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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

坂路

[はんろ]
(1)さかみち。
(2)競馬で, 坂を利用した調教コース。

คำที่เกี่ยวข้อง

主寝坂道路

用地買収に着手。 2000年(平成12年)12月11日 : 着工。 2003年(平成15年)10月29日 : 新主寝坂トンネル (2,937 m) が貫通。 2005年(平成17年)11月5日 : 新主寝坂トンネルを含む5.0 km区間が暫定2車線で部分開通。 2008年(平成20年)3月30日 : 金山北IC

雁坂トンネル有料道路

雁坂トンネル有料道路(かりさかトンネルゆうりょうどうろ)は、埼玉県秩父市と山梨県山梨市との県境付近を結ぶ有料道路である。路線の大部分を雁坂峠(標高:2,082m)の下を通る雁坂トンネルが占めており、全線が国道140号に指定されている。1998年(平成10年)4月23日に開通した。

坂

(1)一方が高く, 一方が低く傾斜して勾配のある道。 さかみち。 (2)難渋して進みがたい過程。 「人生の~をのぼりつめる」「四十の~にさしかかる」

路

〔「みち」の意の「ち」の連濁音化〕 (1)名詞の下に付いて, そこを通る道, そこへ至る道などの意を表す。 また, その地方の意を表す。 「山~」「大和~」「家~」 (2)日数を表す語の下に付いて, その日数だけかかる道のりであることを表す。 「三日~」

路

みち。 地名の下に付くときには, そこへ行く道, その地域内を通じている道の意を表す。 「しなだゆふ楽浪(ササナミ)~をすくすくと我が行ませばや/古事記(中)」

路

(1)人や動物, 車などが行き来する通路。 ある地点と地点をつないで長く連なった帯状のもの。 「都へ通ずる~」「~を横切る」「~を通す」 (2)目的とする所へ至る経路。 道すじ。 「学校へ行く~で忘れ物に気づいた」「~をまちがえる」「~を聞く」 (3)道のり。 距離。 道程。 「~を急ぐ」「~がはかどる」「日暮れて~遠し」 (4)ある状態に至る道すじ。 「勝利への~は遠かった」「栄光の~を歩む」 (5)人のふみ行うべき道すじ。 人としてのあり方や生き方。 「~にそむく」「~をあやまる」 (6)ある関係を成り立たせている理(コトワリ)。 また, 世間のならい。 「親子の~」「誰踏み初めて恋の~, 巷に人の迷ふらん/謡曲・恋重荷」 (7)(仏教・儒教などの)教え。 教義。 「仏の~」「朝(アシタ)に~を聞かば, 夕べに死すとも可なり」 (8)ある専門的分野。 方面。 「医学の~を究める」「この~にはいって三〇年」 (9)方法。 手段。 手順。 「解決の~を見いだす」「生活の~を断たれる」 <i>~が開・ける</i> 進路をさまたげるものがなくなる。 解決の方法などがわかる。 <i>~無き道</i> 道が全くない所。 「~を行く」 <i>~の傍(カタワラ)の碑(ヒ)の文(ブン)</i> 〔後漢の邯鄲淳が孝女曹娥の事跡を記した碑文が名文であったという故事から〕 すばらしい文章。 → 有知無知三十里 <i>~は近きにあり</i> 〔孟子(離婁上)「道在邇而求諸遠」から〕 学問の道は自分の身に基づくものであるから, 手近なところにあり, 遠い外に求める必要はない。 <i>~も狭(セ)に</i> 道もせまくなるほどに。 「~散る山桜かな/千載(春下)」 <i>~を切・る</i> 中途でさえぎる。 また, 人との関係を断つ。 「咄の~・るめへ/滑稽本・浮世床(初)」 <i>~を決・する</i> 進むべき方向を決める。 <i>~を付・ける</i> (1)目的の所へ通じる道をつくる。 (2)糸口をつくる。 「新しい分野の研究に~・ける」 <i>~を譲・る</i> (1)狭い道で自分はわきへ寄って相手が先に通れるようにする。 (2)他の人に地位を譲って引退する。 「後進に~・る」

幻坂

しその後も好調な美咲との間は荒れて2人は別れ、美咲は自殺する。ある日、慧は愛染堂勝鬘院の先にある大江神社の石段を上る途中で、下りてくる美咲の幽霊と行き逢う。 源聖寺坂(げんしょうじざか) (2010年) 樹は子供の頃からなぜということもなく源聖寺坂に恐れを抱いていた。樹が有名デザイナーの鵜戸美彌子が

坂駅

坂駅(さかえき)は、広島県安芸郡坂町平成ヶ浜三丁目にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)呉線の駅。駅番号はJR-Y06。 1903年(明治36年)12月27日:官設鉄道の海田市駅 - 呉駅間開業時に設置。 1904年(明治37年)12月1日:山陽鉄道に貸渡。 1906年(明治39年)12月1日:山陽鉄道国有化。再び官設鉄道の駅となる。

戸坂

姓氏の一。

坂東

関東地方の古名。 足柄峠・碓氷(ウスイ)峠の坂より東の地の意。 東国。 東(アズマ)。

坂東

姓氏の一。

坂西

関西の異名。 ばんさい。

登坂

車両が坂道を登ること。 とはん。

登坂

⇒ とうはん(登坂)

坂西

関西の異名。 ばんせい。

急坂

傾斜の急な坂。 峻坂(シユンパン)。

坂城

長野県中部, 埴科(ハニシナ)郡の町。 千曲川に沿う。 旧城下町で北国街道の宿駅。

坂下

坂下(さかした、さかげ、ばんげ) 日本にある地名。 坂下村 (曖昧さ回避) 坂下町 (曖昧さ回避) 青森県上北郡東北町の小字 宮城県伊具郡丸森町の小字 福島県耶麻郡猪苗代町の小字 福島県会津地方に位置し、河沼郡に属する町 東京都板橋区坂下 福井県敦賀市坂下 長野県伊那市坂下 岐阜県中津川市坂下 三重県伊賀市坂下(さかげ)

山坂

山坂 山坂(やまさか)は、大阪府大阪市東住吉区にある町名。現行行政地名は山坂一丁目から山坂五丁目。 東住吉区の西部に位置し、東の北側に田辺、南側に南田辺、南に長居公園、北に北田辺、西に北から南にかけて阿倍野区桃ヶ池町と長池町と西田辺町と接している。 1980年(昭和55年)、大阪市東住吉区山坂町1