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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

和魂洋才

[わこんようさい]
〔「和魂漢才」の類推からいう語〕
日本人としての精神を堅持しつつ, 西洋の学問・知識を受け入れること。

คำที่เกี่ยวข้อง

和魂漢才

〔「菅家遺誡」から〕 日本固有の精神と中国渡来の学問。 日本固有の精神を失わないで, 中国の学問を消化・活用するべきである, の意。

高峰和才・洋才

高峰和才・洋才(たかみね わさい・ようさい)はかつて活動していた漫才コンビ。漫才協会所属。 コンビ解散後は和才のみピン芸人として、主に浅草東洋館に立ち、漫談で活動していた。現在は和才が死去している。 リーガル天才・秀才門下で1973年結成。1990年漫才協会の真打昇進。没後はケーシー高峰の門下となっ

荒魂・和魂

荒魂(あらたま、あらみたま)・和魂(にきたま、にぎたま、にきみたま、にぎみたま)とは、神道における概念で、神の霊魂が持つ2つの側面のことである。 荒魂は神の荒々しい側面、荒ぶる魂である。勇猛果断、義侠強忍等に関する妙用とされる一方、崇神天皇の御代には大物主神の荒魂が災いを

大和魂

大和魂(やまとだましい)、あるいは大和心(やまとごころ)は、外国と比して日本流であると考えられる精神や知恵・才覚などを指す用語・概念。大和心。和魂。儒教や仏教などが入ってくる以前からの、日本人の本来的なものの考え方や見方を支えている精神である。儒学や老荘思想に基づく「漢才(からざえ)」に対比して使

和洋

日本と西洋。 日本風と西洋風。 「~とりまぜての献立」

大和撫子魂

Ballad style〜 大和撫子魂 〜MAXXX400∞STYLE〜JPN edit〜 YAMATO NADESHIKO 〜English edit〜 詞訳:frances maya 大和撫子魂 〜Instrumental 大和撫子魂 〜PROMOTION CLIP〜 大和撫子魂 〜MAXXX400∞STYLE

和才奈々美

です。がむしゃらに勝ちたいという気持ちが今回の結果につながったのかなと思います。 — 和才奈々美「バレーボールマガジン|KUROBEアクアフェアリーズV1残留確定。全員バレーが結実。ファンと一体になり、三たびPFUを下す」より

魂

(1)たましい。 特に, 陽の気に属して精神をつかさどるとされる。 「~は冥途(メイド)にござれども, 魄はこの世にとどまつて/狂言・武悪」 → 魄 (2)こころ。 「神(シン)は傷み, ~は驚くと雖も/金色夜叉(紅葉)」

魂

〔「たま(玉)」と同源か〕 たましい。 霊魂。 万物にやどり, また遊離しやすい存在と意識され, 「木魂(コダマ)」「言魂(コトダマ)」「船魂(フナダマ)」「和魂(ニキタマ)」「荒御魂(アラミタマ)」など多く複合した形で用いられるとともに, 「魂祭(タママツ)り」「魂送り」「鎮魂(タマシズメ)」「御魂振(ミタマフ)り」などの行事や呪術を表す語形をも生じた。 「空蝉のからは木ごとにとどむれど~のゆくへをみぬぞかなしき/古今(物名)」 <i>~合・う</i> 魂がひとつに結ばれる。 心が通じ合う。 「~・へば相寝るものを/万葉 3000」 <i>~祭・る</i> 魂まつりをする。 「亡き人のくる夜とて~・るわざは/徒然 19」

魂

(1)人の肉体に宿り, 生命を保ち, 心の働きをつかさどると考えられているもの。 肉体から離れても存在し, 死後も不滅で祖霊を経て神霊になるとされる。 霊魂。 また, 自然界の万物にやどり, 霊的な働きをすると考えられているものを含めていう場合もある。 → たま(魂) (2)気力。 精神。 心。 「~を打ち込む」「~を込めた作品」 (3)他の名詞の下に付けて, そのものに特有の精神の在り方を表す。 多く「だましい」と濁る。 「大和(ヤマト)~」「船乗り~」 (4)霊の宿る大切な品物。 「鏡は女の~だ」 (5)「精進髷(シヨウジンマゲ)」に同じ。 (6)天分。 素質。 「筆とる道と碁うつこととぞ, あやしう~のほど見ゆるを/源氏(絵合)」 (7)思慮。 才略。 「御舅たちの~深く/大鏡(師輔)」 <i>~が抜・ける</i> 気力がなくなる。 <i>~を入れ替・える</i> 心を改める。 性根を入れ替える。 <i>~を消・す</i> (1)非常に驚きおそれる。 たまげる。 (2)非常にさびしい思いをする。 <i>~を天外(テンガイ)に飛ばす</i> 非常にうれしくなって, うっとりとする。 すっかり夢中になる。 魂天外に飛ぶ。 <i>~を冷や・す</i> 非常に驚きおそれる。 肝を冷やす。 肝をつぶす。 「人皆~・しけるに/太平記2」

