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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

大言義

大 言義(だい げんぎ)は渤海の第8代王。定王大元瑜の弟。 兄王が病没すると国務を担当し、唐に使者を派遣し先王の死を報告している。その後即位して元号を朱雀と改め、翌年唐の内侍である李重旻の派遣を受け渤海国王に封じられている。 僖王の代、唐との関係はより緊密なものとなり頻繁に使節を派遣したばかりか、そ

คำที่เกี่ยวข้อง

大言

大きなことを言うこと。 大げさなことを言うこと。 また, その言葉。 高言。 「必ず勝つと~する」

大義

(1)人間として踏み行うべき最も大切な道。 特に, 国家・君主に対して国民のとるべき道をいうことが多い。 「悠久の~」「~にもとる」 (2)重要な意義。 大切な意味。 「~を忘れて小威儀に滞ると/十善法語」 <i>~親(シン)を滅(メツ)す</i> 〔左氏伝(隠公四年)〕 大義のためには親兄弟をもかえりみない。

大納言

「だいなごん(大納言)」に同じ。 [和名抄]

大納言

(1)律令制で, 左右大臣に次ぎ太政官の次官にあたった役職。 大臣とともに政務を審議し, 天皇への奏上や宣下をつかさどった。 おおいものもうすつかさ。 (2)明治の太政官制の官職。 1869年(明治2)設置, 71年廃止。 (3)アズキの栽培品種。 粒が暗赤色で大きい。 大納言あずき。 尾張あずき。

データ定義言語

データ定義言語(データていぎげんご、英: Data Definition Language, DDL)は、コンピュータ利用者あるいはアプリケーションソフトウェアが、コンピュータのデータを定義するコンピュータ言語もしくはコンピュータ言語要素である。Document Type Definition (DTD)

新義真言宗

真言宗豊山派、室生寺を本山とする真言宗室生寺派などを含むが、狭義では真言宗十八本山の一つで、根来寺を総本山とする『新義真言宗』を指す。 従来の真言宗(いわゆる古義真言宗)では本地身説法(真言宗最高仏である大日如来が自ら説法するとする説)を説くのに対して、新義真言宗

大島大誓言

󠄁章ヲ制定スルヲ以テ第一義ト思料スルモ此ノ事タル多分󠄁ニ愼重ナル態度ト高邁練󠄀達󠄁ナル思考ヲ要󠄁シ焦慮輕擧ハ嚴ニ戒メザル可カラズ/然モ一方狀勢ハ一刻ノ逡巡󠄁ヲ許サズ仍テ不敢取島民總意󠄁ノ一大誓言ヲ提ゲテ事態匡救ノ一端ヲ把握シ之ニ依テ制立セル議會ニ依ツテ憲󠄁章制定事業ノ完遂󠄂ヲ期

大元義

大 元義(だい げんぎ)は渤海の第4代王。 大興56年(793年)、文王大欽茂が病死した際、渤海王の継承を巡っての内部紛争が発生した。文王の世子である大宏臨は父王に先立ち薨去しており、次男の大貞斡は唐に入朝し宿衛を行い国内に不在であった。このほか大英俊と大嵩璘の嫡子の存在が確認されるが、結局文王の嫡

言言

言葉の一つ一つ。 ひとことひとこと。 <i>~肺腑(ハイフ)を衝(ツ)・く</i> 誠意のこもった一言一言が聞く者の心を打つ。 <i>~火を吐(ハ)・く</i> 言葉の一つ一つに熱と力がこもっている。 「~・く演説」

言語帝国主義

言語帝国主義(げんごていこくしゅぎ)とは、ある地域で特定の外国語が、その政治・経済・文化・軍事力により圧倒的な影響力を持つこと。 「言語帝国主義は、ある支配的な言語への乗り換えで必ず他者を巻き込む。基本的にその支配言語への乗り換えは、伝統的に軍事力だけでなく、現代世界においては経済力といった権力の表

大連方言

大連市の金州区・普蘭店区・荘河市と長海県の方言は長荘小片。 遼東半島、鴨緑江、ウスリー川 吉林省の通化市と白山市 黒龍江省のジャムス市と鶏西市 ロシアのハバロフスク ^ この第1調号は大連語の31で、普通話の55ではない。 ^ 畳語と擬音語の特殊性に注意。 ^ 大連

