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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

夜須郡

郡区町村編制法の福岡県での施行により、行政区画としての夜須郡が発足。「上座下座夜須郡役所」が甘木町に設置され、上座郡・下座郡とともに管轄。 明治22年(1889年)4月1日 - 町村制の施行により、以下の町村が発足。(1町9村) 上秋月村 ← 上秋月村、日向石村、江川村、下座郡山見村、田代村(現・朝倉市) 秋月村 ← 下秋月村、野鳥村(現・朝倉市)

คำที่เกี่ยวข้อง

夜須礼

「やすらい祭り」に同じ。

夜須駅

夜須駅(やすえき)は、高知県香南市夜須町千切にある土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線の駅。駅番号はGN33。 2002年(平成14年)7月1日:開業。 なお、1974年(昭和49年)3月31日まで、交差点を挟んだ反対側に土佐電気鉄道安芸線の夜須駅が存在したが同線の廃止により廃駅となっている。

那須郡

那須農場が起立。 6月 - 那須農場が豊浦農場に改称。 那須開墾社・加治屋開墾の区域に那須野村が起立。 1886年(明治19年) - 鹿畑村・倉骨村の各一部より傘松農場 が起立。(6町1宿231村) 1887年(明治20年)(6町1宿233村) 戸田開墾が起立。 このころ渡辺開墾が起立。 1889年(明治22年)

夜須行宗

夜須氏は土佐国夜須荘を本拠とし、平治の乱で敗れた源義朝の遺児・希義が土佐に配流されてくると、これを援助して源家再興を計る。寿永元年(1182年)、挙兵の準備を整えて希義を迎えようとするが、平家方の蓮池家綱・平田俊遠がこれを察知。希義は殺害され、行宗は間一髪で海上に逃れる。蓮池らは偽りの甘言をもって投降を促すが、これが

恵須取郡

樺太庁 > 恵須取支庁 > 恵須取郡 恵須取郡(えすとるぐん)は、日本の領有下において樺太に存在した郡。 以下の3町1村を含んだ。 珍内町 鵜城村 恵須取町 塔路町 当該地域の領有権に関しては樺太の項目を参照。 1942年(昭和17年)11月 - 下記の区域をもって発足。恵須取支庁が管轄。(3町1村)

夜須町 (高知県)

2006年2月28日、1期) 夜須町立夜須保育園 夜須町立夜須幼稚園 夜須町立夜須小学校 夜須町立夜須中学校 土佐くろしお鉄道 ごめん・なはり線 夜須駅 高知東部自動車道南国安芸道路 国道55号 ヤ・シィパーク 片側式可動橋 道の駅やす MAZEマゼ〜南風〜 県庁おもてなし課 末延道成 高知県の廃止市町村一覧 表示 編集

夜夜

毎晩。 よなよな。 「~枕にする肱(ヒジ)には涙の滴(シタタ)ること多かりき/浮城物語(竜渓)」

夜夜中

〔「夜中」を強めた語〕 夜ふけ。 真夜中。 「~に人の家を訪問する」

夜

日没から日の出までの時間。 太陽が沈んで, あたりが暗くなっている間。 夜間。 よ。 ⇔ 昼 <i>~の御殿(オトド)</i> (1)清涼殿の中にある天皇の寝所。 夜のおまし。 → 清涼殿 (2)中宮や東宮の寝所。 また, 貴人の寝所。 <i>~の御座(オマシ)</i> 「夜の御殿(オトド){(1)}」に同じ。 <i>~の衣(コロモ)を返・す</i> 夜着を裏返しに着る。 こうして寝ると思う人を夢に見ると考えられていた。 「いとせめて恋しき時はむばたまの~・してぞきる/古今(恋二)」 <i>~の底(ソコ)</i> 深い闇(ヤミ)をいう語。 <i>~の殿(トノ)</i> 狐の異名。 「是れ~, 我はみじんも巧まぬ/浄瑠璃・天鼓」 <i>~の帳(トバリ)が下りる</i> 〔夜の暗くなるさまを, 帳(=たれぎぬ)が下りたことにたとえていう〕 夜になる。 <i>~の錦(ニシキ)</i> 〔美しい錦も夜はその美しさが目立たないことから〕 そのかいがないこと。 闇夜の錦。 「見る人もなくて散りぬる奥山のもみぢは~なりけり/古今(秋下)」 <i>~を昼にな・す</i> 夜昼の区別なく行う。 昼夜兼行で行う。 夜を日に継ぐ。 「~・してとらしめ給ふ/竹取」

夜

日没から日の出までの間。 太陽が沈んでいて暗い間。 よる。 「~があける」「~がふける」 → 夜の目 <i>~も日も明けない</i> それがなければ少しの間も過ごせない。 夜も日も明けず。 <i>~を明か・す</i> 眠らないで夜明けを迎える。 徹夜する。 <i>~を掛・く</i> 夜にまで及ぶ。 夜にかかる。 「~・けてをち方めぐる夕立に/玉葉(雑一)」 <i>~を籠(コ)・む</i> まだ夜が明けないでいる。 「~・めて鳥のそら音ははかるとも/枕草子 136」 <i>~を徹(テツ)・する</i> 一晩中ずっと物事を行う。 徹夜する。 「~・して議論する」 <i>~を日に継・ぐ</i> 夜昼の区別なく行う。 昼夜兼行する。

須藤

須藤(すとう/すどう) 地名 栃木県芳賀郡茂木町 神奈川県小田原市 日本人の姓。以下で詳説する。 須藤(すとう/すどう)は、日本人の姓の一つ。現在は発祥地となった栃木県や神奈川県などに多く分布する。由来としては那須の藤原氏本人またはそれを支持する人等諸説がある。 また、首藤・周東などのすとう・すどう姓もある。

須要

ぜひとも必要な・こと(さま)。 必須。 「彼の書画は…気格を高尚にするが故に~なり/小説神髄(逍遥)」

須臾

少しの間。 しばし。 「~にして車はサンタガタに抵りぬ/即興詩人(鴎外)」

須臾

「しゅゆ(須臾)」に同じ。 「其決心を試むる機会は~に来りぬ/不如帰(蘆花)」

須要

なくてはならぬ・こと(さま)。 必要。 必須。 すよう。 「~な要件」

急須

※一※ (名) 煎茶(センチヤ)を淹(イ)れるのに用いる器具。 葉茶を入れ, 湯を注いで煎じ出す。 普通, 小形で横に取っ手のあるものをいう。 茶出し。 きびしょ。 〔もと中国で酒の燗(カン)に用いた器が日本に伝わって煎茶器になったという〕 ※二※ (名・形動ナリ) 急場のときに用いるさま。 急場に必要なもの。 「災に逢へる家こそ~なるべければ, この金を与へ/西国立志編(正直)」

須く

〔漢文訓読に由来する語。 「すべくあらく(すべきであることの意)」の約。 下に「べし」が来ることが多い〕 当然。 「学生は~勉強すべし」 〔古くは「すべからくは」の形でも用いられた〕

呉須

(1)磁器の染め付けに用いる藍色の顔料。 主成分は酸化コバルトで, ほかに鉄・マンガンなどを含む。 天然には, 青緑色を帯びた黒色の粘土(呉須土)として産出する。 (2)「呉須手(ゴスデ)」の略。

須達

〔梵 Sudatta〕 インド舎衛(シヤエ)国の富豪。 釈迦に帰依して祇園精舎を建てた。 孤独な貧者に施しをしたので給孤独長者(ギツコドクチヨウジヤ)と呼ばれた。 すだつ。