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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

図法

[ずほう]
図の作り方。 特に, 地球を平面図に投影して地図を描く種々の方法。

คำที่เกี่ยวข้อง

サンソン図法

図法 (sinusoidal projection) とも呼ばれる。また、イギリスの天文学者ジョン・フラムスティード (John Flamsteed) が星図に用いたことからサンソン=フラムスティード図法、また上記メルカトルの地図帳からサンソン=メルカトル図法などの名前で呼ばれることもある。

ボンヌ図法

ボンヌ図法(ボンヌずほう、Bonne projection)はフランスの地理学者リゴベール・ボンヌ (1727年10月6日 - 1794年9月2日) が用いたことでよく知られるようになった地図投影法。緯線が同心円であり経線が曲線であることから擬円錐図法に分類される。また、正積図法である。

ハンメル図法

距方位図法を用いた部分を、ランベルト正積方位図法に置き換えて正積図法にしたものである。 赤道を基準とする場合、まず地球表面を経度方向1/2に「圧縮」して半球に収まるようにする。この半球に凝縮した地表をランベルト正積方位図法で描く。その地図を横方向2倍に引き伸ばす。この方法で描かれるのがハンメル図法である。

モルワイデ図法

モルワイデ図法(モルワイデずほう)は、1805年にドイツの天文学者・数学者カール・モルワイデが考案した地図投影法の一種である。 擬円筒図法の一種で、地図上の任意の場所で実際の面積との比が等しくなる正積図法である。地球全体を1枚の平面に表現でき、地図の外周は楕円形になる。楕円の長径(横)と短径(縦)の

メルカトル図法

図画像を用意し、要求された範囲だけを四角く切り抜いて送り出せばよい。ただし縮尺は緯度によって変わるので、比較のための尺を変化させる必要がある。 地図の中央の経度が λ 0 {\displaystyle \lambda _{0}} であるとき、半径を1とする単位球面における地理経緯度 λ , φ {\displaystyle

エイトフ図法

エイトフによって考案された、投影法である。これは赤道を長軸とした正距方位図法で、赤道の長さと中心子午線が2:1の楕円となっている。 赤道を基準とする場合、まず地球表面を経度方向1/2に「圧縮」して半球に収まるようにする。この半球に凝縮した地表を正距方位図法で描く。その地図を横方向2倍に引き伸ばす。この方法で描かれるのがエイトフ図法である。

グード図法

グード図法(グードずほう)、ホモロサイン図法(ホモロサインずほう)、あるいは断裂ホモロサイン図法(だんれつホモロサインずほう)は、断裂のある投影法で、擬円筒図法かつ正積図法である。 複数の図法を合成した図法で、世界地図に使われている。世界規模で面積の関係を表示する目的で、メルカトル図法の代替図法

ロビンソン図法

図法(第3図法)(Winkel tripel projection)による世界地図を用いている。 ロビンソン図法は、正積図法でも正角図法でもなく、その両方の特性を犠牲にしつつ妥協を求めた図法である。ロビンソンは、いかなる正積図法や正角図法

ミラー図法

はグーデルマン関数の逆関数である。この変換により両極に至るまでの世界地図を描けるようになるが、メルカトル図法の特長である正角は失われ、正距図法や正積図法でもない(面積が正確な円筒図法はランベルト正積円筒図法である)。 [脚注の使い方] ^ 浮田ほか 2004, p. 262. 浮田典良

エケルト図法

エケルト図法(エケルトずほう)またはエッケルト図法(エッケルトずほう)とは、ドイツの地理学者マックス・エケルトによって1906年に考案された6つの地図投影法の総称である。主に世界地図を描くために使用される。平極擬円筒図法に分類され、第1、第3、第5図法は正距図法、第2、第4、第6図法は正積図法である。

円錐図法

正距円錐図法 ランベルト正積円錐図法 ランベルト正角円錐図法 アルベルス正積円錐図法 円錐図法を変形させたものを擬円錐図法という。世界図はハート型や瓢箪型などの変わった形になるが、むしろ狭領域の地図に用いられることが主である。ボンヌ図法は正積図法であるとともに中央経線上の距離が正しい。多円錐図法

横メルカトル図法

横メルカトル図法(よこメルカトルずほう)とは、メルカトル図法が赤道付近は正確に記述できる性質を利用して、投射する円筒を倒して任意の経線で地球に接するようにした図法をいう。 ヨハン・ハインリヒ・ランベルトが1772年に考案した。これは南北に長い地域の小縮尺地図に適している。横軸法で投影しているため、経線を等長線にできるからである。

円筒図法

円筒図法(えんとうずほう、英語: cylindrical projection)は、地図投影法の分類のひとつで、地球に巻き付けた円筒に地物を投影して作られる図法、転じて、経線と緯線が直交する直線群となる図法のこと。 経線が平行な等間隔の直線からなり、緯線がそれらと直交する直線からなる。したがって緯線

心射図法

心射図法(しんしゃずほう)は、すべての大円(大圏コース)を直線に投影する図法である。大圏図法とも言う。 地球の中心点から単一の接平面に対して地形を投影する図法。この図法では、すべての大円が直線となるため、実際の2地点間の最短経路が、この地図上の2地点を結ぶ直線として表される。これは、地球中心と任意の大

正角図法

図法) 斜軸メルカトル図法 ランベルト正角円錐図法 平射図法(正角方位図法、大円も小円も必ず円か直線で描かれる) GS50図法(平射図法をベースとして、アメリカ合衆国50州の範囲で縮尺のずれが±2%に収まるよう多項式で調整した正角図法) リトロー図法(正角逆方位図法) ラグランジュ図法(多円錐図法

方位図法

心射図法 (gnomonic projection) 地球の中心に光源をおいた場合。 平射図法 (stereographic projection) 基準点の反対側に光源をおいた場合。ステレオ図法ともいう。正角図法でもある。 正射図法 (orthographic projection)

図書館法

1950年に従来の図書館令(改正図書館令)および公立図書館職員令に代わって制定された。 図書館法の目的は、社会教育法(昭和24年法律第207号)の精神に基き、図書館の設置及び運営に関して必要な事項を定め、その健全な発達を図り、もって国民の教育と文化の発展に寄与することである。

ガウス・クリューゲル図法

ガウス・クリューゲル図法(ガウス・クリューゲルずほう)は、19世紀にドイツの天文学者・数学者であるカール・フリードリヒ・ガウスが考案し、ドイツの数学者・測地学者であるヨハン・ハインリヒ・ルイ・クリューゲル(ドイツ語版)により整理された地図投影法の一種である。 横メルカトル図法の一種で円筒図法

正射図法

正射図法(せいしゃずほう、orthographic projection)とは地図投影法の一種である。方位図法に分類される。 数学用語を使えば、地球表面を平面に対して正射影して描かれる地図である。 あるいは、無限遠にある光源(平行光線)で平面に投影したもの、十分離れた距離から地球を観測した時に見える様子、などと説明される。