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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

執筆

[しゅひつ]
〔筆を執(ト)る意〕
(1)叙位・除目を主宰し記録する係。
(2)鎌倉時代, 幕府の引付において訴訟関係の文書をつかさどった役職。 執筆奉行。
(3)武家時代, 合戦のときなど諸事を記録した書記。
「手負死人の実検をしけるに, ~十二人, 夜昼三日が間(アイダ)筆をも置かずしるせり/太平記 7」
(4)連歌・俳諧の席で, 参会者の出す句を懐紙に記し, 指合いを指摘したりして, 宗匠を助けて一座の進行をはかる役。

執筆

[しっぴつ]
(1)筆を執ること。 文を書くこと。
「原稿の~を断る」「論文を~する」
(2)
⇒ しゅひつ(執筆)

คำที่เกี่ยวข้อง

執

物事に執着すること。 「身に官禄あらず, 何に付けてか~を留めん/方丈記」

執

暦注の十二直の一。 神仏祭祀・婚姻などに吉, 移転・旅行に凶という日。

筆

〔「文手(フミテ)」の転〕 (1)木管や竹軸の先に獣毛を束ねてはめ, 墨・絵の具などを含ませて字や絵を書く用具。 また, 筆記具。 (2)筆を用いて書くこと。 また, 書いたもの。 「小野道風の~になる」 (3)特に, 文を書くこと。 また, 文。 「~の力」 (4)言葉あるいは絵画による表現。 「この美しさは~の及ぶところではない」 (5)助数詞的に用いて, 文字や絵を書くときに, 筆に墨・絵の具を含ませる回数, あるいは, 筆を紙に付けた回数を示す。 「一~でえがく」「一~書き」 <i>~が荒・れる</i> 文章が雑になる。 <i>~が滑(スベ)・る</i> 書いてはいけないことや書かなくてもよいことを, うっかり書いてしまう。 <i>~が立・つ</i> 文章がうまい。 <i>~に任(マカ)・せる</i> 勢いにまかせて思うままに書く。 <i>~を入・れる</i> 添削する。 <i>~を=置・く(=擱(オ)・く)</i> 文章を書き終わる。 擱筆(カクヒツ)する。 <i>~を起こ・す</i> 書き始める。 筆を下ろす。 「~・したのは十年前」 <i>~を折・る</i> 文筆活動をやめる。 筆を断つ。 筆を捨てる。 <i>~を下ろ・す</i> 書き始める。 筆を起こす。 <i>~を呵(カ)・する</i> 努めて文章をつづる。 「~・し硯を磨するのも/野分(漱石)」 <i>~を加・える</i> 文章をなおす。 また, 書き加える。 加筆する。 「旧作に~・える」 <i>~を捨・てる</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を染・める</i> (1)はじめて書く。 また, 書き始める。 「小説に~・める」 (2)筆に墨を含ませる。 「冥官(ミヨウカン)~・めて, 一々に是を書く/平家 6」 <i>~を断・つ</i> 「筆を折る」に同じ。 <i>~を尽く・す</i> 能力をすっかり使って書く。 <i>~を執(ト)・る</i> 書画・文章を書く。 執筆する。 <i>~を投・げる</i> 書くことを中途でやめる。 筆を投(トウ)ず。 <i>~を拭(ヌグ)・う</i> 書くことをそこでやめる。 <i>~を走ら・せる</i> すらすらと書く。 <i>~を揮(フル)・う</i> 書画を書く。 揮毫(キゴウ)する。

筆

「ふで」の古語。 「我が毛らはみ~はやし/万葉 3885」

筆

(1)ふで。 (2)ふでをとって書くこと。 また, ふでで書いた文字・文章・絵画。 「貫之の~」 (3)助数詞的に用いて土地の一区画をいう。 「一~の土地」

シェイクスピアの推定執筆年代

シェイクスピアの推定執筆年代(シェイクスピアのすいていしっぴつねんだい)について解説する。 ウィリアム・シェイクスピア作品の創作年代(ならびに劇の場合は初演日)の正確な年表を作ることは、それを裏付ける決定的な証拠がない以上、不可能である。 おそらくほとんどの劇は出版前に上演されたものと思われる。出版

執行

(1)実際にとりおこなうこと。 「政務を~する」 (2)〔法〕(ア)法律・裁判・処分などの内容を具体化すること。 (イ)「強制執行(キヨウセイシツコウ)」に同じ。 (3)〔仏〕「しゅぎょう(執行)」に同じ。

執権

(1)政権を握ること。 また, その人。 (2)鎌倉幕府の政所(マンドコロ)の長官。 将軍を補佐し政務を統轄した最高の職。 源実朝のときに北条時政が任ぜられ, 以後, 北条氏が世襲。 (3)室町幕府の管領(カンレイ)の別名。

執着

⇒ しゅうちゃく(執着)

執行

〔仏〕「しゅぎょう(執行){(2)}」に同じ。

執行

⇒ しゅぎょう(執行)

執着

〔古くは「しゅうぢゃく」〕 ある物事に強く心がひかれること。 心がとらわれて, 思いきれないこと。 「物事に~するたちだ」「~心」

執念

深く思い込んで, あきらめたり忘れたりしない心。 「~を燃やす」

執心

(1)ある物事に心が強くひかれること。 執着。 「金に~する」 (2)(多く「御執心」の形で)特定の異性などに強くひかれることをからかい気味にいう語。 「隣家の令嬢に御~のようだ」

我執

(1)〔仏〕 自己の内部に不変の実体, 本質が存在するとする, 非仏教的な考え。 我見。 (2)自分中心の狭い考え。 また, それにとらわれること。

確執

「かくしつ(確執)」に同じ。

執持

⇒ しゅうじ(執持)

執務

事務を執ること。 仕事をすること。 「九時から五時まで~している」「~中」