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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

境松

愛知県道222号緑瑞穂線(旧東海道) 郵便番号 : 458-0820(集配局:緑郵便局)。 [脚注の使い方] 注釈 ^ 公立高校全日制専門学科・総合学科、定時制、通信制の学区は県下一円。 出典 ^ a b “名古屋市緑区の一部で町名・町界変更を実施”. 名古屋市. 2019年4月1日閲覧。 ^ “愛知県名古屋市緑区の町丁・字一覧”

คำที่เกี่ยวข้อง

境

(1)区切られた場所。 「無人の~を行く」「斯(カカ)る~にはふさはしい物語り/続風流懺法(虚子)」 (2)心の状態。 「無我の~」 (3)〔仏〕 人間の感覚器官と心の認識能力の対象。 眼・耳・鼻・舌・身・意の六根それぞれによって認識される色・声(シヨウ)・香・味・触・法の六境。 境界(キヨウガイ)。

境

(1)茨城県南西部, 猿島(サシマ)郡の町。 利根川北岸にあり, 明治期まで水運の要地。 現在は境大橋が架かる。 猿島茶の産地。 (2)群馬県南東部, 佐波(サワ)郡の町。 近世には日光例幣使街道の宿場町で, 利根川の河港。

境

〔動詞「さかう」の連用形から〕 (1)土地と土地の区切り。 境界。 境目。 「国の~」「隣家との~」「~を接する三県」 (2)ものの分かれ目。 境目。 「生死の~」「季節の~」 (3)場所。 土地。 「それ常陸の国は, ~是広大(ヒロ)く/常陸風土記」 (4)(すぐれた)境地。 「二つのわざ, やうやう~に入りければ/徒然 188」

辺境・近境

『辺境・近境』(へんきょう・きんきょう)は、村上春樹の紀行。 1998年4月23日、新潮社より刊行された。2000年6月、新潮文庫として文庫化された。2008年2月に新たな口絵写真を収録した新装版が発行されている。新装版の刊行にあたり写真を担当した松村映三による書評が新潮社の『波』(2008年3月号)に掲載された。

松ヶ枝町 (境港市)

木綿仲買7戸、古手仲買1戸、綿仲買6戸、諸品仲買5戸、太物小間物2戸、雑穀荒物6戸、造酒株1戸、質屋2戸、宿屋3戸、船方小宿4戸、飯盛宿3戸、渡海船頭8戸、中背稼55戸、釣漁渡世9戸、鍛冶職3戸、綿打職4戸、大工職4戸、船大工職4戸、帆木綿

境界

さかい。 しきり。 きょうかい。

辺境

都から遠く離れた土地。 国ざかい。

佳境

(1)(小説や話などの)興味深い所。 おもしろい場面。 「話が~に入ってきた」 (2)〔晋書(顧愷之伝)〕 風味のよいところ。 うまい部分。 蔗境。

境目

さかいめ。 境界。 「隣国~の論により/浄瑠璃・妹背山」

地境

土地の境界。 じざかい。

境界

〔仏〕 (1)「境(キヨウ){(3)}」に同じ。 (2)自分の力が及ぶ範囲。 「おのれが~にあらざる物をば争ふべからず/徒然 193」 (3)報いとして得られた境遇。 「おのれらは俗塵(ゾクジン)に埋れて世渡る~ながら/おらが春」 (4)その人の置かれた状況。 境涯。 「心は~によつて転じ変はる/浄瑠璃・宵庚申」

仙境

(1)仙人の住む土地。 (2)俗界を離れた清浄な土地。

境界

(1)土地のさかい目。 (2)物事のさかい目。 「~領域」 → きょうがい(境界)

境目

(1)くぎりになる所。 境界。 「隣の家との~に垣根を巡らす」 (2)物事の分かれ目。 きわ。 「ここが勝つか負けるかの~だ」

隣境

となりとの境界。 また, その地域。 「~に事を起こす」

老境

年老いた境遇。 老年。 「~に入る」

人境

人間の住んでいる所。

妙境

(1)風光のすぐれた土地。 (2)学問・技芸などの絶妙の境地。 佳境。 妙所。

進境

(学問・技芸などの)進歩して到達した境地。 上達した状態。 「著しい~を示す」