大隈言道

福岡の出身。池萍堂(萍堂)・篠廼舎、観水居などと号した。 二川相近に師事して和歌を学び、30歳代半ばで独自の歌風を築いた。また、広瀬淡窓に師事して漢学を学んでいる。佐佐木弘綱、萩原広道などとも交友があった。門下に幕末の勤王歌人の野村望東尼が居る。 歌集に「草径集」、「続草径集」がある。 表示 編集

大和言葉

大和言葉(やまとことば)とは、日本語を構成する語種(出自による語彙の分類)の一つ。漢語や外来語に対して固有語とされる言葉のことで、和語(わご)とも言う。過去には「大和言葉」という単語が外国語に対する日本語(漢語などを含む)を指した。また、和歌やそこで用いられる雅語を指したり、女房言葉を指したりしたこと

大江嘉言

大江 嘉言(おおえ の よしとき)は、平安時代中期の貴族・歌人。氏姓は弓削朝臣のち大江朝臣。大江千古の孫にあたる大隅守・大江仲宣の子。官位は従五位上・対馬守。中古三十六歌仙の一人。 正暦3年(992年)文章生に補せられ、のち文筆とは直接関係ない弾正少忠を務める。長保5年12月(1004年1月)兄の清

大言壮語

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大江以言

』8帖、『以言序』1帖があったことが平安末期を生きた藤原通憲(信西)の蔵書目録に見えるが、伝わらない。 和歌では『詞花和歌集』雑下に「網代には 沈む水屑も なかりけり 宇治のわたりに 我や住ままし」の1首が入集している。 源俊賢・藤原行成・具平親王との親交も詩作からうかがえる。『江談抄』には彼の詩文にまつわる逸話が多く収められている。

大鳥方言・三面方言

大鳥方言・三面方言(おおとりほうげん・みおもてほうげん)では山形県鶴岡市大鳥集落および新潟県村上市三面地域で話される日本語の方言について記述する。両方言は山地を挟んで隣接しているが、共通の特徴をもち、周囲とは異なった言語島となっている。 大鳥方言では、東北方言一般とは異なり、母音/i/は東京方言の/

言

〔「こと(事)」と同源か〕 (1)口に出して言うこと。 ことば。 現代では, 他の語と複合して「ごと」の形でも用いられる。 「泣きごと」「寝ごと」「二~三~言葉を交わす」「朝霧の乱るる心~に出でて言はばゆゆしみ/万葉 4008」 (2)言語。 「唐(モロコシ)と此の国とは~異なるものなれど/土左」 (3)うわさ。 他人の評判。 「君により~の繁きを故郷(フルサト)の明日香の川にみそぎしに行く/万葉 626」 (4)詩文。 和歌。 「凛々(リンリン)として氷鋪(シ)けり, といふ~をかへすがへす誦(ズ)しておはするは/枕草子 302」 <i>~通(カヨ)・う</i> 音信が届く。 思いが通う。 「いかなれば~・はすべき様を教へずなりぬらむ/源氏(花宴)」 <i>~も疎(オロ)か</i> 言うまでもない。 言わずとしれた。 「~なり。 いづくぞ, その玉持ちたりつらん者は/宇治拾遺 14」 <i>~悖(モト)りて出(イ)ずれば亦(マタ)悖りて入る</i> 〔大学〕 他人の悪口を言えば, 自分に対する悪口となってかえってくる。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔「書経(湯誓)」より。 「食言」を訓読みした語〕 「言(ゲン)を食(ハ)む」に同じ。

言

(1)口に出してものを言うこと。 言った言葉。 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫が「パロール((フランス) parole)」の訳として用いた語〕 ⇒ パロール <i>~近くして指(ムネ)遠し</i> 〔孟子(尽心下)〕 言葉は身近でわかりやすいが, その意味は深い。 言近くして意遠し。 <i>~をかま・える</i> 偽りを言う。 こしらえごとを言う。 <i>~を左右にする</i> はっきりしたことを言わない。 あいまいな返答をする。 言を左右に託する。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔書経(湯誓)「朕不食言」より出た語。 一度口にした言をまた口に入れる意〕 前言をひるがえす。 約束を破る。 うそをつく。 食言する。 ことをはむ。 <i>~を俟(マ)たない</i> あらためて言うまでもない。