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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

報命

[ほうみょう]
〔仏〕 前世の行為の報いとして決定されている現世の寿命。 定命(ジヨウミヨウ)。

คำที่เกี่ยวข้อง

情報革命

情報革命(じょうほうかくめい、英: Information revolution)とは、情報が開拓されることによって、社会や生活が変革することである。情報技術 (Information technology = IT) の開発により加速したため、後述のIT革命(アイティーかくめい)、情報技術革命

ヴァン・フリート特命報告書

might properly be referred to the International Court of Justice and this suggestion has been informally conveyed to the Republic of Korea.

命

(1)生物を生かしていく根源的な力。 生命。 「~の恩人」「~を捧げる」 (2)生涯。 一生。 「短い~を終えた」 (3)寿命。 「~の限り」「~を長らえる」 (4)一番大事なもの。 ただ一つのよりどころ。 「~とたのむ」「画家にとって絵筆は~だ」 (5)近世, 主に遊里で, 相思の男女が互いの名前の下に添えて, 「吉さま命」などと二の腕に入れ墨をした文字。 心変わりのないことを誓うもの。 <i>~あっての物種(モノダネ)</i> 何事も生きていればこそできる。 死んでは何にもならないということ。 命が物種。 <i>~生・く</i> (1)生き長らえる。 「とく逃げのきて~・きよ/宇治拾遺2」 (2)危ういところを助かる。 命をとりとめる。 「からき~・きたれど, 腰斬り損ぜられて/徒然 87」 <i>~から二番目</i> 命の次に大切なもの。 非常に大切にしているものをいう。 <i>~死・ぬ</i> 命が絶える。 死ぬ。 「ぬばたまの甲斐の黒駒, 鞍着せば~・なまし, 甲斐の黒駒/日本書紀(雄略)」 <i>~過・ぐ</i> 死ぬ。 「犬じもの道に臥してや~・ぎなむ/万葉 886」 <i>~つれな・し</i> (1)命に別状ない。 (2)死ぬに死ねない。 「惜しからぬ~・く長らへば/新千載(雑)」 <i>~長ければ辱(ハジ)多し</i> 〔荘子(天地)〕 長生きをすると, それだけ恥をさらすことが多い。 <i>~なりけり</i> 生きていたからこそだ, の意。 「春ごとに花のさかりはありなめどあひみむ事は~/古今(春下)」 <i>~にか・える</i> 生命と引き換えにする。 あるものを大事に守る気持ちをいう。 「~・えても守る」 <i>~に懸けて</i> 生命を捨てる覚悟で。 <i>~は義に縁(ヨ)りて軽し</i> 〔後漢書(朱穆伝)〕 命は貴重なものだが, 義のためには捨てても惜しくない。 <i>~は鴻毛(コウモウ)より軽し</i> 〔司馬遷「報任安書」より。 「鴻毛」はおおとりの羽毛で, きわめて軽いもののたとえ〕 (国家や君主のために)命を捨てることは少しも惜しくない。 <i>~は風前(フウゼン)の灯(トモシビ)の如し</i> 〔倶舎論疏〕 (1)人の命は消えやすくはかないものである。 (2)危険がさし迫っていることのたとえ。 → 風前の灯 <i>~待つ間(マ)</i> 命が終わるのを待つ間。 「ありはてぬ~のほどばかりうき事しげくおもはずもがな/古今(雑下)」 <i>~を落と・す</i> 死ぬ。 <i>~を懸・ける</i> 死ぬか生きるかの覚悟で事に当たる。 <i>~を削・る</i> 自分の命を縮めるほど苦労をする。 <i>~を捧(ササ)・げる</i> 大切に思う人や事のために, 命を差し出す。 命を投げ出す。 <i>~を捨・てる</i> (1)ある事のために死ぬ。 「祖国独立のために~・てる」 (2)死ぬべきでないのに死ぬ。 「早まって~・てるな」 <i>~を繋(ツナ)・ぐ</i> 生き続ける。 命を継ぐ。 <i>~を拾・う</i> 危うく死を免れる。 命拾いをする。

命

(1)いのち。 生命。 「一~をとりとめる」 (2)命令。 言いつけ。 「~にそむく」 (3)運命。 <i>~旦夕(タンセキ)に迫(セマ)・る</i> 臨終が今夜か明朝かという状態になる。 死が迫る。 <i>~は天に有り</i> 運命は天の定めるところで, 人間の力ではどうすることもできない。 <i>~を革(アラタ)・む</i> 天命が改まる。 王朝が変わる。 革命(カクメイ)。 「天地~・むべき危機ここに顕れたり/太平記 1」

命

〔「御(ミ)事」の意〕 ※一※ (名) 神や貴人の名前の下につける尊称。 「素戔嗚(スサノオノ)~」 〔日本書紀では, 「尊」を最も貴いものに, 「命」をその他のものに使う〕 ※二※ (代) 中古後期には, 人を軽く見たりからかったりした気持ちで用いる。 (1)二人称。 おまえさん。 あんた。 「白事(シレコト)なせそ, ~/今昔28」 (2)三人称。 おかた。 ひと。 「この~は本よりかくえもいはぬ物狂とは知りたれども/今昔28」

報

(1)通知。 しらせ。 「勝利の~を受ける」 (2)むくい。 応報。 「我身の大納言になるまじき~にてこそ有けれ/落窪 4」 (3)返礼すること。 「我頭(クビ)を以て千金の~万戸の邑に購(アガナウ)と/太平記28」

使命

(1)使者として命ぜられた命令・任務。 「~を帯びる」 (2)与えられた重大な任務。 天職。

用命

用事を言いつけること。 言いつかった用事。 また, 注文。 「御~の品」「何なりと御~下さい」

遺命

故人の残した命令。 故人の指示。 遺令。 ゆいめい。 「先君の~」

召命

キリスト教で, 神に選ばれて救いを与えられること。 転じて, 聖職者として使命を与えられること。

主命

主君・主人の命令。 しゅうめい。

主命

「しゅめい(主命)」に同じ。

詔命

〔古くは「じょうめい」とも〕 天皇の命令。 みことのり。 「既に~を下さる/平家 1」

命令

(1)行うよう言いつけること。 上位の者が下位の者にある事をするように言うこと。 また, その内容。 「上官の~を伝達する」「出発を~する」 (2)国会の議決によらず行政機関が制定する法規。 法律を実施するため, または法律の委任に基づいて制定される。 政令・省令・外局規則・会計検査院規則・人事院規則など。 (3)行政庁が特定の人に対し, 一定の作為・不作為・給付・受忍などを命ずる処分。 (4)上級の行政機関が権限により下級の行政機関に対し発する職務に関する指示。 (5)訴訟法上, 裁判官が口頭弁論を経ずに行う裁判。 (6)コンピューターで, コマンドのこと。 <i>~一下(イツカ)</i> 命令が下(クダ)ること。 「社長の~, …」

大命

(1)上帝の命令。 天の命令。 (2)君主の命令。 (3)旧憲法下で, 天皇の命令。 勅命。

命名

名前をつけること。 「生まれた子に太郎と~する」「~書」「~式」

命中

ねらったものにあたること。 的中。 「的に~する」

待命

(1)命令が下るのを待つこと。 (2)大使・公使が, その在外公館勤務を免ぜられたあと, 新しく他の在外公館に勤務するまでの間待機していること。

薄命

(1)寿命の短いこと。 短命。 「佳人~」 (2)運にめぐまれないこと。 ふしあわせなこと。 「~に泣く」