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รายละเอียดคำ

国鉄UT1形コンテナ

パラクロルニトロベンゼン専用。 122、日本石油輸送所有(住友化学大阪借受)。 アルファナフチルアミン専用。 123、日本石油輸送所有(日本石油精製借受)。 パラフィンワックス専用。 124 - 133、山九所有(日本ゼオン借受)。 ラテックス専用。 134・135、長瀬産業所有(日本ユニトール借受)。

คำที่เกี่ยวข้อง

国鉄M90形コンテナ

み口側とは反対方向へ連なった二枚の鉄製天井板として、スライド式の開閉構造としたC12形を製作し使用してた。しかし、特殊構造の重い屋根板の開閉作業を使い易い点に改善することに着目し、発想を一歩進めて天井のないコンテナを試作してみることとなった。 この結果、1970年(昭和45年)度にクレーン荷役(上吊

国鉄C95形コンテナ

ft長5 t積み簡易保冷コンテナである。 従来の冷蔵コンテナは片荷輸送(荷物を載せて目的地まで輸送され、空荷で返却されること)になる傾向があるため、定温輸送貨物のみでなく一般貨物も輸送できる簡易保冷コンテナとして、C21形を基に開発された。600個製造され、

国鉄UC7形コンテナ

日本石油輸送/丸全昭和運輸 片妻・片側L二方開仕様。 ※特定荷主へのリース物件。 1987年4月、大阪(タ)。 UC7-10885 日本石油輸送/中外物流 片妻・片側L二方開仕様。 ※特定荷主へのリース物件。 1994年5月、東京(タ)。 UC7-10947 日本石油輸送/ヤマト運輸 片妻・片側L二方開仕様。 ※特定荷主へのリース物件。

国鉄5000形コンテナ

緊締装置でつかむ方式を逆さまにしたコンテナ側突起を車体側緊締装置でつかむ方式が採用され現在に至り使用されている。 外面色は登場当時淡緑3号だったが、退色と汚れに弱いため、1964年(昭和39年)以降は黄緑6号(山手線色)に変更した。 量産型も試作型と同じ2社で165個ずつ計330個が製作された。2社とも片側妻面扉の構造であった。

国鉄UC5形コンテナ

みが、観音開きで開閉する最も基本的なタイプである。したがって対面する約6m奥の妻壁側や横長の両側面からは一切の荷役は出来ない等、幅の狭い貨物の出し入れ口が一箇所に限定されているために、言わば掘削中の未開通トンネル状態での荷役作業となり多大な手間と時間が掛かる。しかし、逆にドアが一箇所のみの為に、他の

国鉄C35形コンテナ

方開きのC31形を製造していたが、全高を若干高くし内容積を増やしつつも、自重及び製造コストの低減を図った本形式が開発された。国鉄コンテナ初の内張りベニヤ板の全面廃止等、構造の簡易化や製作工数の削減により、1個当たりの製造価格は従来の4分の3に削減され、財政難の国鉄末期における大量増備を可能とした。製

国鉄UM5形コンテナ

開口部を備えて、付属の防水シートで全面が覆われている。積み込み口の上部を真横に覆っている梁は、海上コンテナ仕様では標準装備されているカラクリとして、梁の両端をピン止め基点として外側に向かって約270度程回転してクレーンや、フォークリフト荷役の便利性を高めている。 またメインとなる屋根にシートを

国鉄ZC1形コンテナ

国鉄ZC1形コンテナ(こくてつZC1がたコンテナ)は全国通運が所有し、日本国有鉄道およびそれを継承した日本貨物鉄道(JR貨物)に籍を有した、 片側側面、片側妻面2方開きの鉄道輸送用、12ft私有コンテナ(有蓋海上コンテナ#ドライ・コンテナ)である。後年、一部がJR貨物に譲渡された。

国鉄NC2形コンテナ

ft私有コンテナ(有蓋コンテナ)である。本形式は、軽量品ながらもかさばる荷物の積載個数アップのために、いわゆる背高コンテナとして開発された。日通の主力荷主である日本たばこ産業の典型的な「軽量品ながらもかさばる荷物」であるタバコ専用輸送用として、4 -

