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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

四面

[しめん]
(1)四つの面。
(2)四方。 まわり。
「~海に囲まれる」「~寂たり/ふところ日記(眉山)」

คำที่เกี่ยวข้อง

四面半六面体

四面半六面体(しめんはんろくめんたい、Tetrahemihexahedron)とは、一様多面体の一種である。正方形3枚が対角線で交差しできた8つの穴の内4つを正三角形で覆いかぶせたもので、正八面体の内4面を立方体の頂点の内側のように削ったものである。一様多面体の中では唯一奇数個の面で構成されている。

四面楚歌

〔楚(ソ)の項羽が四面を囲む漢軍の中に楚の歌を聞き, 楚はすでに漢にくだったのかと驚きなげいたという「史記(項羽本紀)」の故事から〕 まわりが敵や反対者ばかりで, 味方のないこと。 孤立無援。 「~の状態」

正四面体

正六面体 (切稜する) 切頂四面体 (切頂する) 正八面体 (更に深く切頂する) 切頂八面体 (頂点と辺を削る) 立方八面体 (Expansionを行う) 正二十面体 (各面をねじる) 星型八面体 (2つを複合させる) 5個の正四面体による複合多面体 10個の正四面体による複合多面体 デルタ六面体 (2つを貼り合わせる)

十四面体

十四面体(じゅうしめんたい、じゅうよんめんたい、Tetradecahedron)は、14つの面からなる多面体。十二角柱や十三角錐は多くの人が知る十四面体である。 煢 酒令具 Weisstein, Eric W. "Tetradecahedron". mathworld.wolfram.com (英語)

三方四面体

三方四面体(さんぽうしめんたい、英: triakis tetrahedron)とは、カタランの立体の一種で、切頂四面体の双対である。正四面体の各面の中心を持ち上げ、3つの二等辺三角形に分けたような形をしている。 構成面となる二等辺三角形の形状 頂角: 約112.89° 底角: 約33.56° 短い辺 :

四方六面体

四方六面体(しほうろくめんたい、英: tetrakis hexahedron / tetrakis cube)とは、カタランの立体の一種で、切頂八面体の双対多面体である。立方体の各面の中心を持ち上げ、4つの二等辺三角形に分けたような形をしている。正四面体の各面と各辺の中心を持ち上げたような形にもなっている。

切頂四面体

切頂四面体(せっちょうしめんたい、英: truncated tetrahedron)、または切頭四面体(せっとうしめんたい)、切隅四面体(せつぐうしめんたい)、角切り四面体(かくぎりしめんたい)とは、半正多面体の一種で、正四面体の各頂点を切り落とした立体である。 外接球半径: 1 4 22 a {\displaystyle

砒四面銅鉱

学名はイギリスの化学者スミソン・テナントに由来し、和名は結晶が正四面体になることに由来する。 熱水鉱脈や接触交代鉱床中に見られる。 「四面銅鉱」は、成分が複雑なため様々な名称で呼ばれていたが、「四面銅鉱グループ」として命名規約が確立されたのに伴い、未承認のもの

正四面体リング

正四面体リング(せいしめんたいリング)とは、10個の正四面体から成る輪状の立体で、正四面体が二辺を共有することで構成されている。この立体は前後にねじることにより、内部の空洞の形に正五角形と正五角星(星型正五角形)が順番に現れる。 構成面:正三角形40枚 辺:50 頂点:20 正四面体 正三角形 正五角形

安四面銅鉱

安四面銅鉱(あんしめんどうこう、Tetrahedrite)は、銅やアンチモン、硫黄を主成分とし、鉄、亜鉛、砒素などを含む銅の硫化鉱物。アンチモンより砒素が多いものは砒四面銅鉱となり、組成が連続する(これらを日本では「四面銅鉱」と総称する)。肉眼で両者の区別は困難。亜鉛が多くなると条痕が赤褐色になる。銀を含むものも

四つの全面

ポータル 中国 四つの全面(中国語: 四个全面战略布局、英名:Four Comprehensives)とは、 全面建成小康社会(小康(ややゆとりのある)社会の全面的建設) 全面深化改革(改革の全面的深化) 全面推進依法治国(全面的な法による国家統治) 全面従厳治党(全面的な厳しい党内統治) のことを指す。

怪奇四十面相

怪人二十面相が「四十面相」と改名宣言を行い、新たな犯行予告をする内容。四十面相のネーミングはアメリカの小説家トマス・ハンシューの『四十面相のクリーク』が影響している。 序盤では獄中の二十面相が脱獄する場面が描かれている。なお、怪人二十面相といえども、獄中で弁護士と接見する際には立会人なくして接見することができる秘密接見が行われていることが描写されている。

