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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

図解

[ずかい]
(1)物事を図をかいて説明すること。 また, その説明。
「構造を~する」
(2)絵画につけられた説明。 図の解説。

คำที่เกี่ยวข้อง

分解図

分解図(ぶんかいず)は、オブジェクトの図、絵、概略ダイヤグラム 、またはテクニカル・ドローイングであり、さまざまな部品の関係または組み立て順序を示している 。 これは、距離によってわずかに離れた、または3次元分解図の場合は周囲のスペースに吊り下げられたオブジェクトのコンポーネントを示している。オブ

タロット図解

Illustrated Key to the Tarot: The Veil of Divination」というタイトルで、この本の内容とウェイト版の大小アルカナのイラストを丸写しして出版している。 HTML version of the 1910 text, with images 黄金の夜明け団

窮理図解

た書物である。日本で最初の科学入門書とされる。 訓蒙とは子供や初心者に教え諭すという意味であり、窮理学とは、当時の言葉で広義の物理学のことをさす。1872年(明治5年)に発布され施行された学制から、「窮理」という言葉が使われなくなり、代わりに「物理」という言葉が使用されるようになった。さらに、本書は

解体約図

蘭学事始』の中で「報帖(引札)同様のもの」と書いている。 『解体約図』は5枚の木版刷からなる。第1枚が「序と凡例」。第2枚が「解説」。あとの3枚は「骨節」「臓腑」「脈絡」の解剖図。 図の原画は熊谷儀克(未詳)によるものだが、のちの『解体新書』では秋田藩角館の小田野直武が描くことになる。

天文図解

地球」という語が使われた最古の例ともいわれている。全5巻。 自序には、元禄元年の冬至の日付が掲げられている。冒頭に中国天文学の「天球儀」「渾天儀」「衆星図」「天地儀」「九重天之図」と仏教天文学の「須弥山図」、西洋天文学の「九重天之図」を掲げている。巻1は天文総論にあてられて、推測としながらも彗星が回

図解雑学シリーズ

図解雑学シリーズ(ずかいざつがくシリーズ)はナツメ社が発刊しているシリーズ。2009年(平成21年)1月現在で392冊が発刊されている。価格は1300円程度である。 人文科学、社会科学、自然科学の3種類に分類される。テーマによって本の色が異なり、人文科学は橙、社会科学は緑、自然科学は黄となっている。

解

(1)説明。 解釈。 (2)〔数〕 〔solution〕 方程式を成り立たせる未知数の値(根)。 不等式を成立させる未知数の値, またそのような値全体の集合。 または, 微分方程式などを満足する関数。 (3)与えられた問題の答え。 (4)漢文の文体の一。 疑惑や非難にこたえることを目的としたもの。

解

(1)悟ること。 わかること。 また, 説明すること。 「無礙の見をおこし, 偏空の~をなして/沙石 3」 (2)律令制で, 下級官司が上級官司または太政官に差し出す上申文書。 またはその様式。 のちには個人の上申書にもいった。 解状。 解文。 → 符 (3)中世, 訴状の別名。

図

(1)絵。 絵画。 (2)地図。 図面。 「地形~」「設計~」 (3)〔数〕 点・線・面からなる形。 図形。 (4)ねらいどころ。 よい機会。 「此~を外さず甲鉄艦を撃沈めよと/近世紀聞(延房)」 (5)たくらみ。 計画。 企図。 「有りやうは九郎兵衛を下へくだした跡での事と思ふたが~へいかぬ/浄瑠璃・夏祭」 (6)様子。 光景。 「嶋原の門口につゐに見ぬ~なる事あり/浮世草子・一代女2」 (7)雅楽で, 音律の標準となる調子を書き表したもの。 「当寺の楽はよく~をしらべあはせて/徒然220」 <i>~が知れない</i> どこまでか予測できない。 はてしない。 <i>~が無・い</i> 途方もない。 法外だ。 「ああ図無うくたびれた/浄瑠璃・平家女護島」 <i>~に当た・る</i> 計画や予想がそのとおりに実現する。 <i>~に乗・る</i> 調子に乗ってつけあがる。

愚図愚図

〔「愚図愚図」は当て字〕 ※一※ (副) (1)てきぱき行動せず, のろのろしているさま。 「~していて時間に遅れる」 (2)ぶつぶつ不平を言うさま。 「~言うな」 (3)はっきりと定まらないさま。 「~した天気」 ※二※ (形動) 物のしまりのないさま。 また, しまりなく崩れるさま。 「着物が~になる」「豆腐が~になる」

解脱

解脱(げだつ、梵: vimokṣa, ヴィモークシャ、mokṣa, モークシャ、vimukti, ヴィムクティ、mukti, ムクティ、巴: vimokha, vimokkha, ヴィモッカ、mokkha, モッカ、vimutti, ヴィムッティ、mutti,

解る

※一※ (動ラ五[四]) (1)物事の意味・価値などが理解できる。 「意味が~・る」「音楽が~・らない人」「英語の~・る人」 (2)はっきりしなかった物事が明らかになる。 知れる。 「真犯人が~・る」「答えが~・る」 (3)相手の事情などに理解・同情を示す。 「~・った, なんとかしよう」「話の~・った人」 (4)離れる。 分かれる。 「八宗九宗に~・りてより/浮世草子・禁短気」 ※二※ (動ラ下二) ⇒ わかれる

解る

〔「はつる(斫)」と同源か〕 織った物や束ねた物の端がほどける。 ほつれる。 「~・れたる伊予簾をかけて/宇津保(藤原君)」

分解

(1)一つにまとまっていた物がいくつかに分かれること。 また, 分けること。 「自転車を~する」 (2)一つの化合物から, 複数のより簡単な化合物または単体が生成する反応。 (3)事の道理を細かく分けてとくこと。 「看官宜く下文の~を読て知る可し/花柳春話(純一郎)」

註解

注を加え, 本文の意味を解説すること。 また, それをした書。 注釈。 「~を加える」「源氏物語~」「初学者のために丁寧に~する」

解る

⇒ ほぐれる

緩解

病気の症状が軽減またはほぼ消失し, 臨床的にコントロールされた状態。 治癒とは異なる。 白血病・バセドー病・精神分裂病などの病気のときに用いる。

解る

⇒ ほつれる

融解

(1)とけること。 とかすこと。 (2)(加熱または圧力変化によって)固体が液体となる現象。 溶融。 ⇔ 凝固