国鉄C20形コンテナ

通風孔を設けている。通風孔は合計で4個ある。 塗装は水色をベースに、側面には紺色で∠形の線と、「JR貨物北海道支社」の文字がある。個体番号はオレンジ色で表記されている。 九州支社 妻面と妻扉のコルゲート凹部の上下に、雨水浸入防止カバーを取り付けた小型の通風孔を設けている。通風孔は合計で32個ある。

国鉄NC1形コンテナ

通風形式増備を選んだ日本石油輸送以外の二社が実質的には国鉄汎用コンテナの代用品増備策に参加し、見返りとして後年に国鉄が買い戻すことを参加の条件としていた。 また、日本石油輸送があえて通風コンテナを選びさらに後年に国鉄が買い取る契約をしなかった理由は、すでに前年の1984年5月に新しく開発した通風

国鉄H12形コンテナ

時は萎ませ搬出時には膨らませる構造とした。 1969年(昭和44年)度にH92形の使用実績を反映したH12形を31個富士重工業にて製作した。屋根の補強梁を内側から外側に変更したことがH92形との相違点である。H92形と合わせて32個が共通運用されたがH92形は一足早く1975年(昭和50年)度に廃止され形式消滅した。

国鉄UM1形コンテナ

箇所×両側で合計6か所の固定レバーで固定していた。 ただし、この方式はクレーンやフォークリフトなどを使うために多少の手間が掛かる。このために、新形式移行による現在での鉄道用のコンテナでも非常に稀な方式(試作的に、30ft形での一形式一個

国鉄R13形コンテナ

7 t、容積10.9 m3である。 保冷性能が劣ったためか比較的早期に廃止され、1985年(昭和60年)度に最後まで使用された6個が廃止され形式消滅した。 [脚注の使い方] ^ ※この規格は1996年(平成8年)に改訂され現在の一種規格とは異なる。 貨車技術発達史編纂委員会(編著)『日本の貨車 技術発達史

国鉄C31形コンテナ

構体は全溶接構造で、側板と荷役扉はC20形コンテナに準拠したコルゲート鋼板製である。内部には4mm厚合板製の内張りがある。屋根は耐候性高張力鋼の平板製で、天井にも合板性の内張りが張られている。 妻面及び側面に荷役扉を設けた二方開きで、外法寸法は高さ2,350 mm、幅2,438 mm、長さ3,658 mm、自重1

国鉄T65形コンテナ

ーン取り扱いタンクコンテナとして富士重工業にて9個が製作された。 直円筒形のタンク体は、普通鋼(一般構造用圧延鋼材)製で接液面は鉛ホモゲン加工が施された。タンク体は、法規制により前後に2室に分割され、前後室それぞれに直径450 mmのマンホールが設けられた。マンホール蓋は、ステンレス鋼製のため無塗装であった。寸法関係は全長3

国鉄6000形コンテナ

年)から1970年(昭和45年)にかけて5,180個が製造された。製造は東急車輛製造と富士重工業の2社で行なわれた。塗装は登場当時淡緑3号だったが、退色と汚れに弱いため、1964年(昭和39年)以降は黄緑6号(山手線色)に変更した。 1971年(昭和46年)度以降、C20形やC21形の登場により、1984年(昭和59年)度に消滅した。

国鉄H10形コンテナ

国鉄H10形コンテナ(こくてつH10がたコンテナ)は、日本国有鉄道(国鉄)が1966年(昭和41年)度にH91形を改番して生まれた、鉄道輸送用一種規格(11 ft)ホッパコンテナである。 国鉄H91形コンテナは、1966年(昭和41年)度に塩化ビニル樹脂専用クレーン取り扱いホッパコンテナとして三菱重工業にて2

国鉄T17形コンテナ

3年)度に製造した、鉄道輸送用一種規格(11 ft)タンクコンテナである。 1968年(昭和43年)度に鉱物油専用クレーン取り扱い可能タンクコンテナとして富士重工業にて2個が製作された。その後増備されることなく少数コンテナとして運用された。 タンク体は、普通鋼(一般構造用圧延鋼材)製で厚さ80