Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii Super
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

大膳

大膳(だいぜん) ダイゼン - チドリ科の鳥の一種。 百官名の一つ。大膳職に由来する。 現代の宮内庁管理部大膳課。 大膳 (北九州市) タイトルに「大膳」を含むページの一覧 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあ

คำที่เกี่ยวข้อง

大膳職

律令制で, 宮内省に属し, 宮中の食膳のことをつかさどった役所。 おおかしわでのつかさ。

大膳職

1886年(明治19)宮内省に置かれた役所。 天皇の食事および饗宴などをつかさどった。 → 大膳寮

大膳職

⇒ だいぜんしき(大膳職)

膳大丘

称徳朝の神護景雲2年(768年)大学助教の官職にあった際、以下の奏上を行う。 天平勝宝4年(752年)の遣唐使に随従して入唐した際に、先聖(孔子)の遺風を尋ね、膠庠(学校の名前)にある余烈(先人が残した功績)を見ると、国子監に2つの門があり、その額には文宣王(孔子の諡号)廟と記されていた。国子監の学生であった程賢という者によると、今の

膳大伴

膳 大伴(かしわで の おおとも)は、飛鳥時代の人物。姓は臣。 『日本書紀』巻第二十二によると、推古天皇18年(610年) 新羅・任那の使人、京(みやこ)に臻(まういた)る。是の日に額田部連比羅夫(ぬかたべのむらじひらぶ)に命(みことおほ)せて、新羅の客(まらうと)迎(むか)ふる荘馬(かざりうま)の

膳

※一※ (名) (1)食器や食べ物を載せる台。 特に一人前の食事を載せた台をいう。 おぜん。 「~にのせて運ぶ」 (2)食事。 料理。 膳部。 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)椀(ワン)に盛ったもの(特にご飯)を数えるのに用いる。 「ご飯を二~食べる」 (2)一対の箸(ハシ)を数えるのに用いる。 「箸を一~下さい」 <i>~に上(ノボ)・る</i> 料理として食膳に出る。

膳

〔古代, カシワの葉に食物を盛ったところから。 「で」は「手」で, それをする人の意〕 (1)古代, 宮中で, 食膳のことをつかさどった人。 料理人。 「鳥を取りて, ~にたまはせけり/著聞 6」 (2)食膳を供えること。 また, その食膳。 [色葉字類抄]

高野大膳

て、大膳は由布惟信、十時連貞、安東家忠らと並び立花四天王として称された。生涯で二十七枚の感状を得たと伝わる。また主君道雪によって「臂力衆人に超え、剛勇無比の士」と評されている。 天正10年(1582年)12月5日、築後の国人黒木家永(実久、鎮連)と、道雪の猶子・戸次鎮連から高野玄番允への領地を安堵する書状が出ている。

坂井大膳

太田牛一 『信長公記』 巻首 「上総介殿形儀の事」 ^ 太田牛一 『信長公記』 巻首 「深田・松葉両城手かはりの事」 ^ 太田牛一 『信長公記』 巻首 「武衛様御生害の事」 ^ 太田牛一 『信長公記』 巻首 「柴田権六、中市場合戦の事」 ^ 太田牛一 『信長公記』 巻首 「織田喜六郎殿御生害の事」

大島味膳

明治時代初期の延岡士族。通称は味膳。明治5年(1872年)の太政官布告による戸籍登録名の一本化以降である明治10年(1877年)10月2日の『薩軍口述書』でも「大島味膳」。 幕末は延岡藩の重臣を勤め、西南戦争では延岡士族で鹿児島県宮崎支庁長である藁谷英孝の求めに応じて、塚本長民とともに西郷隆盛率い

珍膳

めずらしい料理。 珍肴(チンコウ)。

御膳

(1)食事・飯を丁寧にいう語。 ごはん。 (2)天皇や主君の食事のこと。 供御(クゴ)。 (3)飲食物を表す語の上に付いて接頭語的に用いられ, それが最上等のものである意を表す。 「~そば」

膳所

滋賀県大津市内の地名。 琵琶湖に臨み, 近江八景の一つの, 粟津(アワヅ)の晴嵐で知られる。 もと城下町。

膳所

食膳を調える所。 台所。 くりや。

本膳

(1)正式の日本料理の膳立てで, 客の正面に置く膳。 本汁・なます・平(ヒラ)(煮物)・香の物および飯を供する。 一の膳ともいい, その左右に二の膳・三の膳, さらに与(ヨ)の膳・五の膳などを添える。 (2)「本膳料理」の略。

膳部

(1)膳にのせる料理。 食糧。 膳羞(ゼンシユウ)。 (2)食物を調理する人。 料理人。 調理人。

膳部

大和朝廷の品部で, 律令制では, 膳司に従って朝廷・天皇の食事の調理をつかさどった官人。

膳夫

食物を調理する人。 料理人。 かしわで。

薬膳

中国で古くから行われてきた健康法の一。 生薬や漢方薬を食事の中に取り入れること。