Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

大四十経

業に果報はない。今世は存在せず、他世(=来世)は存在しない。母〔への果報〕はなく、父〔への果報〕はない。化生の衆生はない。 この世において、正しい道を歩み、正しく行じ、自らの智慧によって今世と他世を悟り、(それを他者に)説く沙門、バラモンは存在しないという、比丘たちよ、これが邪見である。 —パーリ仏典

คำที่เกี่ยวข้อง

四十二章経

四十二章経(しじゅうにしょうぎょう)は、迦葉摩騰と竺法蘭(中国語版)が訳した、仏教最初の漢訳経典とされる経典である。 本経の序文に、明帝が大月氏に使者を派遣して写経させたとする記述があるほか、後漢桓帝の延熹9年(166年)の襄楷(中国語版)の上奏文中に本経との類似が見られ、後漢末から三国時代

十四経発揮

『十四経発揮』の巻上では手足の陰陽流注篇と経脈循行の規律を論じている。巻中では、十四経絡の気の発するところを記述した篇で、各経の流注について巻上よりも更に詳しく論じ、補気と各経絡に所属する経穴について説明が加えられている。また、巻下では奇経八脈の循行についても論じている。

四十

十の四倍。 しじゅう。 よそじ。 「十(トオ)・二十(ハタ)・三十(ミソ)・~など数ふるさま/源氏(空蝉)」

四十

(1)一〇の四倍の数。 よんじゅう。 (2)四〇歳。 <i>~暗(クラ)がり</i> 四〇歳頃になって視力が衰えること。 四十ぐらみ。 <i>~島田(シマダ)</i> 年輩の女性が年に似合わない若づくりをすること。 また, その女性。 → 三十振袖四十島田 <i>~にして惑(マド)わず</i> 〔論語(為政)〕 人は四〇歳に達すれば, 自らの生き方について, あれこれ迷わない。 → 不惑 <i>~振袖(フリソデ)</i> 「四十島田」に同じ。

四十

(1)四〇歳。 40年。 「~の坂を越える」 (2)四〇。 よそ。 「折櫃(オリビツ)物~/源氏(若菜上)」

四十七大戦

山同盟の中では一歩引いて物事を見ている。 武器は指揮棒。 使用技 組曲第一番「稜線上のアリア」 指揮棒を振り、赤石山脈(南アルプス)をフィールド上に喚ぶ技。相手と分断するように出るため明石山脈を越えない限り攻撃が当たらない。 アルプス一万撃(いちまんげき) セロリ、レタス、キャベツ、ブロッコリー、り

十地経

菩薩の修行位階(bhūmi, ブーミ)が十段階に分け説かれてゆく。 漢訳経典では 竺法護訳 『漸備一切智徳経』(大正蔵285) 鳩摩羅什訳 『十住経』(大正蔵286) 尸羅達摩訳 『仏説十地経』(大正蔵287) 完訳『華厳経』として 仏陀跋陀羅訳 『大方広仏華厳経』(「六十華厳」、大正蔵278)

十上経

パーリ仏典 > 経蔵 (パーリ) > 長部 (パーリ) > 十上経 『十上経』(じゅうじょうきょう、巴: Dasuttara-sutta, ダスッタラ・スッタ)とは、パーリ仏典経蔵長部の第34経。『十増経』(じゅうぞうきょう)とも。 類似の伝統漢訳経典としては、『長阿含経』(大正蔵1)の第10経「十上

十三経

校勘記を附して作られた阮元本が最も有名である。 2000年、北京大学出版社が十三経注疏整理委員会(李学勤主編)の『標点本十三経注疏』を出版した。李学勤本は阮元の原刻「嘉慶二十年開雕本」を複印した道光本を更に複印した石印を更に影印した世界書局影印本を底本と、清の孫星衍の校勘記で校勘したもので、「簡体版」と「繁体版」がある。

四十路

(1)四〇歳。 40年。 「~の坂を越える」 (2)四〇。 よそ。 「折櫃(オリビツ)物~/源氏(若菜上)」

四十雀

〔「しじゅうがら」とも〕 スズメ目シジュウカラ科の小鳥。 全長15センチメートルほど。 背面は灰青色, 腹面は白色で, 頭は黒, 頬は白い。 のどから尾まで続く太い黒帯が目立つ。 全国各地の林にすみ, 活発に飛び回る。 巣箱でもよく繁殖する。 広くユーラシアに分布。 ﹝季﹞秋。

四万十

四万十(しまんと) 四万十川 - 高知県を流れる河川。 四万十市 - 高知県にある市。 四万十町 - 高知県にある町。上記の「四万十市」とは別物である。 しまんと (列車) - JR四国が運行している特急列車。 四万十 (小惑星) - 小惑星。四万十川に因んで命名された。 四万十 いのちの仕舞い -

関本四十四

しピッチャーゴロで本塁突入を試みるが、そのときの投手だった関本に三本間で挟まれタッチアウトとなる。しかし、関本がタッチの際に髙木の顔面にグラブを当てたことで髙木は激昂。ラフプレーの当事者である関本は謝るどころか、憤る高木を殴りつけ乱闘騒ぎとなった。 各年度の太字はリーグ最高 最優秀防御率:1回 (1974年)

四十四田ダム

水にさらされる越流部・導流部はタールエポキシ樹脂系の塗料を使い酸に耐える対策を施した。さらに水門については、通常の鋼材ではなく耐酸性に優れたステンレス、ステンレスクラッド鋼を使用し強酸に対処した。 目的はダム地点における計画高水流量(計画された限界の洪水流量)毎秒1

四十四角形

四十四角形(よんじゅうよんかくけい、よんじゅうよんかっけい、tetracontatetragon)は、多角形の一つで、44本の辺と44個の頂点を持つ図形である。内角の和は7560°、対角線の本数は902本である。 正四十四角形においては、中心角と外角は8.181…°で、内角は171.818…°となる。一辺の長さが

四書五経

四書五経(ししょごきょう)は、儒教の経書の中で特に重要とされる四書と五経の総称。ただしこのうち『大学』『中庸』はもともと『礼記』の一篇を独立させたものである。 君子が国家や政治に対する志を述べる大説として日常の出来事に関する意見・主張や噂話など虚構・空想の話を書く小説と区別される。 四書

四大

(1)〔仏〕(ア)物質界を構成する四つの元素, すなわち地・水・火・風。 四大種。 四界。 (イ)特に, 人間の身体。 地・水・火・風から構成されているからいう。 (2)「老子」にいう四つの大きなもの。 道・天・地・王の総称。 (3)「四大天王」の略。 「~のあらび/海潮音(敏)」 <i>~空(クウ)に帰(キ)す</i> 人の肉体が滅びる。 死ぬ。

四大

(短大に対して)四年制の大学。

百四十四角形

4{\sqrt {2-{\sqrt {2+{\sqrt {3}}}}}}}}} 正百四十四角形は定規とコンパスによる作図が不可能な図形である。 正百四十四角形は折紙により作図可能である。 [脚注の使い方] 十二角形 十六角形 十八角形 二十四角形 三十六角形 四十八角形 七十二角形 ポータル 数学 表示 編集