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รายละเอียดคำ

大経師昔暦

赤松梅龍 講釈師。お玉の伯父で、請人でもある。70歳前後で「一理窟ある顔つき」。 おさん茂兵衛の物語は、事件後間もない時期より歌祭文に歌われ、西鶴の『好色五人女』巻三「中段に見る暦屋物語」(通称「おさん茂右衛門」。西鶴では茂兵衛に当たる人物が「茂右衛門」とされている)で扱

คำที่เกี่ยวข้อง

経師

(1)書画や屏風(ビヨウブ)・襖(フスマ)などの表装をすることを業とする人。 表具師。 (2)経文の書写を専門の業とする人。 「~四人を召して, 古麿の為に法花経一部写し奉る/霊異記(下)」 (3)経巻の表装を業とする人。 「四巻経書き奉るべき紙, ~に打ちつかせ/宇治拾遺 8」

師子吼大経

類似の伝統漢訳経典としては、『身毛喜豎経』(大正蔵757)、『信解智力経』(大正蔵802)等がある。 釈迦によって、スナッカッタの問題と絡めながら仏法が語られていく。 『南伝大蔵経・経蔵・中部経典1』(第9巻) 大蔵出版 『パーリ仏典 中部(マッジマニカーヤ)根本五十経篇I』 片山一良訳

大師子吼経

カッサパシーハナーダ・スッタ)とは、パーリ仏典経蔵長部の第8経。 類似の伝統漢訳経典として、『長阿含経』(大正蔵1)の第25経「倮形梵志経」(らぎょうぼんじきょう)がある。 経名は、経中に登場する、後の仏弟子であるマハーカッサパ(大迦葉)に因む。「師子吼」(獅子吼、ししく、巴: sīhanāda,

陶師経

パーリ仏典 > 経蔵 (パーリ) > 中部 (パーリ) > 陶師経 『陶師経』(とうしきょう、巴: Ghaṭikāra-sutta, ガティカーラ・スッタ)とは、パーリ仏典経蔵中部に収録されている第81経。『鞞婆陵耆経』(びばりょうぎきょう)、『ガティカーラ陶工経』(ガティカーラとうこうきょう)とも。

大暦

大暦(だいれき)は、中国・唐の代宗の治世最後に使用された元号。 元年11月:永泰より改元。 14年:徳宗即位に伴い、即位翌年の年始に建中と改元。 元号一覧 (中国)

昔

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 昔 昔(むかし、せき、しゃく) 昔 - 過去を指す日本語。 昔 (姓) - 漢姓のひとつ。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事

大炊御門師経

長8年(1256年)7月に出家、正元元年(1259年)8月15日に薨御。享年85。 師経の日記などは伝存していないが、紙背に「因明入正理論義纂要中 自問言同品定有性 至金名俱不極成」とある仮名書状(もとは三帖以上あったもののうち中帖のみ)が伝存し、久曽神 昇(元愛知大学学長・理事長)が『中古中世仮名

昔昔亭昇

昔昔亭 昇(せきせきてい のぼる、1990年1月11日 - )は、落語芸術協会に所属する落語家。昔昔亭桃太郎門下の二ツ目。本名は目黒(めぐろ) 昇(しょう)。血液型AB型。 福岡県立福岡魁誠高等学校卒業後、社会人として働く。 2016年2月 - 昔昔亭桃太郎に7番弟子として入門。前座名「全太郎」。

大師

(1)中国, 周代の三公の一。 天子の教育にあたった。 (2)太政大臣(ダイジヨウダイジン)の唐名。

大師

※一※ (1)〔大導師の意〕 仏・菩薩を敬っていう語。 (2)徳の高い僧を敬っていう語。 (3)朝廷から徳の高い僧に与えられる号。 多く死後に諡(オクリナ)として贈られる。 日本では, 最澄に「伝教大師」の称号を贈ったのが最初。 (4)仏・菩薩や高僧をまつってあるところ。 大師様。 ※二※弘法大師(空海)のこと。

大小暦

しろくはく霜 師走かな」(2・4・6・8・9・11・12月が大の月)という句が残されている。 ^ 二(に)四(し)六(む)九(く)士(さむらい)。「士」と書いて「さむらい」と読ませる。11(十一)の漢数字縦書き表記が、「士」という字に類似していることに由来しており、通常「さむらい」を表す漢字表記である「侍」を

大還暦

大還暦(だいかんれき)とは、人間の年齢が120歳を迎えることである。 十干と十二支とを組み合わせた干支による暦は、60年で一周する。これを還暦(かんれき)という。大還暦はそれが二周することを意味する。 戸籍や教会記録など信頼される記録が残っているもので、ギネス世界記録に公認された事例(これはアメリカ

大衍暦

17年(729年)から上元2年(761年)まで33年間用いられた。 大衍暦は非常に整備された暦法であり、その形式が後世の模範となった。太陽運行の不均等性を考慮して太陽運行表が編制され、計算に不等間隔二次差補間法が用いられた。また食計算に食の地域的時間差が導入された。

大明暦

大明暦(だいめいれき)は、中国暦の一つで、南朝宋・斉の祖沖之(そちゅうし)によって編纂された太陰太陽暦の暦法。南朝宋の大明六年(462年)に完成し、その死後、南朝梁によって官暦に採用され、南朝梁の天監九年(510年)から南朝陳の末年、禎明三年(589年)までの80年間、使用された。

宿昔

昔から。 以前から。 従来。 夙昔(シユクセキ)。 「~青雲の志を遂んと欲するのみ/学問ノススメ(諭吉)」

昔人

昔の人。 古人。

昔者

〔「者」は助字〕 (1)むかし。 過去。 昔日。 往時。 昔時。 (2)きのう。 昨日。

昔日

むかし。 いにしえ。 往日。 往時。 「~の面影がない」

古昔

むかし。 いにしえ。 「この紅涙こそは~より人間の特性を染むるもの/文学史骨(透谷)」