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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

外段取り

段取りを導入する場合は、外段取り作業時間、人員や外段取りに必要なスペース、そのために準備する治工具設備等の工程外費用を十分検討勘案する必要がある。 プレス金型の場合 従来は生産ラインを停止して、ライン上で金型の組み換え・調整を行っていたが、外段取り

คำที่เกี่ยวข้อง

シングル段取り

段取り時間の短縮を切り口とした改善を検討した。その際、新郷重雄らの協力を仰ぎ、新郷が東洋製鋼との協業の中でアイデアを得ていた金型の内段取り、外段取りの考え方と取り入れ、ある部品の生産完了後10分以内に別部品の金型へと交換し、生産を行うシングル段取り

段取り力検定

段取り力検定(だんどりりょくけんてい)は、かつて大阪商工会議所が実施していた検定試験。別名、PWA検定(Project Work Ability 検定)ともいう。 プロジェクトマネジメントの考え方をベースに、効率の良い仕事の進め方を身につけることを目的とした検定試験であった。

取り

※一※ (名) (1)取ること。 また, 取る人。 多く他の語と複合して用いる。 「月給~」「相撲~」「借金~」 (2)寄席で, 最後に出演する人。 「~をつとめる」 (3)(「どり」の形で)数量を表す語の下に付いて用いる。 (ア)それだけの米の量を知行として受け取る武士をいう。 「五百石~」(イ)それだけの米の量をもって作る供え餅をいう。 「五合~」(ウ)それだけの金額を給料としてとる人をいう。 主として明治から昭和前期までの言い方。 「八十円~の会社員」 ※二※ (接頭) 動詞に付いて, 語勢を強めるのに用いる。 「~つくろう」「~決める」「~調べる」「~紛れる」

選り取り

自由に好きなものを選び取ること。

選り取り

選んで取ること。 よりどり。

斬り取り

〔「きりどり」とも〕 (1)きりとること。 (2)土地を平らにしたり, 道路や鉄道を通すために高い部分の土を削り取ること。 切り土。 ⇔ 盛り土 (3)武力を用いて他の領土を奪い取ること。 (4)人を切って所持品を奪うこと。 「もし盗賊か~か, 道からふつと出来心/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

切(り)取り

〔「きりどり」とも〕 (1)きりとること。 (2)土地を平らにしたり, 道路や鉄道を通すために高い部分の土を削り取ること。 切り土。 ⇔ 盛り土 (3)武力を用いて他の領土を奪い取ること。 (4)人を切って所持品を奪うこと。 「もし盗賊か~か, 道からふつと出来心/浄瑠璃・冥途の飛脚(上)」

切り取り

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 きりとり 切り取り(きりとり)とは、切り取ること。 切り取り - コンピュータ上での操作用語。カット。 ⇒ コピー・アンド・ペースト 切り取り & スケッチ - Windowsに搭載されたスクリーンショットツール。 トリミング (写真) はりつけ

段段

※一※ (名・形動) 鋸(ノコギリ)の歯のようなきざみ目。 また, それが連続的についているさま。 「~のある葉」「~な岩礁」 ※二※ (副) 鋸の歯のようなきざみ目が連続してついているようす。 「~した稜線」「葉のふちが~している」

段段

ずたずたに切りきざむさま。 きだきだ。 「悲しみの腸(ハラワタ)~に断(タ)つとは/浄瑠璃・傾城酒呑童子」

段段

ずたずたに切りきざむさま。 きざきざ。 「恋も未練も~に切捨くれんと/風流仏(露伴)」

段段

※一※ (名) (1)段がいくつかあること。 また, 階段。 「~を下りる」「~になった道」 (2)(「…の段段」の形で)事柄や行為の一つ一つ。 箇条箇条。 一くだり一くだり。 「御教示の~身に泌みております」 (3)切れて離れていること。 いくつにも小さく切れていること。 「王難の災に逢ふといふともその剣~に折れ/謡曲・盛久」 ※二※ (副) (1)(「と」「に」を伴っても用いる)物事が順を追って変化するさま。 順を追って進むさま。 「新しい仕事にも~(と・に)慣れた」「~(と・に)明るくなる」 (2)次々に続くさま。 あれこれ。 かさねがさね。 「なう是には言訳~有/浄瑠璃・堀川波鼓(中)」 ※三※ (感) 〔「だんだんありがとう」の略。 近世後期から京の遊里で用いられた挨拶語〕 いろいろありがとう。 「先夜は~, 生憎(アイニク)銭入を忘れたから/思出の記(蘆花)」 <i>~よくなる法華(ホツケ)の太鼓(タイコ)</i> 物事が徐々に「よくなる」ことを「よく鳴る」太鼓の音になぞらえていう語。

取(り)手

(1)受け取る人。 (2)特にカルタで, 取る側の人。 → 読み手 (3)相撲・柔道をとる人。 またそれの巧みな人。 「その年は相撲(スマイ)の~にも立たざりけり/今昔23」 (4)武術の一。 素手で罪人をとらえる術。 「~の師匠かとりあげばばより外にかねになるものなし/浮世草子・永代蔵 3」 (5)「とって(取手)」に同じ。

取(り)得

(1)とりたててよいところ。 特に役立つところ。 長所。 「何の~もない」「人間どこかに~があるものだ」 (2)きっかけ。 動機。 [日葡]

塵取り

(1)掃き集めた塵を受けて, 捨てる所まで運ぶのに用いる道具。 ごみ取り。 (2)月代(サカヤキ)などを剃(ソ)るときに落ちた髪の毛を受ける道具。 毛受け。 (3)手輿(タゴシ)の一。 高欄だけをめぐらした, 屋形のない輿(コシ)。 ちりとりごし。 (4)城の堀のごみを取るために, 堀に設けた階段。

取り得

取れば取っただけその人の利益になること。

取(り)柄

(1)とりたててよいところ。 特に役立つところ。 長所。 「何の~もない」「人間どこかに~があるものだ」 (2)きっかけ。 動機。 [日葡]

芥取り

(1)ごみを取ること。 また, その道具。 ちりとり。 (2)「塵浚(ゴミサラ)い」に同じ。

跡取り

家のあとを継ぐ人。 あとつぎ。 「~むすこ」