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รายละเอียดคำ

四書集注

この記事の項目名には以下のような表記揺れがあります。 四書集注 四書集註 『四書集注』(ししょしっちゅう)は、南宋の儒学者朱熹の主著。「四書」の注釈書。宋代の諸注釈を継承しつつ、さらに朱熹自身の注釈を加えた『大学章句』『中庸章句』『論語集注』『孟子集注』の4編からなる。朱子学の基本文献であり、宋代以降の

คำที่เกี่ยวข้อง

集注

⇒ しゅうちゅう(集注)(2)

集注

(1)「集中(シユウチユウ){(1)}」に同じ。 「彼の性情が, 一図に物に向つて~し得ない/それから(漱石)」 (2)(「集註」とも書く)ある書物についての注釈を集めて, 一つにまとめたもの。 しっちゅう。

発注書

発注書 (はっちゅうしょ、英: purchase order、PO) または注文書 (ちゅうもんしょ)は、商品やサービスの種類、数量、合意された価格を示す、購入者が販売者に発注の意思を示すために発行する文書。証憑書類の一種である。 発注書は、外部サプライヤーからの製品やサービスの購入を管理するために使用される。

集書

書物を集めること。 また, その集めた書物。

聖書注解書

聖書注解書(せいしょちゅうかいしょ、Biblical Commentary)は聖書の本文に注釈をつけて説明した書物である。聖書を研究したり、牧師などの説教者が説教を作る時に読まれる。専門的に一語一語の意味を詳しく説明したものから、分かりやすく書かれた聖書講解書までさまざまなレベルのものがある。

論語集注

『論語集注』(論語集註、ろんごしっちゅう)は、南宋の儒学者である朱熹(朱子)による『論語』の注釈書。『四書集注』(『大学章句』、『中庸章句』、『論語集注』、『孟子集注』)に含まれる。何晏等による『論語集解』の「古注」に対して「新注」と称される。 南宋の儒学者である朱熹は、「五経」への階梯として、孔

四書

儒教の根本経典とされる「大学」「中庸」「論語」「孟子」の総称。

注意書き

注意書き(ちゅういがき)は、ユーザーに安全などのための注意すべき点や警告を、前もって喚起するための文章(文書)。マークやピクトグラムを併用している場合もある。 なお、流通途中の段階においても、それらを促す「天地無用」や「折曲厳禁」「取扱注意」「加圧禁止」「落下厳禁」「上積厳禁」「水濡厳禁」といった禁止絡みの熟語も存在する。

書簡集

書簡集(しょかんしゅう、英: epistles)とは、特定の人物、ないし、テーマによる、多数の書簡(手紙)を収録、編集して、書籍にまとめたもの。特に、特定の2人の人物の間でやり取りされた書簡を収録する場合には、往復書簡集という。 書簡集 (プラトン) - 後代にまとめられたもので、偽作を含む形で成立している。

新聖書注解

『新聖書注解』(しんせいしょちゅうかい)は、1970年から1977年にかけていのちのことば社から出版された、福音派の総力をあげた聖書注解書の全7巻のシリーズ。新改訳聖書に基づいて書かれている。執筆者のほとんどは福音主義神学会の会員であった。この注解書の刊行は、福音主義神学会が福音派の神学的対話と神

注

本文中の語句や事項などについて, 補足したり詳しく説明したりすること。 また, その説明。 「難解な語句に~をつける」

書簡集 (プラトン)

『書簡集』(しょかんしゅう、希: Ἐπιστολαί、羅: Epistulae、英: Epistles)は、プラトン名義の13通の手紙を集めてまとめたもの。真作と偽作が混ざっている。 書簡集に収められた13の手紙の概要は、以下の通り。 『プラトン全集14 エピノミス(法律後篇)・書簡集』 長坂公一訳、岩波書店、1975年、ISBN

叢書集成

台湾の商務印書館は1965年に『叢書集成初編』から一部分にあたる1031種類を再版した。 台湾の芸文印書館は1970年に『百部叢書集成』を出版した。101種類の叢書から4144種の書物を取り、線装本7950冊として出版された。『叢書集成初編』と異なってすべて影印により、また

実用聖書注解

『実用聖書注解』(じつようせいしょちゅうかい)は、日本の福音派による聖書全巻の聖書注解書。全1巻。『新聖書注解』の全面改訂を志したもの。福音派を代表する神学者宇田進らが編集員を務め、企画から、執筆、編集、そして、1995年の出版まで5年の歳月をかけた。新改訳聖書が第3版になったのに伴い、2008年に

第四エズラ書

『第四エズラ書』(だいよんエズラしょ)は、ユダヤ教・キリスト教において外典として扱われる書物のうちのひとつであり、第二エスドラス書、またはエズラ書(ラテン語)とも呼ばれる。 全16章で、3部構成の形をとっており、第3章から第14章までの「エズラの黙示」と呼ばれる第2部が最も古い部分であり、この部分

四書五経

四書五経(ししょごきょう)は、儒教の経書の中で特に重要とされる四書と五経の総称。ただしこのうち『大学』『中庸』はもともと『礼記』の一篇を独立させたものである。 君子が国家や政治に対する志を述べる大説として日常の出来事に関する意見・主張や噂話など虚構・空想の話を書く小説と区別される。 四書

四庫全書

『四庫全書』は乾隆以前の書物しか収めておらず、また選に漏れた書物も多いため、19世紀末から続編作成の提案がなされたが、長い間実現しなかった。東方文化事業では『四庫全書』そのものではなく『四庫全書総目提要』の続編にあたる『続修四庫全書提要』の編纂を行い、32,961本もの提要

四大奇書

四大奇書(しだいきしょ)とは、中国で元代から明代にかけ、俗語体で書かれた4つの長編小説の総称。「奇書」とは「世に稀なほど卓越した書物」という意味である。「四大奇書」は清代前期の書店が販売促進用につけたキャッチフレーズであり、その名は清中期の乾隆年間(1736年 - 1795年)に芥子園刊本において確立した。

四書大全

る。しかし、国家が経典の解釈を定めたために、儒学は形式化し、思想の固定化が進んだ。科挙の受験者はこれらを暗記するのみで、明・清代の知識階級の自由な研究心は阻害されたといわれる。 四書 四書集注 Bary, Wm. Theodore de (1986). Neo-Confucian orthodoxy