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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

大儀

[たいぎ]
※一※ (名)
(1)朝廷の大規模な儀式。 大典。
「御即位の~」
→ 中儀
→ 小儀
(2)大がかりな, 表立った催事。
(3)重大なことがら。 大事なこと。
「~の前の少事にて候へば/太平記 9」
※二※ (名・形動)
(1)手間のかかる面倒なこと。 骨の折れること。 また, そのさま。
「~な仕事」
(2)くたびれてだるいこと。 何をするのもおっくうなさま。
「体がだるく起きるのが~だ」
(3)他人の苦労をねぎらう時の語。 御苦労。
「皆の者~ぢや, と渡す。 銘々分けて取る/歌舞伎・韓人漢文」
(4)たくさんの費用がかかる・こと(さま)。
「縁付の時分さのみ~になきやうに/浮世草子・胸算用 3」

คำที่เกี่ยวข้อง

金大儀

金 大儀(キム・デイ、김대의、1974年5月30日 - )は、韓国・京畿道・華城出身の元サッカー選手。 高麗大学校からドラフトを拒否して実業団の韓一銀行(現・ウリィ銀行)に入団したが、入団初年度に経済危機の煽りを受けサッカー部が廃部したため、1998年にはJリーグのジェフユナイテッド市原に移籍した。

大喪儀

大喪儀(たいそうぎ)は、日本の天皇・皇后・上皇・上皇后・太皇太后・皇太后の葬儀のこと。 大日本帝国憲法及び旧皇室典範下の1926年(大正15年)皇室喪儀令で詳細が規定されており、1947年(昭和22年)に皇室令が全て廃止された以降も慣例として行われている。 現在の日本国憲法及び皇室典範の規定により、

儀

※一※ (名) (1)儀式。 典礼。 「結婚の~」「大葬の~」 (2)ことがら。 こと。 形式名詞的な用法。 「その~ばかりはお許しください」「唯今参る事余の~にあらず/謡曲・仲光」 ※二※ (接尾) 人名や人代名詞などに付いて, 「…こと」「…に関しては」の意を表す。 手紙文や通知・通達の文書などで用いる。 「私~, この度恩師夫妻の媒酌により…」「その方(ホウ)~」

大関増儀

慶応元年(1866年)、死去。 父母 大関増陽(実父) 大関増業(養父) 正室、継室 秋月種任の娘(正室) 籌 ー 堀直庸の娘(継室) 子女 大関綱一郎 大関増昭(次男) 於鉱 ー 大関増裕正室 ^ a b c d e f g h i j k l m 『大関黒羽家譜』

大人の流儀

デビュー間もない頃から現在まで近藤へ数多の詞を提供してきた伊達歩こと伊集院静が、作詞家としてのペンネーム・伊達歩を使わずに詞を提供した。 表題曲「大人の流儀」は、伊集院が執筆した本の題名と同じである。 カップリング曲「男(おまえ)が目を閉じる時」は「アンダルシアに憧れて」以来、26年振りに、真島昌利から提供された楽曲。

儀礼

(1)一定の形式にのっとった規律ある行為・礼法。 礼儀。 礼式。 「外交~上必要な手続き」 (2)聖なるものとかかわる慣習的・宗教的行為。 「通過~」

仗儀

⇒ 陣(ジン)の定

容儀

(1)礼儀にかなった姿や態度。 「~を正す」 (2)顔だち。 「其~次第に男のかたより金銀とるはずの事なるべし/浮世草子・一代女 3」

五儀

(1)五つの爵位(シヤクイ)。 公・侯・伯・子・男の五つ。 (2)五つの人品。 聖人・賢人・君子・士人・庸人の五つ。

盛儀

盛大な儀式。 「戴冠式の~」

役儀

(1)役目。 つとめ。 「大名の家来によき~を勤る者あれば/学問ノススメ(諭吉)」 (2)租税。 課役。

密儀

ある資格をもった者だけが参加することのできる秘密の儀式。 また, その資格を与えるために行う秘密の儀式。 密儀を中心とする宗教は密儀宗教と呼ばれ, オルフェウス教・エレウシス秘儀などがある。 秘儀。

葬儀

死者をほうむる儀式。 葬式。

公儀

(1)おもてむき。 おおやけごと。 「是は心中の憤りにて~に出だすべき咎にもあらず/太平記 39」 (2)朝廷・幕府・役所など, 政治を行う機関。 また, 民を支配している人。 お上。 「~隠密」 (3)世の中。 世間。 「せがれより~を広う見覚えて/大句数」

行儀

(1)作法にかなうかどうかという点から見た立ち居振る舞い。 「~が悪い」「~良くしていなさい」「~を知らない」 (2)おこない。 しわざ。 したこと。 「見限りはてた旦那殿, 悉皆盗人の~か/浄瑠璃・大経師(上)」 (3)〔仏〕 法会や修法の定められた方式。 「聖(ヒジリ)が~を見給へば/平家 10」

両儀

〔易経(繋辞上)〕 太極から生じた二つの対立物。 陰と陽。 また, 天と地。

嗷儀

(1)多数で, 無理を言い張ること。 「三塔~を以て谷々の講演をうち止め/太平記 15」 (2)力ずくですること。 暴力。 乱暴。 「いかにも生かじものを。 ~にてこそいかめ/宇治拾遺2」

内儀

(1)内々の相談。 「平家はかやうに日頃源氏の~支度のあるをも知らず/盛衰記22」 (2)内々のこと。 内証。 「~ヲモウス/日葡」

流儀

(1)物事の仕方。 やり方。 「君の~にはついていけない」「彼独特の~」 (2)芸術・武術などの, その流派や家に昔から伝えられている仕方。 流派。