Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

垂加神道

[しでますしんとう]
⇒ すいかしんとう(垂加神道)

垂加神道

[すいかしんとう]
江戸初期, 山崎闇斎が儒家神道を集大成して唱えた神道説。 儒教を中心に陰陽五行説, 理気説などを取り入れた説で, 神人合一観を特徴とする。 熱烈な天皇崇拝の立場は多くの神道家に影響を与えた。 すいがしんとう。 しでますしんとう。 山崎神道。

คำที่เกี่ยวข้อง

酒垂神社

酒垂神社(さかたるじんじゃ、さかたれじんじゃ)は日本の神社。同名神社が複数ある。 酒垂神社 (能登町) – 石川県鳳珠郡能登町宇出津に鎮座する 酒垂神社 (三田市)(酒滴神社) – 兵庫県三田市藍本1057に鎮座する 酒垂神社 (豊岡市)(さかたれ) – 兵庫県豊岡市法花寺字長楽寺に鎮座する ^ [1]、[2]

垂

〔動詞「しづ(垂)」の連用形から〕 (1)玉串や注連縄(シメナワ)などに下げる紙。 古くは木綿(ユウ)を用いた。 (2)槍の柄につけ, 槍印とするヤクの毛で作った払子(ホツス)のようなもの。 (3)カバノキ科の落葉高木。 アカシデ・イヌシデ・クマシデなどの総称。

神 (神道)

書『神道大意』には、冒頭部分で「夫れ神と者天地に先て而も天地を定め、陰陽に超て而も陰陽を成す、天地に在ては之を神と云ひ、萬物に在ては之を霊と云ひ、人に在ては之を心と云ふ、心と者神なり、故に神は天地の根元也、萬物の霊性也、人倫の運命也、無形して而も能く有形物を養ふ者は神なり…」とある。吉田神道は幕末

神道

⇒ しんとう(神道)

淤加美神

『古事記』及び『日本書紀』の一書では、剣の柄に溜った血から闇御津羽神(くらみつはのかみ)とともに闇龗神(くらおかみのかみ)が生まれ、『日本書紀』の一書では迦具土神を斬って生じた三柱の神のうちの一柱が高龗神(たかおかみのかみ)であるとしている。 高龗神は貴船神社(京都市)の祭神である。

加藤神社

元は慶長16年(1611年)の清正の歿後に清正を祀った浄池廟であった。慶長19年(1614年)、火災で焼失した本妙寺が浄地廟に移された。 神仏分離により明治元年(1868年)、浄地廟の儀式を神式で行うこととなり、同4年、浄池廟・本妙寺より神社を分け、熊本城内に社殿を造営して錦山神社(にし

加治神社

本殿、拝殿、社務所、中山城会館(自治会館)、境内神社、石燈籠、御前立、水舎、鳥居 境内には公園もあり、本橋渓水筆塚がある。境内地2,386平方メートル。 二対の狛犬が置かれている。本殿寄りの方が古く、昭和32年(1957年)に建立されたもので、右側の狛犬が大き

加藤精神

『大日如来の研究』豊山公論社 1916 『密教と現代思潮』伝道叢書 豊山派宗務所教学部 編. 新興社 1920 『観音経通俗講話』新興社 1926 『仏教哲理の発達』大東出版社 1932 『般若理趣経講説』(日本宗教講座) 東方書院 1934 『弘法大師伝の新研究』私家版 1936 『般若理趣経研精録』秋渓文庫

垂れ

〔動詞「垂(シズ)る」の連用形から〕 木の枝などから, 積もった雪が落ちること。 また, その雪。 しずり。 「難波江の葦のあさはの~こそ/為忠百首(木工頭)」

垂れ

〔下二段動詞「垂(シダ)る」の連用形から〕 たれ下がること。 しだり。

垂楊

「垂柳(スイリユウ)」に同じ。

垂涎

「すいぜん(垂涎)」の慣用読み。

垂準

⇒ 下(サ)げ墨(1)

垂示

〔「すいし」とも〕 (1)教えしめすこと。 「汽車に乗り後るる等の憂なきや否やを~し玉へ/八十日間世界一周(忠之助)」 (2)〔仏〕 禅宗で, 師が弟子たちに教えを説くこと。 また, その教え。 示衆(ジシユ)。 垂語。

垂死

今にも死にそうな状態。 瀕死(ヒンシ)。 「~の病床にある」

垂線

ある直線・平面と垂直に交わる直線。 その交点を垂線の足という。 垂直線。

垂教

教え示すこと。 また, 教え。 「原意を損ずるを発見せば請ふ~せよ/罪と罰(魯庵)」

垂範

上に立つ者が, 模範を示すこと。 手本になること。 「率先~する」