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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

大辞泉

の時点で約30万語を収録。 1966年(昭和41年)に企画が持ち上がり、1995年(平成7年)の初版の発行以後、2003年までに58万部が発行された。板倉俊編集長によると、第二版は「驚くほど売れなかった」というが、電子版の「デジタル大辞泉」が利益を上げている(2014年時点)。 初版の

คำที่เกี่ยวข้อง

大辞林

語辞典としては、岩波書店の『広辞苑』と並ぶ双璧。1988年初版刊行。13年ぶりの改訂となった2019年刊行の第四版は25万1000語を収録する。 第三版がWeb上でも使えるデュアル・ディクショナリーとして発表されたほか、さまざまなオンライン・サービスやアプリケーションで利用できる。

指大辞

スペイン語では接尾辞「-on」(女性は-ona)が使用される。 mujerona(大女、太った女) < mujer(女) フランス語では接尾辞「-on」が付くものがあるが(例:médaillon メダリオン/大きなメダル)指小辞の場合も多い(例:chaton 子猫)。violonは「小さなヴィオールつまりヴァイオリン」でイタリア語のvioloneとは逆。

大辞泉が選ぶ新語大賞

- 卒婚 次点 - ご飯論法 最終候補 - 億り人、フェアプレーポイント、じたハラ、介護脱毛、いみふ、スーパーボランティア、まるっと、多浪生 特別選考委員、選考委員は2017年と同一 投稿総数 2,070本 大賞 - イートイン脱税 次点 - 闇営業 次点 - にわかファン この年以降、特別選考委員は2017年と同一で、選考委員は不明

辞

(1)ことば。 文章。 「告別の~」 (2)漢文の文体の一。 賦に似ており, 抒情性の豊かな韻文的要素の強いもの。 → 賦 (3)国文法で, 単語を文法上の性質から二大別したものの一。 (ア)橋本進吉の説では付属語(助詞・助動詞)をいう。 (イ)時枝誠記の説では, 概念過程を経ることなく, 事柄に対する言語主体の立場を直接に表現する語をいう。 助詞・助動詞のほか, 感動詞・接続詞・陳述副詞をも含む。 ⇔ 詞 <i>~を低くする</i> 相手に敬意を表して丁寧な言葉を使う。 「~して頼み込む」

辞

(1)人の発する音声のまとまりで, その社会に認められた意味を持っているもの。 感情や思想が, 音声または文字によって表現されたもの。 言語。 (2)ものの言い方。 ことばづかい。 「丁寧な~を使いなさい」 (3)言語を文字に書き表したもの。 文字。 (4)語彙(ゴイ)。 単語。 (5)謡物・語り物の中で, 節をつけない部分。 《詞》 (6)和歌に対して, 散文で書かれた部分。 また, 和歌の詞書(コトバガキ)。 絵巻物の詞書。 (7)意味。 理性。 ロゴス。 「はじめに~ありき」 (8)(「てにをは」に対して)体言・用言などの総称。 詞(シ)。 (9)語気。 ものの言いぶり。 「思わず強い~になった」 (10)ことばのあや。 たとえごと。 「『どりやどりや塵を結んでやらう…』『なう, 腹立ちや腹立ちや, それは~でこそあれ』/狂言・引括(虎寛本)」 <i>~が過・ぎる</i> 節度を越えたことを言う。 言うべきでない事まで言う。 <i>~尻((コトバジリ))を捕ら・える</i> 他人の適切さを欠いた言い方につけこんで, 皮肉を言ったり批判したりする。 「~・えて言いがかりをつける」 <i>~涼・し</i> ものの言い方がいさぎよい。 きっぱりしたものの言い方である。 「~・しく奏せらる/浄瑠璃・百合若大臣」 <i>~なお耳にあり</i> 〔左氏伝(文公七年)〕 かつて聞いた言葉が, 今でもまだはっきり耳に残っている。 <i>~に甘(アマ)・える</i> 相手の好意をそのまま受ける。 多く「おことばに甘える」の形で用いる。 「お~・えて, 先に帰らせていただきます」 <i>~に余(アマ)・る</i> 言葉に言い尽くせない。 「彼の親切は~・るものがある」 <i>~に花が咲・く</i> 話がはずむ。 <i>~に花を咲か・す</i> (1)話がはずむ。 (2)言葉巧みに話す。 「一々に~・せ理に玉を連ねて答へける/太平記 17」 <i>~に針を含・む</i> 相手を傷つけるような言葉を言う。 <i>~の下から</i> 言い終わるか終わらないうちに。 舌の根のかわかぬうちに。 <i>~は国の手形(テガタ)</i> 言葉のなまりは, その人の生国を表すしるしであるということ。 <i>~は心の使い</i> 心に思っていることは, 自然に言葉に表れてしまうものであるということ。 <i>~を返・す</i> (1)返答する。 「~・すすきも与えずまくしたてる」 (2)口ごたえをする。 言い返す。 「お~・すようで恐縮ですが」 <i>~を掛・ける</i> 人にものを言いかける。 話しかける。 「後輩に~・ける」「選手に激励の~・ける」 <i>~を飾・る</i> (1)美辞麗句を使う。 (2)巧みな言い回しでごまかす。 「~・り鷺を烏といひくろめんと/滑稽本・根南志具佐」 <i>~を交わ・す</i> 互いに口をききあう。 「近所に住んでいながら~・したこともない」 <i>~を下(サ)・ぐ</i> 「言葉を卑(ヒク)くす」に同じ。 「家来といはん武士に手をさげ, ~・げ髪の/浄瑠璃・関八州繋馬」 <i>~を番(ツガ)・う</i> 口頭で約束をする。 「身請けはおれぢや~・うた/浄瑠璃・寿の門松」 <i>~を継(ツ)・ぐ</i> さらに言葉をつけ加える。 <i>~を尽く・す</i> あらん限りの言葉を用いて表現する。 一生懸命に, いろいろ語る。 「~・して説得する」 <i>~を濁(ニゴ)・す</i> はっきりと言わずにぼかす。 口をにごす。 「肝心な点については~・した」 <i>~を残・す</i> (1)言い置いて去る。 また, 後世のために言い置く。 (2)言いたいこと全部を言わないでおく。 <i>~を呑(ノ)・む</i> (1)「声を呑む」に同じ。 (2)さしさわりを感じて, 言いかけてやめる。 <i>~を吐(ハ)・く</i> 言う。 しゃべる。 <i>~を挟(ハサ)・む</i> 他人の話に割り込む。 <i>~を卑(ヒク)くす</i> へりくだったものの言い方をする。 辞を低うする。 言葉を下ぐ。 「世話人は辞(コトバ)を卑うして挨拶せり/義血侠血(鏡花)」

