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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

善美

[ぜんび]
よくて美しいこと。 美しく立派なこと。 また, そのさま。
「~を尽くした建築」「~なる門牆/明六雑誌 5」

คำที่เกี่ยวข้อง

陳善美

の外見や性役割などを不平等に表現しないことを勧告する「性平等放送番組制作案内書」を配布したが、その中に「似たような外見の出演者が過度に出演しないようにする」という出演者の外貌を規制する内容があったため、河泰慶からは「女子全斗煥」と批判された。 成均館大学校の

吉村善美

吉村 善美(よしむら よしみ、男性、1964年(昭和39年)10月24日 - )は、日本の政治家。大阪府富田林市長(1期)。元大阪府議会議員(4期)、元富田林市議会議員(3期)。 大阪府富田林市出身。富田林市立新堂小学校、富田林市立第一中学校、大阪府立金剛高等学校卒業。高校時代はラグビー部に所属した。近畿大学法学部経営法学科卒業。

小川善美

小川 善美(おがわ よしみ、1965年 - )は日本の実業家。ネットインデックス(現・ネクスグループ)会長、アトラス(旧社)副社長、一般社団法人デジタルメディア協会副理事長、一般社団法人モバイル・コンテンツ・フォーラム代表理事、インデックス(旧社)代表取締役社長社長などを歴任した。

内田善美

内田 善美(うちだ よしみ、1953年10月28日 - )は、日本の漫画家、イラストレーター。山梨県出身。女子美術大学出身。1974年から1986年にかけて約12年間にわたって漫画家として活動した。代表作は『星の時計のLiddell』、「草迷宮・草空間」、「空の色ににている」など。

善

(1)よいこと。 道理にかなったこと。 また, そのようなおこない。 ⇔ 悪 (2)〔哲・倫〕 一定の使用・行為・道徳・秩序などにおいて, 人や物の性質(価値)がよいこと, 望ましくすぐれていること。 また, それらをよくあらしめる根拠。 真・美とならぶ基本的価値の一。 倫理学の対象とされ, 人間のあらゆる営みが目指すところ, あるいは営みを律する義務の源泉とされる。 <i>~に従うこと流るるが如(ゴト)し</i> 〔左氏伝(成公八年)〕 善と見て, ためらいなくこれに従うさまがあたかも水が流れるように速やかであること。 <i>~に強い者は悪にも強い</i> 善に専心する者がいったん悪の道に陥った場合は, 悪にも専心する。 <i>~の裏は悪</i> よいことがあれば, それに伴って必ず悪いこともあるということ。 <i>~は急げ</i> よいことは機会を逃さず急いでせよ。 <i>~を責(セ)むるは朋友(ホウユウ)の道なり</i> 〔孟子(離婁下)〕 善を行うように強くすすめるのは友としての道である。

善く善く

〔「よく」を重ねて意味を強めた語〕 (1)念には念を入れて。 十分に。 「~考えてみれば, 自分が悪かった」 (2)程度がはなはだしいさま。 「~困って訪ねて来たのだろう」「~のお人好し」「~詰らないだらう/虞美人草(漱石)」 (3)他にどうしようもなくやむをえぬさま。 よっぽど。 「~のことでもなければ来ない」

善因善果

〔仏〕 よいおこないには必ずよい果報があるということ。 ⇔ 悪因悪果

坂本善三美術館

坂本善三美術館(さかもとぜんぞうびじゅつかん)は、熊本県阿蘇郡小国町に所在する美術館。 1995年10月開館。阿蘇郡小国町出身の洋画家、坂本善三の作品など約500点を収蔵、展示している。 小国地方に1872年(明治5年)に建てられた民家を、当地に移築。加えて小国地方特有の置き屋根式の蔵を模した展示棟と

善珠

の功により僧正に任じられている。その後間もなくして75歳で没。奈良仏教の歴史の上で有数の著述家で、『唯識義燈増明記』・『唯識分量決』など20余りの著作が残る。 『唯識義燈増明記』 『唯識分量決』 『因明論疏明燈抄』 - 『因明入正理論』の複注。因明史の重要文献。 [脚注の使い方] ^ 『扶桑略記』延暦16年4月丙子条

善狐

善狐(ぜんこ)は日本における想像上の狐の種族群のひとつ。5種の狐が挙げられており、江戸時代の随筆『宮川舎漫筆』に記述が見られる。人間に対して悪事をなす野狐(やこ)の対となる存在であるとされる。 『宮川舎漫筆』に収録されている「狐ものがたり」(天日という名を名乗る狐

善さ

いいこと。 いい程度。 「人柄の~」

善意

(1)よい心。 善良な心。 (2)他人のためによかれと思う心。 好意。 「~でした行為」 (3)物事をすべてよいように受け取る心。 いい意味。 「~に解釈する」 (4)〔法〕 法律上の効果を生じうる一定の事実を知らないこと。 私法上, 一般に善意の行為は保護され, 責任は軽減されることが多い。 ⇔ 悪意

善う

〔「よく」のウ音便〕 (1)十分に。 巧みに。 上手に。 「まだ~は書かずとて/源氏(若紫)」 (2)大層。 はなはだ。 「いと~似給へり/源氏(桐壺)」 (3)しばしば。 たびたび。 「おめえたちやあ~喧嘩あするぜえなあ/滑稽本・浮世風呂(前)」 (4)下に推量または反語の語句を伴って, 容易にあり得ないことの意を表す。 どうして。 なかなか。 「~, われがやうな者が, ゆるさうわいな/狂言記・胸突」 (5)下に打ち消しの語句を伴って, 不可能の意を表す。 …することができない。 「これほどの所を~飛ばいで, あのなりは/狂言記・飛越新発意」 <i>~せずは</i> 悪くすると。 もしかすると。 「いまひめ君は~, 実の御子にもあらじかし/源氏(常夏)」

性善

衆生(シユジヨウ)が生まれつきもっている善。 → 修善

修善

善行を積むこと。

善果

よいおこないの結果としてのよいむくい。 よい果報。 ⇔ 悪果

次善

最善に次ぐこと。 最善とはいえないが, 他と比べればよいこと。 「~の策」

積善

〔「しゃくぜん」とも〕 善行を多くつみ重ねること。 また, そのつみ重ねた善行。 ⇔ 積悪 <i>~の家には必ず余慶(ヨケイ)あり</i> 〔易経(坤卦)〕 善行をつみ重ねた家には, 子孫にまでよろこびごとが起こる。 <i>~の余慶(ヨケイ)</i> 善行をつみ重ねると思いがけない慶事で報われること。

積善

⇒ せきぜん(積善)