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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

埠頭

[ふとう]
港湾内で, 船をつけ, 乗客の乗降や貨物の積み降ろしをする区域。 陸から海中に突き出させて築いたものと, 陸に平行なものがある。 波止場。

คำที่เกี่ยวข้อง

釧路開発埠頭埠頭線

1949年(昭和24年) 1月 - 第1陸上高架桟橋設置、木材線、雑貨線等敷設。 3月 - 石炭船積用第1ローダー設置。 9月 - 国鉄新富士駅構内にて雄別鉄道鳥取側線が平面交差して当専用鉄道と接続。 1950年(昭和25年) 7月 - 石炭船積用第2ローダー、第2陸上高架桟橋設置。 - 起点2.000km付近に機関庫、給水所、駅舎を集約移転。

大黒埠頭

日本 > 神奈川県 > 横浜市 > 鶴見区 > 大黒ふ頭 横浜港 > 大黒埠頭 大黒埠頭(だいこくふとう)は、神奈川県横浜市鶴見区にある町名および、横浜港の島式埠頭の名称である。貨物の拠点として造られたが、他地域と横浜港背後圏の間の交通のショートカットや、首都高速道路や大型クルーズ客船への乗降等、

山下埠頭

横浜港 > 山下埠頭 山下埠頭(やましたふとう)は、神奈川県横浜市の横浜港の埠頭の一つ。横浜市中区山下町の、山下公園地先に位置する。 1951年(昭和26年)に調印した日米安保条約により在日米軍が使用することとなった瑞穂埠頭の代替施設として、1953年に着工。1955年に第1バースが完成した。港湾機

竹芝埠頭

竹芝小型船発着所があり、東京都港湾局の視察船「東京みなと丸」などが発着している。 竹芝埠頭の隣には日の出埠頭があり、対岸は月島埠頭がある。 竹芝駅 以下の鉄道駅より徒歩でアクセスが可能。 竹芝駅(ゆりかもめ) - 徒歩すぐ(当埠頭に隣接) 浜松町駅(山手線、京浜東北線) - 徒歩8分 大門駅(浅草線、大江戸線)

山内埠頭

かつては埠頭内北東部に浅野造船所(浅野ドック)があったが、1995年(平成7年)に閉鎖となった。2000年代中頃より遊休化したドックや工場跡地を利用して、「コットンハーバー地区」として再開発が行われている。 埠頭施設としては、現在ではリサイクル資源の集積・輸送拠点とな

東洋埠頭

東京証券取引所プライム市場から東京証券取引所スタンダード市場へ市場変更。 南満州鉄道の物流部門として日満倉庫を設立し創業。満州で倉庫・物流業を手がけ、鉄道資材の保管業務も併営していた。終戦後の南満州鉄道の解体に伴い、日満倉庫も解体対象となり、事業は東洋埠頭商事に全面譲渡された。その後、社名を現在の東洋埠頭に変更した。埠頭業界では規模・売上ともにトップである。

高島埠頭

らい地区(中央地区)として再開発が行われ、現在ではオフィスビルや商業施設などの集積が進みつつある。 山内埠頭と共に「横浜港第三期拡張工事」における内国貿易埠頭として整備された。1921年(大正10年)より高島駅・高島ヤードの海側が埋め立てられ埠頭の築造工事が着手されたが、2年後の1923年(大正12

本牧埠頭

2023年10月14日閲覧。 横浜港 スーパー中枢港湾 メガターミナルオペレーター 横浜港シンボルタワー 港湾職業能力開発短期大学校横浜校 横浜本牧駅(保税蔵置場併設) 本牧ふ頭(横浜市港湾局) 本牧ふ頭(横浜港埠頭株式会社) 横浜港シンボルタワー(公式サイト) 港湾カレッジ 港湾職業能力開発短期大学校横浜校

ベイサイドプレイス博多埠頭

1号上屋 商業施設 みなと温泉「波葉の湯」 自己破産したベイサイドシティ株式会社が運営していたスーパー銭湯「博多一番風呂」を改装し、2008年11月28日に開業。ちなみに同地は福岡放送(FBS)の初代本社であった(1968年~1979年)。 公共施設 サンセットパーク(博多埠頭緑地)

