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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

和装

[わそう]
(1)和服を着ること。 また, その服装。
(2)本の体裁を和綴(ト)じにすること。
⇔ 洋装

คำที่เกี่ยวข้อง

和装本

をあげれば以下のようである。 出来上がった本文を二つ折りにし、しっかりと折り目をつけ並べる。 折丁をそろえる。丁合(ちょうあい)をとる。 目打ちで下綴じをするための穴をあける。 こよりで下綴じをする。 紙の三方を切り落として本の大きさを揃える。 糊で前後の表紙をつける。 目打ちで糸を通す穴を表紙にあける。

日本和装ホールディングス

[脚注の使い方] ^ 役員紹介 - 日本和装ホールディングス株式会社 日本和装ホールディングス株式会社 日本和装リクルートサイト 日本和装きもの着付け教室検索 日本和装のイベント情報サイト | With Nihonwasou 日本和装沖縄株式会社 日本和装ダイレクト はかた匠工芸 男きもの専門店 銀座SAMURAI

装

(1)衣服を身につけること。 よそおい。 みじたく。 「~を新たにする」 (2)書物のつくり。 本の体裁。 「クロス~」「粘葉(デツチヨウ)~」

装輪装甲車

走行駆動系 4輪、6輪、または8輪の独立懸架式の全輪駆動を行うものが多い。4輪式では偵察車が多い。例外的に10輪式の機動砲型などもある。また、操向は前部2列4輪の操向操作で行われるものが多いが、例外的に後部2輪も操行できるものがあり、いずれもパワーステアリングである。また、装輪

琉装

 私たちはあの能衣裳が如何に立派なものであるかを知っています。それならなぜその形態を引き承ぐ琉装に美を認めないのでしょうか。能衣裳は既に古典に属するものですが、琉球ではそれが現在にも活きているのです。(中略)想うに形は遠く打掛けに起源を有つものでしょう。断ち方はほとんど能衣裳と変る所がありません

装着

身につけること。 器具などを取り付けること。 「チェーンをタイヤに~する」

装釘

書物を綴じて, 表紙・扉・カバー・外箱などをつけ, 意匠を加えて本としての体裁を飾り整えること。 また, その意匠。 装本。 「好みの材料で~する」

装幀

書物を綴じて, 表紙・扉・カバー・外箱などをつけ, 意匠を加えて本としての体裁を飾り整えること。 また, その意匠。 装本。 「好みの材料で~する」

仮装

(1)仮にほかの物の姿をすること。 また, そのよそおい。 「~して町に出る」「~舞踏会」 (2)仮のよそおい・装備で別なものにすること。 「~空母」

洋装

(1)西洋風の服装をすること。 (2)書物を洋書風に装丁すること。 ⇔ 和装

装薬

弾丸を発射するために火薬を装填(ソウテン)すること。 また, その火薬。 「~せざる所の施条銃を置き/月世界旅行(勤)」

礼装

儀式に出るために着る正式の服装。 また, それを着ること。 「~して式典に臨む」

装う

※一※ (動ワ五[ハ四]) (1) 飯や汁を器に盛る。 よそる。 「ごはんをもう一杯~・ってください」 (2)飾りととのえる。 しつらえる。 「中の間は院のおはしますべき御座(オマシ)~・ひたり/源氏(若菜下)」 (3)船出・出発の準備・整備をする。 「おしてるや難波の津ゆり舟~・ひ我(アレ)は漕ぎぬと妹に告ぎこそ/万葉 4365」 (4)ととのった衣服を身につける。 よそおう。 「ぬば玉の黒き御衣(ミケシ)をまつぶさに(=完全ニ)取り~・ひ/古事記(上)」 ‖可能‖ よそえる ※二※ (動ハ下二) 飾りととのえる。 身じたくをする。 「色々に~・へたる指貫姿/今昔 31」

装う

〔動詞「装(ヨソ)ふ」の未然形に, 継続の助動詞「ふ」の付いた「よそはふ」の転〕 (1)立派な衣服や装身具で身なりをととのえる。 正装する。 「絹のドレスに身を~・った夫人」 (2)実際はそうではないのに, いかにもそうであるかのように見せかける。 「学生を~・う」「犯人は客を~・って店に入った」 (3)出発の準備をととのえる。 「一人の男小舟を~・ひ此方へ向つて漕ぎ出せしが/いさなとり(露伴)」 (4)衣服・用具などを身につける。 「王公卿相, 花の袂を~・ひ, 玉のくつばみをならべ/平家 8」 ‖可能‖ よそおえる

包装

(1)荷づくりをすること。 (2)うわづつみをかけること。 また, うわづつみ。

旅装

旅の服装。 旅行の装束。 <i>~を解(ト)・く</i> 宿に着いてくつろぐ。 また, 旅から家に帰ってくつろぐ。

女装

⇒ じょそう(女装)

装束

「しょうぞく(装束)」に同じ。 「まゐりの夜の人々~せさせ給ふ/源氏(乙女)」

装束

「しょうぞく(装束)」に同じ。 「~一領ばかり/蜻蛉(上)」