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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

多食

[たしょく]
他に比べて多く食べること。
「肉類を~する」

คำที่เกี่ยวข้อง

多食亜目

多食亜目 (たしょくあもく、学名: Polyphaga) は、甲虫類に含まれる4亜目の内最大のものである。およそ144科に分けられ、多様な特殊化・適応を遂げている。30万種以上が記載されており、甲虫の約90%が含まれている。学名はギリシャ語の poly ("多")、phagein ("食") に由来する。

多多

多く。 たくさん。 多く「多多ある」の形で用いる。 「この種の例が~あります」 <i>~ますます弁ず</i> 〔漢書(韓信伝)〕 事が多ければ多いほど巧みに処理する。 また, 多ければ多いほどよい。 多多ますます善し。 〔韓信が漢の高祖と将帥の力量について語ったとき, 「陛下(高祖)は十万人程度の将器だが, 自分は兵士の数は多ければ多いほどうまく指揮できる」と言ったという故事に基づく〕

多多

〔仏〕 〔梵 tāta〕 父のこと。

食

食物。 うか。 「~は食の義なり/釈日本紀」

食

〔「笥(ケ)」と同源〕 食べ物。 「~訖(オワ)りて散むとするに/日本書紀(舒明訓)」

食

食べ物。 食物。 「断~」「山のほとりにかけり来る獣(ケダモノ)は阿修羅の~とせよ/宇津保(俊蔭)」

食

〔「うけ(食)」の転〕 他の語とともに複合語として用いられる。 食物, 特に, 稲についていう。 「うかのみたま(御魂)」「うかのめ(女)」などの形で用いられる。

食

たべもの。 「一箪(イツタン)の~一瓢(イツピヨウ)の飲(イン)」

食

※一※ (名) (1)物を食べること。 食事。 「~が細い」 (2)たべるもの。 食物。 「~に飢える」 ※二※ (接尾) 食事の回数を数えるのに用いる。 「一日三~」 <i>~が進・む</i> 食欲があって, たくさん食べる。 食事が進む。 箸(ハシ)が進む。 <i>~が細・い</i> 食べる量が少ない。 小食である。 <i>~が細・る</i> 食欲がなくなり, あまり食べなくなる。 <i>~を願わば器物(ウツワモノ)</i> 食物を乞うならば, まずうつわを用意することが必要である。 準備が大切だということのたとえ。

食

ある天体が他の天体の一部または全部をおおい隠す現象。 日食・月食, 星食や惑星による衛星の食などもいう。 → 星食

拼多多

(2018年6月7日). 2018年9月20日閲覧。 ^ “China's Pinduoduo reports theft of online discount vouchers to police”. Reuters (2019年1月20日). 2019年1月21日閲覧。 ^

多対多

Wiki 、タグ付けなどの発達は、このパラダイムを反映したメディア形式である。これらは、 1対1 (電子メール、 FTP 、およびTelnetなど)や1対多(Webサイトなど)パラダイムとは対照的です。 完全な「多対多」コンピューティングパラダイムへの進化により、人々はインターネットとの間で情報を入力お

多

〔「だ」は接尾語〕 たくさん。 多く。 「間夜(アイダヨ)は~なりぬをまた寝てむかも/万葉 3395」

多

おおいこと。 ⇔ 少 → 多とする <i>~とする</i> 労力や好意が普通以上である。 ねぎらいや感謝の気持ちで使う。 「労を~する」「好意を~する」

多

たくさん。 「国はしも~にあれども/万葉 36」

外食券食堂

外食券食堂(がいしょくけんしょくどう)は、1942年の米穀配給通帳制度に伴い制度化された日本の食堂。食糧事情が逼迫した戦後も続けられ、1951年に民生食堂に発展的解消を遂げた。 1942年、米穀配給通帳(通称、米穀通帳)制度が発足。家庭で使用するコメが配給制になると、自炊をしない者(工場労働者や行商人など)に対して米穀通帳

多種多様

多様性

氷食

地形に分けられ、いずれも特徴的な地形となる。 圏谷 谷の両側と山頂側を急な谷壁で囲まれた半円形ないし半楕円形の谷。カールとも呼ぶ。典型的なカールは肱掛椅子のような形態をしており、三方を急峻なカール壁と、その谷壁に囲まれた平坦な(上流側へ逆傾斜したものも見られる)カール底を持つ。 U字谷

御食

飲食なさること。 また, 飲食物。 「~せむとす/日本書紀(神代上訓)」