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รายละเอียดคำ

土台

[どだい]
※一※ (名)
(1)木造建築で, 柱の下にあって, 柱から伝えられる荷重を基礎に伝える役割を果たす横材。
(2)家や橋などの建造物の底部にあって, 上の重みを支えるもの。 基礎。
「コンクリートで~を固める」「~石」
(3)物事の基礎。 もとい。 基本。
「会社の~をつくった人」
※二※ (副)
〔「土台からして」の意から〕
根本から。 根っから。 もともと。 元来。
「~無理な話だ」

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土台人

密入国の在日韓国人を土台にした「西新井事件」 2006年、警視庁公安部は、拉致事件関与の疑いで在日本朝鮮大阪府商工会等を強制捜査した。 特別永住者・安田成基こと安成基が北朝鮮へのベンツ不正輸出及び対韓ヒューミントに協力して逮捕された「外為法違反事件」 韓国における「旺載山スパイ団」による国家保安法違反事件に、現役の朝鮮総連最高幹部が関与した。

台湾土地銀行

本店旧館は現在、国立台湾博物館の分館として、土銀展示館(土地銀行史料館)になっている。 日本勧業銀行 臺灣土地銀行(繁体字中国語・Big5) 國立臺灣博物館 土銀展示館(日本語)台北市政府観光伝播局 土地銀行史料館関連 その3 土地銀行史料館関連 その4 ウィキメディア・コモンズには、台湾土地銀行に関連するカテゴリがあります。

台北捷運土城線

土城線(どじょうせん)は、台湾新北市板橋区と土城区と結ぶ台北捷運の路線。■板南線として、板橋線・南港線に直通している。 2022年8月現在、運行時間は始発駅基準で6:00 - 24:00で、概ね4~5分間隔(平日のラッシュ時は最短で2分15秒間隔)にて運行されているが、亜東医院駅 -

土台と上部構造

土台(どだい、独: Basis, 英: base)もしくは下部構造(かぶこうぞう、独: Unterbau, 英: substructure, infrastructure)と、上部構造(じょうぶこうぞう、独: Überbau, 英: superstructure)は、マルクス主義において社会構造とその変遷を説明するのに用いられる概念。

台湾本土化運動

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土

(1)つち。 どろ。 (2)土地。 国。 世界。 また, 仏土。 「彼の不退の~に往生し/平家 10」 (3)五行の第三。 季では土用, 方位では中央, 色では黄色, 十干では戊(ツチノエ)・己(ツチノト), 五星では土星にあてる。 (4)七曜の一。 「土曜」の略。

土

小説。 長塚節作。 1910年(明治43)「東京朝日新聞」連載。 茨城の貧しい農民の生活を自然の推移とともに克明に写生した作品。

土

つち。 「櫟井(イチイイ)の丸邇坂(ワニサ)の~を/古事記(中)」

土

(1)地球の陸地の表面をおおう物質。 風化した岩石の細かいくず, 生物の遺骸およびその腐敗物, 微生物などよりなる。 土壌。 「~を耕す」「肥えた~」 (2)地球の表面。 地上。 大地。 地面。 古くは天(アメ)に対して地上界をさす。 ⇔ 天 「故郷の~を踏む」「天へ行かば汝がまにまに~ならば大君います/万葉 800」 (3)鳥の子紙の一種。 泥土を混ぜたあまり品質のよくないもの。 (4)値打ちのないもの, 顔形の劣ったもののたとえ。 「よしとみしかど, それは~なりけり/狭衣 1」 (5)地下(ジゲ)のこと。 「六位といへど, 蔵人とにだにあらず, ~の帯刀(タチハキ)の/落窪 1」 (6)あかぬけしていないこと。 また, いなか者。 「~のくせにせりふつけて/洒落本・風流裸人形」 (7)(「犯土」「椎」「槌」とも書く)陰陽道(オンヨウドウ)で, 土公神(ドクジン)のいる方角の土木工事を忌むこと。 また, その期間。 期間は暦の庚午(カノエウマ)から丙子(ヒノエネ)に至る七日間を大土(オオツチ), 戊寅(ツチノエトラ)から甲申(キノエサル)に至る七日間を小土(コツチ), 中間の丁丑(ヒノトウシ)の日を間日として, 一五日間続く。 つちび。 「~犯すべきをここにわたせとなむ言ふを/堤中納言(はいずみ)」 (8)書名(別項参照)。 <i>~一升(イツシヨウ)金(カネ)一升</i> 土地値が大変高いことのたとえ。 <i>~が付・く</i> 相撲で, 負ける。 <i>~とな・る</i> 死ぬ。 土になる。 「異国の~・る」 <i>~を踏・む</i> その場所にたどり着く。 「故郷の~・む」