門司埠頭駅

門司埠頭駅(もじふとうえき)は、かつて福岡県北九州市門司区西海岸にあった、日本国有鉄道(国鉄)鹿児島本線の貨物駅(廃駅)である。貨物支線の廃線に伴い、1982年(昭和57年)11月15日に廃駅となった。 1933年(昭和8年)2月5日:門司港駅(もじみなとえき)として開業。貨物駅。 1942年(昭和17年)4月1日:門司埠頭駅に改称。

横浜港埠頭

当社管理のコンテナバース L-1〜8 - 当社管理のライナーバース T-1、T-2 - 横浜市港湾局所有の外貿不定期RO-RO船バース T-3〜8 - 横浜市港湾局所有の外貿不定期在来船バース T-9 - 横浜市港湾局所有の外貿コンテナバース 本牧埠頭 A-5〜8、D-4、D-5 - 当社管理のコンテナバース

石巻埠頭駅

石巻埠頭駅(いしのまきふとうえき)は、宮城県石巻市南光町にあった日本貨物鉄道(JR貨物)仙石線(貨物支線)の駅(貨物駅。廃駅)である。 当駅の付近には飼料関係の事業所が多く立地し、専用線で接続していた。各線の入換には石巻臨海運輸の入換機関車(25t機と35t機が存在)が使用された他、石巻埠頭サイロ

南本牧埠頭

横浜港 > 南本牧埠頭 南本牧埠頭(みなみほんもくふとう)は、神奈川県横浜市の横浜港の埠頭の一つ。横浜市中区南本牧に位置する。 コンテナ船の大型化に対応した大水深・高規格のコンテナターミナルを構築するため、1990年に着工。2001年4月にMC-1・2コンテナターミナルの供用を開始した。2007年に

品川コンテナ埠頭

コンテナ(最大40.6トン)を1つずつ持ち上げて、海側に最大40メートル移動し、パナマックスの貨物船の甲板に横に12列~13列置き、上にも何段か積み上げる。1箇所が終わったらクレーンはレール上を移動して隣で積み込みを行う。クレーンの後ろはコンテナ置き場

本牧埠頭駅

詰め替えや埠頭への持ち込みなどを総括して行っている。かつて行われていた日本曹達のDL-メチオニン輸送も当駅の倉庫を借り、同様の業務を行っていた。 なお、前述のとおり従来から海上輸送に対応していない12 ftコンテナの取り扱いが主であったため、当駅には海上輸送対応の海上コンテナへ詰め替える設備が倉庫の裏に備えられている。

塩釜埠頭駅

営業キロ設定上の塩釜埠頭駅はもともと貞山通1丁目に置かれていたが、1990年(平成2年)にかつて塩釜港駅(しおがまこうえき)のあった海岸通に移転したものである。 塩釜埠頭駅は日本鉄道が1887年(明治20年)に設置した塩竈駅(しおがまえき)を前身とする。ただし、この駅の名称や所在地については複雑な経緯がある。

青海コンテナ埠頭

5段積みに対応し、巻き上げ速度が120メートル/分から150メートル/分になった。一方、三井倉庫のようなターミナルオペレーターはコンテナの船積み・船卸し(本船荷役)やコンテナの蔵置・受け渡し(コンテナヤード作業)、空コンテナの保管・受け渡し・修理(バンプール作業)などを行っている。 山九 住友倉庫

山下埠頭駅

工事が行われ、2000年(平成12年)秋に完了した。また新港橋梁付近から山下公園までの高架線は遊歩道に改装され、2002年(平成14年)3月2日に山下臨港線プロムナードとして公開された。山下埠頭内では線路は撤去されているが、埠頭の入口付近に残存している。 1965年(昭和40年)7月1日:神奈川県横

中島埠頭駅

タキ50000形(ガソリン専用)4両 タキ5200形(メタノール専用)5両 タキ12500形(塩酸専用)1両 タキ5350形(ユーロイド専用)1両 タキ6900形(アクリルニトリル専用)3両 タキ79000形(ラテックス専用)1両 「昭和60年版私有貨車番号表」『トワイライトゾーンMANUAL13』ネコ・パブリッシング、2004年