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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

外資

[がいし]
外国や外国人が投資した資本。 外国からの資金。 外国資本。
「~を導入する」

คำที่เกี่ยวข้อง

外国資本

外資(がいし)。民族資本の対義語として用いられる。 ほとんどの国では民族資本と比較して外国資本がより大きな資本を持っていることから、外国資本を自国に呼び込んで投資することによって経済を向上させる手法が考慮されることがある。 外債 資本自由化 外資規制 外資系企業 バナナ共和国 表示

外資金庫

て軍事費の支払いを行う際に予算の金額では現地のインフレーションに対応できないため、その差額を外資金庫が横浜正金銀行・朝鮮銀行・南方開発金庫との間の預け合いで生み出した資金で支払うものである。したがって、専属の職員も事務所も存在しない、いわば帳簿上の存在であった。最終的な調達額は5000億円にのぼった

外資規制

外資規制(がいしきせい)とは、国内企業への外国資本に対する規制。 日本の場合、国家の安全や主権維持に関わる産業分野等において、外国人による投資が制限されている。 外為法に基づき、以下のような外資規制が設けられている。 対内直接投資に関する条約等がない国(アフリカ・中央アジアの一部)からの投資

外資系企業

企業について調査を行っており、その調査結果を、翌年以降毎年『外資系企業の動向』として公刊している。ここで調査対象となるのはおおむね以下の企業である。 外国投資家が株式又は持分の3分の1超を所有している企業 外国投資家が株式又は持分の3分の1超を所有している持株会社が出資する企業

資

(1)もとで。 財貨や財産。 「~を投ずる」 (2)生まれつき, 資質。

外外

〔「ほか」を重ねた語〕 (1)そこ以外の別々の場所。 よそ。 ほか。 「はやうありし者どもの~なりつる, 田舎だちたる所に住む者どもなど/枕草子25」 (2)別々にわかれているさま。 「月ごろ, かく~にて/源氏(若菜下)」

対外資産負債残高

対外資産負債残高(たいがいしさんふさいざんだか)とは、一定時点における国(またはそれに準ずる地域)の対外的な債権債務の残高を表す統計である。国際収支統計が、企業会計における損益計算書に該当するものであるのに対し、対外資産負債統計は貸借対照表に該当するものである。 [脚注の使い方] ^ a b c d

外資系法律事務所

外資系法律事務所(がいしけいほうりつじむしょ)とは、外国法律事務所の傘下にある、あるいは事務所名の使用などの点で提携関係にある、日本の法律事務所の俗称。 外資系企業に倣った用語法であるが、必ずしも資本関係に着目するものではない点が異なる。文脈によっては単に外資系ともいう。

外

(1)ほかの所。 別の場所。 「店をたたんで~へ移って行った」「~では買えない品」 (2)自分の属している家庭や団体以外のところ。 ⇔ うち 「今日は~で夕飯を食べてくる」「~から帰ったら必ず手を洗いなさい」 (3)自分とは直接関係のない所・人・物。 「どこか~の国の話だと思った」「~の人のあとについて行ってはいけません」 (4)ほったらかすこと。 かえりみないこと。 「勉強を~に遊んでばかりいる」 <i>~にする</i> 構わないで放っておく。 おろそかにする。 「家を~して遊び歩く」「あぶるるにたよりなければ, ~して怠りたるにぞ/読本・春雨(海賊)」 <i>~にな・る</i> (1)疎遠になる。 「天雲のよそにも人のなりゆくか/古今(恋五)」 (2)関心がなくなる。 そっちのけになる。 「玄宗は…政事も~・り/仮名草子・竹斎」 <i>~に見る</i> よそ事のように見る。 <i>~の花はよく見える</i> 他人のものは何でもよく見えるの意。

外

接尾語的に用いて, …の範囲のそと, …のほか, の意を表す。 「区域~」「時間~」

外

(1)空間的・平面的に設定されたある範囲の外部。 ⇔ うち ⇔ なか (ア)囲みや仕切りの外部。 「部屋の~からも話が聞こえる」「球がコートの~に出る」(イ)建物の外部。 屋外。 「~へ出て遊びなさい」「~は日差しが強い」 (2)抽象的に設定されたある世界の外部。 領域外。 ⇔ うち 「名利の~に身を置く」「関心の~」 (3)その人の所属する家庭・学校・会社などでない所。 よそ。 ⇔ うち 「~で食事を済ませる」「秘密が~に漏れる」「~回り」 (4)表側に現れている部分。 外部から見える側面。 ⇔ うち 「感情がすぐ~に出る」「~を飾りたがる人間」 〔古くは「と(外)」を使ったが, 中世以降「そと」が多く用いられるようになった〕 <i>~が内(ウチ)</i> 外を家とすること。 外を内。 「正月前のきはぎはに, 旦那殿は~/浄瑠璃・重井筒(上)」 <i>~を家(イエ)にする</i> 外出ばかりして, 家にいない。

外

(1)そと。 ほか。 「家の~」「~に出でぬ/竹取」 (2)便所。 厠(カワヤ)。 「~エマイル/日葡」

外

(1)ここではない別の所。 よそ。 「~で探してください」 (2)それ以外のこと・もの。 …を除いて。 「その~の人」「~に方法がない」「それより~にはない」「私~五名で参ります」 (3)ある範囲を超えたところ。 「思いの~高く売れた」「恋は思案の~」 ⇔ うち <i>~でもな・い</i> 話の内容を強調したり, 相手に強く印象づけるための語。 それ以外のことではない。 「君をここへ呼んだのは~・い」「話というのは~・い」

外

〔仏〕 仏教の側から, 仏教外の立場をとる教えや書物などをさす語。

資州

資州(ししゅう)は、中国にかつて存在した州。南北朝時代から民国初年にかけて、現在の四川省中東部に設置された。 553年(廃帝2年)、西魏により資州が置かれた。 隋初には、資州は2郡3県を管轄した。583年(開皇3年)、隋が郡制を廃すると、資州の属郡は廃止された。605年(大業元年)、普州が廃止され、

労資

労働者と資本家。 「~協調」

余資

あまっている資金。 使い残りの資金。 余財。

遊資

「遊休資本」の略。

資す

※一※ (動サ五[四]) 〔サ変動詞「資する」の五段化〕 「資する」に同じ。 「会の発展に~・さないだろう」 ※二※ (動サ変) ⇒ しする(資)