定の山古墳や正念寺、法華寺、尾羽根

舌骨舌筋

舌筋の内側を通り、舌動脈は舌骨舌筋の深層を通る。 舌骨舌筋と顎舌骨筋の間には舌下腺、顎下腺管、舌神経、舌下神経の伴行静脈、舌下神経といった重要な構造が存在する。後方では舌神経が顎下腺管の上方に有り、顎下腺の一部が舌骨舌筋と顎舌骨筋の間に出ていることを注意しなければいけない。 舌骨舌筋

笑い飯・千鳥の舌舌舌舌

『笑い飯・千鳥の舌舌舌舌』(わらいめし・ちどりのベロベロタンタン)は、2009年4月7日から2013年4月30日まで、毎週火曜日の22:00 - 22:54にサンテレビジョンで放送されていたトークバラエティ番組である。略称『ベロタン』。 笑い飯と千鳥が毎回1組のゲストを呼んで、トークを行う番組で、M

味

※一※ (名) あじ。 味覚。 ※二※ (接尾) 助数詞。 飲食物や薬品などの種類を数えるのに用いる。 「五~」

味

※一※ (名) (1)飲食物を舌にのせた時に起こる感じ。 飲食物が舌の味蕾(ミライ)を刺激して生じる感覚。 → 味覚 「~が良い」「~をつける」「~を見る」「おふくろの~」 (2)体験して得た感じ。 感触。 「初恋の~」「家庭の~を知らない」「切れ~」 (3)物事を深く知ることによって初めてわかるおもしろみ。 深い所に潜んでいるすばらしさ。 味わい。 「~のある文章」「人生の~」「脇役(ワキヤク)が良い~を出している」 (4)囲碁で, のちに働きを生ずる箇所。 また, そのようなさし手。 「~を残す」 ※二※ (形動) (1)気がきいているさま。 おつ。 「~なことをする」「~なはからい」「縁は異なもの~なもの」 (2)生意気である。 こざかしい。 訳ありげだ。 「~なまねをする」 <i>~も素っ気もな・い</i> 潤いや面白みが全くない。 つまらない。 「~・い文章」 <i>~を占(シ)・める</i> 一度経験したことのうまみや面白みを忘れない。 <i>~をや・る</i> (1)うまくやる。 うまいことをする。 「或時相対(サシムカ)ひで~・つてる処を発見(ミツケ)られ/復活(魯庵)」 (2)気のきいたことをする。 こしゃくなことをする。 「ほんに室町のたわけが~・るぞ/浮世草子・禁短気」

舌鼓

〔「したづつみ」とも〕 おいしい物を味わったときに鳴らす舌の音。 <i>~を打・つ</i> (1)おいしい物を味わった満足感を舌を鳴らして表す。 (2)不愉快な気持ちを, 舌を鳴らして表す。 「さりとは憎い奴と~・つ所へ帰りぬ/浮世草子・新色五巻書」

舌炎

舌の炎症。 各種口腔疾患, 胃炎, 全身の感染症, ビタミン欠乏症の際にみられる。

舌耕

〔拾遺記「賈逵(カキ)非力耕所得, 誦経口倦。 世所謂舌耕也」〕 弁舌によって生計をたてること。 講義・演説などによって生活費を得ること。

饒舌

口数が多い・こと(さま)。 おしゃべり。 多弁。 「~な人」「~家」 〔「冗舌」とも書く〕

弁舌

ものを言うこと。 また, ものの言い方。 「~さわやか」「~を振るう」

舌禍

演説や講演などの内容が法律や他人の怒りにふれたために, 災いにあうこと。 「~をまねく」

舌戦

言葉で争うこと。 口論。 論戦。 「激しい~が繰り広げられた」

演舌

(1)大勢の人の前で, 自分の主義・主張や意見を述べること。 「街頭で~する」「~会」「~口調(クチヨウ)」 (2)教義・道理, 意義などを, 述べ解くこと。 「宿老畏つて一々に是を~す/太平記 11」

舌尖

(1)音声学で, 「タ」「ナ」などを発音するとき歯や歯茎に接触する舌の最先端部。 → 舌端 (2)くちさき。 くちまえ。 弁舌。