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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

坊舎

[ぼうしゃ]
〔「ぼうじゃ」とも〕
寺院内の僧の住む家。 僧房。
「~の甍を破て/太平記 7」

คำที่เกี่ยวข้อง

舎

舎(しゃ)は、漢姓の一つ。 舎(しゃ、サ、朝: 사)は、朝鮮人の姓の一つである。 京畿坡州市に居住していた舎在成によると、本貫は光山金氏だったが、彼の10代前の金克胤が舎氏に改姓したという。 2015年の調査によると、本貫は泰安舎氏のみである。泰安舎氏は44人、残りの2人の本貫は不明。

坊

※一※ (名) (1)僧侶の居所。 転じて, 僧侶。 房。 「僧~」「お~さん」 (2)男の幼児を親しんで呼ぶ称。 江戸時代には女児についてもいった。 「~や」「~はどこの子だい」 (3)(ア)唐の都城制に倣った条坊制の一区画。 四周を大路で囲まれた区域をさし, これがさらに小路によって一六の町(坪)に分かれる。 (イ)条坊制で, 左京・右京おのおのの各条を四坊に分かつ大路。 南北に通じ, 東西に通じる「条」に対する。 (4)皇太子の居所「東宮坊」から転じて, 皇太子をいう。 「~にもようせずは, この御子のゐ給べきなめり/源氏(桐壺)」 ※二※ (代) 一人称。 男の幼児が自分をさし示していう語。 「それは~のだよ」 ※三※ (接尾) (1)人の名に付けて, 親しみや軽いあざけりの意を表す。 「お春~」「けん~」 (2)人の様態を表す語に付いて, そういう人であることを表す。 上にくる語によって「ぼ」「んぼ」「んぼう」の形にもなる。 「朝寝~」「赤ん~」「赤んぼ」「暴れん~」「けちん~」「けちんぼ」 (3)僧侶の通称や坊号などの下に添えて用いる。 「武蔵~弁慶」「法界~」

坊

〔「ぼう(坊)」の転〕 (1)男児に対する愛称。 坊や。 坊ちゃん。 主に関西地方で用いる。 (2)僧。 坊さん。 「ただ今おはなし申しましたはこの~でござりますわいな/滑稽本・膝栗毛 7」 〔(1)は近世上方語では, 古く男児・女児どちらにも用いた。 「~か, よう来たなあ/浄瑠璃・壇浦兜軍記」〕

坊

⇒ ぼう(坊)※三※

ヤン坊ニン坊トン坊

本作の主人公で白猿3兄弟の長男。責任感が強く勇気がある。一人称は「俺」。 ニンボウ 声 - 伊倉一恵 白猿3兄弟の次男。食いしん坊で力持ち。「…だもんね」が口癖。一人称は「オイラ」。 トンボウ 声 - かないみか 白猿3兄弟の三男。純粋で心優しい。一人称は「僕」。 キツネ男 声 - 千葉繁 ずる賢く

坊津町坊

総務省統計局 (2016年3月16日). 2021年5月3日閲覧。 ^ a b 坊津町郷土誌編纂委員会 1972, p. 228. ^ “ぶり飼付け漁業”. 鹿児島県水産技術開発センター. 2020年7月7日閲覧。 ^ 坊津町郷土誌編纂委員会 1972, p. 231. ^ 坊津町郷土誌編纂委員会

五舎

平安時代, 内裏にあって, 女御(ニヨウゴ)・更衣(コウイ)などの居住した五つの殿舎。 昭陽舎・淑景(シゲイ)舎・飛香(ヒギヨウ)舎・凝華(ギヨウカ)舎・襲芳(シホウ)舎のこと。

身舎

(1)寝殿造りで, 主要な柱に囲まれた家屋の中心部分。 ひさしはこの部分から四方に差し出される。 (2)家人が日常起居する建物。 離れなどに対していう。 おもや。 ほんや。 (3)棟木と軒桁(ノキゲタ)の間にあって垂木(タルキ)を受ける水平材。 もやげた。 → 小屋組

寮舎

寮として使用される建物。

竜舎

仏塔の相輪で, 宝珠と水煙の間にある球形の部分。 → 相輪

官舎

(1)国や自治団体が, 公務員の宿舎として設けた住宅。 (2)役所。 また, その建物。 「一の~の門に至りぬ/今昔 17」

舎人

(1)皇族・貴族に仕えて, 雑務を行なった下級官人。 律令制下には内舎人・大舎人・春宮舎人・中宮舎人などがあり, 主に貴族・官人の子弟から選任された。 舎人男。 舎人子。 (2)平安時代, 貴族の牛馬などを扱う従者。 (3)旧宮内省式部職に属した名誉官。 式典に関する雑務に従事した。

校舎

学校の建物。

舎人

(1)召し使い。 けらい。 (2)「とねり」に同じ。

舎密

〔「セイミ」にあてた「舎密」を音読したもの〕 ⇒ セイミ

庁舎

官庁の建物。 役所の建物。

殿舎

御殿。

学舎

学問を修める施設。 学校。 まなびや。

火舎

〔「かじゃ」「かさ」とも〕 仏事に用いる, 蓋(フタ)のついた香炉。