台湾十大土木史蹟

台湾十大土木史蹟(たいわんじゅうだいどぼくしせき、繁体字中国語: 台灣十大土木史蹟)は2001年に台湾の土木学界の数団体が主催し、国内の選定活動によって選出された10ヶ所の歴史的土木建造物群。 台湾では近代以前から建造当時の環境や技術、物資面での不足にもかかわらず歴史上の意義がある多数の土木事業が

台湾総督府土木局

台湾総督府土木局(たいわんそうとくふどぼくきょく)は、台湾総督府に置かれた内部部局。土木、建築等の担当部門である。本項では外局(台湾総督府所属官署)として設置された土木部、1942年(昭和17年)に内務局などを再編して新設された国土局にも触れる。 1896年(明治29年)5月、台湾総督

台

(1)高殿(タカドノ)。 高楼(コウロウ)。 (2)〔蓮(ハス)のうてなの意から〕 蓮台(レンダイ)。 「はちす葉を同じ~と契りおきて/源氏(鈴虫)」 (3)土を盛って築いた物見台。 [和名抄]

台

※一※ (名) (1)物をのせるためのひらたいもの。 また, 人がのるために使うもの。 「~にのせる」「箱を~にして本を取る」 (2)高く造った建築物。 たかどの。 「展望~」「楚王の~の上の夜の琴の声/源氏(東屋)」 (3)物の基礎・土台となるもの。 (ア)細工などをほどこす素材。 「プラチナの~にダイヤをはめこむ」(イ)接ぎ木の台木。 (ウ)物事のしたじ。 「記して置て, …それを~にして尚ほ色々な原書を調べ/福翁自伝(諭吉)」 (4)「台の物{(2)}」に同じ。 「三度の食の栄耀には, 魚吉の~も飽たりし/人情本・梅児誉美 4」 (5)食物をのせる台。 また, 食物・食事。 「大殿油など, いそぎ参らせて, 御~など, こなたにてまゐらせ給ふ/源氏(夕霧)」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)車両や機械などを数えるのに用いる。 「月産一万~」「ワープロ一~」 (2)数量の大体の範囲を示すのに用いる。 例えば「千円台」は一〇〇〇円から一九九九円まで。 「百番~の成績」「九時~の列車」 (3)印刷で, 一度に印刷できるページ数を一単位として数えるのに用いる。 また, 製本の折り丁を数えるのにも用いる。 普通, 一六または三二ページを一台とする。

冥土の土産

冥土の土産(めいどのみやげ) 冥土に行く者が、それを手に入れることで安心して死ねるようになるもの[1]。 風間一輝による短編小説[2]。 めいどのみやげ - お笑いコンビ このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内の

土成町土成

日本 > 徳島県 > 阿波市 > 土成町土成 土成町土成(どなりちょうどなり)は、徳島県阿波市の大字。2010年10月1日現在の人口は 2,349人、世帯数は786世帯。郵便番号は〒771-1506。 阿波市の東部に位置。北は土成町宮川内、東は土成町吉田、西は土成町成当及び土成町浦池、南は土成町郡及び吉野町柿原に接する。

福島市浄土平天文台

開館時間:20時00分 - 22時00分(6月から8月)、19時00分 - 21時00分(5月、9月、10月) 公開天文台一覧 福島市浄土平天文台 - 公式サイト 福島市浄土平天文台 - 福島市公式サイト内紹介ページ モモッと大好きふくしま ももりんが行く!Vol.7 浄土平天文台編 - 福島市公式ユーチューブ

胎土

胎土(たいど、paste)とは、土器や陶磁器を製作する際に原材料として使用された土、もしくは土器や陶磁器の主成分である土そのもの。坏土(はいど)ともいう。 胎土(坏土)とは、やきものの原料となる土のことで、粘土、陶土、磁土などがある。 土器・陶磁器に使われる胎土

土坑

柱を建てるために掘られたとみられる小規模な土坑は、柱穴様土坑または柱穴様ピットと呼ぶことが多い。なお、遺跡の時代や性格から考慮して、柱材を伴わなくても柱穴であることが確実視される場合(たとえば規則的にならぶ、柱の腐った痕跡があるなど)は、単に柱穴と呼び、土坑と区別することがある。

土粥

現実に土粥が食べられるかどうかは証明されていないが、天保の大飢饉の折に村上郡では「諸樹の根、松の皮、柿の葉、土を制し食する」と『天保饑饉奧羽武藏聞書』で報告されている。 大躍進政策時代の中国で、腹痛を訴えたのち死亡した者を医師が解剖したところ、消化器に泥が詰まっていた複数の例があり、土を