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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

嚮導艦

すれば幾分大型であり、戰隊司令官坐乗し、作戰上至大の便益を得たものである。之は輕便なる艦型の一であり、砲力比較的大に、通信装置も亦優秀であつた爲め、過般の戰爭に於て頗る有用のものたるを示したのであつて、當時一般に承認せられた所である。尚此等大型の驅逐艦が巡洋戰艦々隊の障屏となることも認められたのであ

คำที่เกี่ยวข้อง

嚮導

(1)先に立って導くこと。 また, その人。 「彼の改革は…国民の理想を~したるものにあらず/文学史骨(透谷)」 (2)軍隊などで, 整列・行進などの基準とされる者。

タシュケント (嚮導駆逐艦)

ため多くの物資を積載することができた。ある支援作戦の際には最下甲板に鉄道車両を30輌近くも搭載したことがあった。これは重量で言えば700トンにも及ぶ過載であった。艦は時化に遭った際に波を越えることができず、艦上に襲い掛かる水の重量が第1最下甲板区画の甲板をへこませてしまった。裂け目が生じそこからは海

ノーフォーク (嚮導駆逐艦)

17魚雷の搭載も予定された。これらの対潜兵器を管制する水中攻撃指揮装置(UBFCS)としてはMk.102を備えた。 一方、対空兵器は自衛用程度とされた。艦砲としては新開発の高角砲である70口径76mm連装速射砲(Mk.26 3インチ砲)(英語版)をMk.56 砲射撃指揮装置を組み合わせて搭載する予定とされた。ただし70口径

嚮後

これからのち。 以後。 今後。 きょうご。 こうご。 ⇔ 向来 「~万端よろしくお願いします」「~かかるわざすべからず/宇治拾遺 14」

嚮日

さきごろ。 この間(アイダ)。 先日。

影嚮

〔呉音〕 (1)仏・菩薩また神などが仮の姿をとって人々の眼前に現れること。 また, その姿。 (2)貴人などが来ること。 また, 現れることや来ることをしゃれていう語。 「これは旦那めづらしの~や/浮世草子・禁短気」

意嚮

どうしたいか, どうするつもりかという考え。 「相手の~をくみとる」「~をうける」

嚮後

⇒ きょうこう(向後)

対艦誘導弾

対艦誘導弾(たいかんゆうどうだん)は、自衛隊をはじめとする政府機関、文書における対艦ミサイルの公称。空対艦誘導弾は航空機に搭載して艦艇を攻撃する空対艦ミサイル、地対艦誘導弾は陸上から海上の艦艇を攻撃する地対艦ミサイル、艦対艦誘導弾は艦艇に搭載し海上で敵艦艇を攻撃する艦対艦ミサイルである。

90式艦対艦誘導弾

伸し、目標選択アルゴリズムやECCM能力が向上した地上発射式の88式地対艦誘導弾(SSM-1)が1988年に制式化され、陸上自衛隊が取得していた。SSM-1Bは、SSM-1の水上艦船搭載型であり、ミサイル本体部はSSM-1とほぼ同等である。 海上自衛隊が護衛艦に搭載していたハープーンの後継として位置

17式艦対艦誘導弾

90式艦対艦誘導弾(SSM-1B)の後継として、陸上自衛隊の12式地対艦誘導弾(SSM-1改)をベースとして開発された。ミサイルの誘導方式として、90式では中間航程に慣性誘導、終末航程にアクティブ・レーダー・ホーミング(ARH)誘導を採用しているのに対し、17式では中間誘導にGPSを加えており、航法精度の向上につながって

導

〔「知る辺」の意〕 (1)道の案内をすること。 また, その人。 「道~」「歌妓(ネコ)は箱持(ハコヤ)の~に属(ツキ)/安愚楽鍋(魯文)」 (2)助け導くこと。 手引き。 案内。 「~する物の音につけてなむ, 思ひ出でらるべかりける/源氏(橋姫)」

道導

(1)道の行き先や目的地までの距離などを示して道端に立てるもの。 どうひょう。 (2)ある事の手引きとなるもの。 「極楽への~」「会社経営の~」 (3)ハンミョウの異名。 みちおしえ。

補導

(1)正しい方向に進むように教えみちびいてやること。 「良正に~するを以て専念と為すに至るべし/明六雑誌 6」 (2)非行を未然に防ぐため青少年を正しい方向にみちびくこと。 「~係」「家出少年を~する」

導管

(1)物を導き送る管。 (2)被子植物の維管束の主要な構成要素で, 管状細胞(導管細胞)の上下の隔壁が消失し, 縦に連なった組織。 根から吸収した水分の通路。 細胞壁は部分的に肥厚し, いろいろな模様を生じる。 シダ植物でも, ワラビなどには存在する。

導坑

トンネル掘削の際, 全断面掘削に先立って掘る小さな坑道。 地質・方向・高さなどの予備調査を兼ねる。

唱導

(1)「唱道」に同じ。 (2)〔仏〕 教えを説き, 人を導くこと。 日本では, 平安後期に, 節や抑揚をつけて語る宗教的芸能として発展し, 民衆教化のために利用された。 (3)「唱導師」に同じ。

輔導

(1)正しい方向に進むように教えみちびいてやること。 「良正に~するを以て専念と為すに至るべし/明六雑誌 6」 (2)非行を未然に防ぐため青少年を正しい方向にみちびくこと。 「~係」「家出少年を~する」

導因

ある結果を導き出した原因。