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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

夜更かし

[よふかし]
夜遅くまで起きていること。
「小説を読んで~する」

คำที่เกี่ยวข้อง

更かす

夜がふけるまで時をすごす。 「夜を~・す」「やや~・してまうのぼりたるに/枕草子201」

更更

(1)(下に打ち消しの語を伴って)少しも。 一向に。 決して。 「そんな気は~ない」 (2)いまさらに。 あらためて。 ますます。 いちだんと。 「我や~恋にあひにける/万葉 1927」

夜更けのバラッド

「夜更けのバラッド」(よふけのバラッド)は、崎本大海の2枚目のシングル。2011年1月26日にアリオラジャパンから発売された。 前作「サヨナラ」から5ヶ月ぶりのシングルとなる。初回盤A・初回盤B・通常盤の3種形態での発売。 前作は自身が出演するテレビ番組『クイズ

夜ふかしの会

夜ふかしの会(よふかしのかい)は、日本のワタナベエンターテインメントのお笑いコントユニット。2005年12月結成。 大重 わたる(おおしげ わたる、本名:大重 弥(読み同じ)、1982年2月6日 - ) 鹿児島県出身。 身長168cm 体重65kg、A型 法政大学中退。

今夜かしら明日かしら

「今夜かしら明日かしら」(こんやかしらあしたかしら)は、テレサ・テンの日本でのデビューシングル曲である。1974年3月1日にポリドール・レコード(レコード品番:DR 1835)からLP盤形式でリリースされた。また、テレサ自身によって、「不論今宵或明天」というタイトルで中国語版としてもカバーされた。

月曜から夜ふかし

『月曜から夜ふかし』(げつようからよふかし)は、日本テレビ系列で2012年4月9日から毎週月曜日に放送されているトークバラエティ番組。公式略称は「夜ふかし」。MCは村上信五(SUPER EIGHT)とマツコ・デラックス。 タイトルロゴ上の番組名は『Monday Lateshow 月曜から夜ふかし』。

夜深し

夜が深い。 深夜である。 「~・きも知らず顔にいそぎいで給ふ/源氏(若菜上)」 夜深き鳥 夜ふけに鳴く鶏。 また, 一番鶏。 「このほどの事ども細やかに聞え給ふに~も鳴きぬ/徒然 104」

かかし

にて思へば、わらにて作り人の影法師同前の物ゆへ、右の文字をかり用ひしなるべしとあり、按ずるに、いふにもたらぬ僻説なり、隨斎諧話に、鳥驚の人形、案山子の字を用ひし事は、友人芝山曰、案山子の文字は、伝燈録、普燈録、歴代高僧録等並に

更

(1)夜・季節・年月などがふけること。 「はかなくも我がよの~を知らずして/千載(雑上)」 (2)「深田(フケダ)」の略。 「~ニハマル/日葡」

更

〔中世までは「こもこも」〕 (1)代わる代わる。 次々。 「哀想幽思~起り/欺かざるの記(独歩)」 (2)各々。 それぞれ。 「~体験を語る」 〔古くは漢文訓読に多く用いられた〕

更

一夜を五等分した, 時間の単位。 初更・二更・三更・四更・五更とする。 季節によって長さが異なる。 中国・朝鮮の古い制度の伝わったもの。 <i>~闌(タ)・く</i> 夜がふける。 「~・け夜静かにして/謡曲・采女」

更

※一※ (形動ナリ) (1)(多く「言えば」「言うも」の下に付けて)わかりきっていて, いまさらであるさま。 …するまでもない。 「身の秋を思ひ乱るる花の上に内の心はいへば~なり/蜻蛉(上)」 (2)(「言えば」「言うも」を省略した言い方で)言うまでもないさま。 「夏は夜, 月の頃は~なり/枕草子 1」 ※二※ (副) 全く。 全然。 決して。 「上手と下手とは性かはるべしや, ~其の儀にあらず/わらんべ草」 → 更に

更

新しいこと。 まだ使ってないこと。 「~の洋服」「~湯」

しか

(係助) 体言またはそれに準ずるもの, 動詞の連体形, 形容詞・形容動詞の連用形, 格助詞などに付き, 下に常に打ち消しの語を伴って用いる。 特定の事柄・条件だけを取りあげて, それ以外のものをすべて否定する意を表す。 また, 「だけしか」の形で一層強い限定の意を表す。 「その事を知っているのは彼~いない」「正解者はたった一人だけ~おりませんでした」 〔くだけた言い方では「っきゃ」となることがある。 「ぼくがやるっきゃないだろう」〕

しか

(助動) 〔過去回想の助動詞「き」の已然形〕 ⇒ き(助動)

しか

(連語) 〔副助詞「し」に係助詞「か」が付いたもの〕 「いつしか」「なにしか」の形で用いられることが多い。 「いつ~と霞みわたれる梢どもの, 心もとなき中にも/源氏(末摘花)」「あづまぢのさやのなか山なかなかになに~人を思ひそめけむ/古今(恋二)」 〔下にさらに助詞「も」が付いても用いられる。 現代語では副詞「いつしか」の中に残存している〕 → いつしか → なにしか

しか

(終助) 〔上代では「しか」であったが, のち「しが」ともいわれるようになった〕 自己の動作に関して望み願う気持ちを表す。 「てしか」「にしか」の形で用いられることが多い。 …したい。 …したいものだ。 「まそ鏡見~と思ふ妹(イモ)も逢はぬかも/万葉2366」「おもふどち春の山辺に打ちむれてそこともいはぬたびねして~/古今(春下)」「伊勢の海に遊ぶあまともなりに~浪かき分けてみるめ潜(カズ)かむ/後撰(恋五)」 〔語源については, 過去の助動詞「き」の已然形「しか」からの転, 過去の助動詞「き」の連体形「し」に係助詞「か」の付いたものなどの説がある〕

かし

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 かし かし 植物の樫(かし)は、カシを参照。 瑕疵(かし)が表外字であるための言い換え。瑕疵を参照。 お菓子(おかし)は、菓子を参照。 歌詞(かし)は、歌詞を参照。 温度の華氏(かし)は、華氏を参照。 港や船着場の河岸(かし)は、河岸を参照。 下肢(かし)は、大腿、膝、下腿、足の総称。

かしゃかしゃ

(副) 軽くて硬いものが続けて打ち当たる音を表す語。 「算盤(ソロバン)を~とゆする」