才

〔古くは「ざえ」とも〕 ※一※ (名) (1)生まれつきもっているすぐれた能力。 才能。 「音楽の~がある」「天賦の~に恵まれる」 (2)知力。 知能。 頭の働き。 「妻をめとらば~長(タ)けて」「~におぼれる」 (3)船荷や石材を量る単位。 石(コク)の一〇分の一。 一立方尺(0.0278立方メートル)。 (4)木材の体積を量る単位。 一寸角で一間(地方によっては二間)の長さの材積。 (5)容積の単位。 勺(シヤク)の一〇分の一。 ※二※ (接尾) 助数詞。 俗に年齢を数える「歳」の代わりに用いられる。 歳。 「五~」

才

(1)学問。 特に, 漢学。 学才。 ざい。 「この人は日本紀をこそ読み給ふべけれ。 まことに~あるべし/紫式部日記」 (2)芸能の技量。 「琴ひかせ給ふ事なむ, 一の~にて, 次には横笛・琵琶・箏の琴をなむ, 次次に習ひ給へる/源氏(絵合)」 (3)神楽(カグラ)のとき, 音楽などを奏する人の称。 才の男(オノコ)。 芸能者。 「幄(アゲバリ)うちて, ~ども, 笛吹き・歌うたひ着き並みぬ/宇津保(菊の宴)」

才

気の利いた点。 才能。 才気。 「今めかしくかい弾いたる爪音, ~なきにはあらねど/源氏(帚木)」

渡辺和洋

FNS27時間テレビ!! みんな笑顔のひょうきん夢列島!! (『生さんタク』進行) FNSの日26時間テレビ 2009 超笑顔パレード 爆笑!お台場合宿!! (『いかだマラソン』中継担当) 笑っていいとも!スペシャル 笑っていいとも!特大号(2003年 - 2007年、毎年12月)2007年は「そっくりものまね歌合戦」の進行も担当。

中本和洋

(判例タイムズ 868号29頁) 「当事者から見た西口コート」 (対話型審理 374頁)「信山社」 「陳述書のガイドライン」 (判例タイムズ 937号54頁) 「大阪地裁における民事集中審理を評価する」 (大阪地裁における民事集中審理の実際) (別冊判例タイムズ 14号231頁) 「弁論準備手続」

畠山和洋

畠山 和洋(はたけやま かずひろ、1982年9月13日 - )は、岩手県花巻市出身の元プロ野球選手(内野手・外野手、右投右打)、プロ野球コーチ。 小学校から野球を始め、4年時には地元の少年団チームに加入した。当時は野球だけでなくバスケットボールなど他のスポーツも楽しんでいた。進学した花巻市立湯口中学

和洋折衷

和洋折衷(わようせっちゅう)とは、日本風と西洋風(主にアメリカ合衆国、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア)の様式を共に取り入れること。江戸時代において幕末の朱子学者斎藤拙堂が唱えた。 料理では、和風と洋風の特徴の双方を程よく取り入れることをいい、代表例としては、和のあんこと洋のパンを取り入れたあん

溝口和洋

うだと思っていたが、溝口さんは、誇張でもなんでもなく、私の10倍以上の練習内容をこなしていた。」と語っている。 これだけ練習していたにもかかわらず、世界大会で優勝を逃すと「練習不足だ」と言い切っていた。 ^ 内訳は100m走11秒8、110mハードル走16秒、400m走50秒、1500m走5分台、走幅跳び6

和泉洋人

jp/denshiban/articles/b1521 2021年8月19日閲覧。  ^ “横浜市長選、菅総理側近がゼネコンを“恫喝” 小此木八郎への支援を要請…「無礼千万な脅し」”. デイリー新潮. (2021年8月20日). https://www.dailyshincho.jp/article/2021/08200556/