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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

大綜麻杵命

許男命と同一世代(兄弟)とする系譜にはほとんど異説がない。 [脚注の使い方] ^ a b c d e f g h 「天孫本紀」『先代旧事本紀』。 ^ 宝賀寿男「四 崇神前代の物部氏の動向」『古代氏族の研究⑧ 物部氏 剣神奉斎の軍事大族』青垣出版、2016年、104頁。 物部氏 飛鳥時代以前の人物一覧

คำที่เกี่ยวข้อง

八杵命

史料としては『神氏系図』などに見える神で、建御名方神の子とされるが、御子神や子孫以外にこれといった記述はない。諏訪大社上社の五官祝(ごかんのほうり)の一つ、禰宜大夫(ねぎだゆう)を務めた小出氏の祖神と伝えられるが、詳細な系図は現存しておらず、その全貌は不明である。 下諏訪町矢木に鎮座する矢木神社では信濃国開拓の神とされ、

綜

⇒ へる

綜

⇒ 綜絖

大多麻流別命

大多麻流別と呼ぶ理由について、大多麻流別命の子・金波佐彦命が阿岐国造の祖とされ、同じく大多麻流別命の子である玉之美良媛が大三島や周防大島を開拓した天八現津彦命の妻であることに由縁があると見る説がある。 大島郡周防大島町の大多満根神社では、大島を屋代島のこととし、大多麻流別命を大島の国霊として祀っている。

杵

(1)臼(ウス)に穀物を入れて搗(ツ)く木製の道具。 脱穀・精白・餅つきなどに用いる。 打ち杵・手杵(中細杵)などがある。 (2)家紋の一。 {(1)}をかたどったもの。

杵

きね。 「此粉舂(ツキ)の女共, …~と云ふ物を提(ヒサゲ)て/今昔26」

杵

「金剛(コンゴウ)杵」に同じ。

大麻

アサ。 たいま。

大麻

(1)アサの葉や花穂を乾燥したもの。 また, その樹脂。 喫煙すると開放感などの精神作用を生ずる。 日本では大麻取締法により栽培や所持・譲渡が規制されている。 マリファナ。 ハッシッシ。 ハシッシュ。 (2)アサ{(1)}の漢名。 (3)伊勢神宮で頒布される神符。 (4)幣(ヌサ)を敬っていう語。 おおぬさ。

綜覧

(1)初めから終わりまで全体に目を通すこと。 「全国の道路状況を~する」 (2)ある事についてすべてがわかるようにまとめた本・図など。 「大学~」

綜合

(1)ばらばらのものを一つにまとめあげること。 ⇔ 分析 「みんなの話を~して判断する」 (2)〔哲〕 〔(ドイツ) Synthese〕 (ア)弁証法において, 互いに矛盾する, 定立の「正」と反定立の「反」の, 契機を統一すること。 合(ゴウ)。 ジンテーゼ。 → 定立 (イ)ある対象に別のものを結び合わせて, 一つの全体的統一を構成すること。 ⇔ 分析

綜絖

織機の部品の一。 緯(ヨコ)糸を通すために経(タテ)糸を上下に開く器具。 あぜ。

薛綜

海を渡って九真郡まで同行した。その功績により、謁者僕射に任じられた。 呂岱が中央に戻る事になった時、薛綜は交州の事情を報告するため上疏し、後任者の用途に役立てた。この上疏文は正史に収録され、士燮・劉表・呉巨などの動向や士氏の滅亡、地元の民心の様子を記しており、後漢末期から三国時代初期の交州の様子を知る資料として貴重である。

韓綜

韓 綜(かん そう)は、中国三国時代の武将。呉・魏に仕えた。父は韓当。 父の存命時はともに孫権に仕えたと思われる。父の死後、黄武5年(226年)、孫権は石陽に軍を進めたが、韓綜は父親の喪に服しているということで、武昌に留まって守りにあたらせた。しかるに韓綜は、淫乱にふけり無法を働いた。孫権は、韓当に

蕭綜

蕭 綜(しょう そう、502年 - 531年)は、南朝梁の皇族。武帝蕭衍の次男。豫章王。字は世謙。北魏に亡命して名を賛と改め、字を徳文とした。 天監元年(502年)7月、蕭衍の淑媛呉氏の子として生まれた。母の呉淑媛はもともと斉の東昏侯蕭宝巻の後宮にあり、中興元年(501年)12月に蕭衍が建康を占領

胡綜

そう)は、中国三国時代の呉の政治家・武将。字は偉則。豫州汝南郡固始県の人。子は胡沖。 幼くして父を亡くし、母に従い江東に移った。14歳になると会稽太守であった孫策から門下循行に採り立てられ、孫権とともに学問を学んだ。 孫策死去後、孫権により金曹従事に任ぜられ、黄祖討伐の武功により鄂県県令となった。孫権が車騎将軍になると、

大命

(1)上帝の命令。 天の命令。 (2)君主の命令。 (3)旧憲法下で, 天皇の命令。 勅命。

杵柄

杵の柄(エ)。 「昔取った~(=カツテノ腕前ガ今デモ衰エテイナイ)」

鈴杵

仏具の一。 柄を金剛杵の形にした鈴(レイ)。