面面

〔「めんめん(面面)」の転〕 反照代名詞。 自分。 自分自身。 「誰が叩いた。 ~が叩いて置いてから/歌舞伎・桑名屋徳蔵」

面面

※一※ (名) おのおのの人。 めいめい。 各自。 「出席の~と挨拶する」「町内の~」 ※二※ (代) 二人称。 対等または目下の多数の相手に呼びかけるのに用いる。 みんな。 「怪しめらるな~と, 弁慶に諫められて/謡曲・安宅」

凧形二十四面体

凧形二十四面体(たこがたにじゅうしめんたい、英: deltoidal icositetrahedron)とは、カタランの立体の一種で、斜方立方八面体の双対多面体である。菱形十二面体の各面の中心を持ち上げ、隣り合う三角形同士が同一平面上となるようにしたような形にもなっているが、正確ではない。 構成面となる凧形の形状

五角二十四面体

icositetrahedron)とは、カタランの立体の一種で、変形立方体の双対である。変形立方体と同じくカイラルであり、鏡像の別がある。 構成面となる五角形の形状 4つの鈍角の角度: 約114.81° 1つの鋭角の角度: 約80.75° 3つの短い辺 : 2つの長い辺 = 1 : 約1.4196 正六面体

四面体型中間体

四面体中間体が最初に言及されたのは1887年、ルートヴィヒ・クライゼンの論文の中である。安息香酸ベンジルとナトリウムメトキシド、および安息香酸メチルとナトリウムベンジルオキシドの反応で、彼は酸性条件下で安息香酸ベンジル、安息香酸メチル、メタノール、ベンジルアルコールを生成する白色沈殿を発見した。彼はこれらに

面

(1)顔。 おもて。 「顔」よりもぞんざいな言い方。 「そんなことをいうやつの~が見たい」「おめおめとどの~下げて」「泣きっ~」「ふくれ~」 (2)物の表面。 「上(ウワ)っ~」 (3)(「づら」の形で)名詞の下に付いて複合語として用いられ, そういう顔をしている, そういう様子である意を表す。 相手をののしる気持ちを込めていう語。 「馬~」「紳士~」 (4)ほとり。 あたり。 かたわら。 「払ひ出でたる泉の~に, をかしき程の巌立てり/宇津保(俊蔭)」 (5)ほお。 「かの翁が~にあるこぶをやとるべき/宇治拾遺 1」 <i>~から火が出る</i> 「顔から火が出る」に同じ。 <i>~で人を切る</i> 傲慢(ゴウマン)な態度で他人の心を傷つける。 <i>~に似せてへそを巻く</i> 〔「へそ」は円く巻いたつむぎ糸〕 人はそれぞれその性質によってすることも違う。 <i>~見ろ</i> 憎い相手に災難が起きたときなど, 小気味よく思ってののしりあざける言葉。 つらあ見ろ。 <i>~を膨(フク)ら・す</i> 不満・不機嫌な表情や態度をする。 ふくれつらをする。

面

※一※ (名) (1) 顔。 つら。 また, 顔立ち。 「あの娘は~はいい様だが/草枕(漱石)」 (2) 顔につけるもの。 (ア)人・動物などに模したもの。 仮面。 (イ)顔につける防具。 剣道の面頬(メンポオ), 野球の捕手のかぶるもの, 防毒マスクなど。 (ウ)剣道で, 決まり手の一。 面を打つこと。 (3) 顔を合わせること。 向き合うこと。 「~ニ申サウズ/日葡」 → 面と向かって (4) 外から見える, 物の外側の(平らな)部分。 「白い~を上にして重ねる」 (5) 数学で, 平面と曲面との総称。 立体とその周囲の空間との境。 (6) 事柄のそれぞれの領域。 「資金の~では困らない」 (7) ある方面。 ある部面。 「財政の~で援助する」「技能の~で劣っている」 (8) 材の角(カド)を削り取ったときにできる部分。 柱や建具の桟(サン)などに用いる。 切り面・唐戸面・几帳面(キチヨウメン)など。 ※二※ (接尾) 助数詞。 平たい物を数えるのに用いる。 「鏡一~」「テニス-コート二~」 <i>~が割・れる</i> 顔が知られる。 また, 面通しの結果, その人であると特定できる。 <i>~と向かって</i> 相手と正面から顔を合わせて。 相手と直接顔を合わせて。 「~非難された」 <i>~を打・つ</i> 仮面, 特に能面をつくる。 <i>~を被(カブ)・る</i> (1)仮面で顔をおおう。 (2)悪い事をしながら, 平気な顔でいる。 本性を隠して, 善人ぶる。 <i>~を取・る</i> (1)剣道で, 相手の面に有効な一撃を加える。 (2)材料の, かどを削り取って丸みをつける。