大泉

大泉(おおいずみ,だいせん)、大きな泉の意味。 特にふりがながない場合は「おおいずみ」と読む。 大泉町(おおいずみまち) 大泉町 - 群馬県邑楽郡にある町。 大泉町 (練馬区) -東京都練馬区にある町。 大泉学園町 大泉学園駅 - 西武鉄道池袋線の駅 大泉村 (曖昧さ回避) 大泉藩 -

神道大辞典

済教化等の全分野において祭祀を根底とする神国なので「神祇に関する知識と理解」を十全とすべきであるが、それ以前に同社が出版した山川鵜市の『神祇辞典』は好著であるものの規模が小さい為、改めて大辞典を出版したと述べている。各記事は「専門諸家」が担当し、それを編輯者4名(下中弥三郎を含む)が編集、監修者であ

大漢和辞典

限界に達していた部分が多数あった。そのため組版所における原稿の棒組みでは余白を多めにとり、最終原稿では訂正しきれなかった部分は校正刷りに対して加筆補正作業を行った。 1937年7月 - 大修館書店の専用組版所にて、全「最終原稿」の棒組みが完了。 1941年 - この頃までに校正刷りは七・八校まで達した。

インドネシア語大辞典

(2009年2月15日). “A sophistication unfolds in a new dictionary”. The Jakarta Post. http://www.thejakartapost.com/news/2009/02/15/a-sophistication-unfolds-a-new-dictionary

大泉滉

大泉 滉(おおいずみ あきら、1925年1月1日 - 1998年4月23日)は、日本の俳優・声優。身長165cm。血液型はO型。本名同じ。 日露混血のアナキスト作家大泉黒石の息子として、東京府北豊島郡高田町雑司が谷(現・東京都豊島区雑司が谷)に生まれる。祖父はニコライ2世と共に訪日した農家出身の侍

大泉洋

で、共演者達は迷惑だったという。 ただし、雨男にも波があるようで、『恋は雨上がりのように』では、雨が降らなければいけないシーンで全く降らず、監督からは「見掛け倒し」と言われた。 小学生の頃、同級生から面長なことから「バナナ」というあだ名をつけられそうになったが、嫌だったので無視して回避した。

大泉インターチェンジ

関越自動車道上り→大泉IC(練馬ICを利用する) E17 関越自動車道(2番) C3 東京外環自動車道(50番) 東京都道24号練馬所沢線 関越道下り方面は新座料金所で通行券受け取りとなるため、料金所は存在しない。外環道は均一料金であるため出口に料金所は存在しない。 一般道からの外環道入口と関越道上り方面からのランプとの共用料金所である。

大泉町

産業フェスティバル - 毎年11月第1日曜日に洋泉興業大泉町文化むらで開催。大泉町商工会員事業所およそ50店舗が様々な商品や製品を展示即売する。 活きな世界のグルメ横丁 - 毎年3月〜6月、8月〜11月の第4日曜日にいずみ緑道花の広場で開催。 城之内公園桜まつり -

泉大智

2017年2月5日、5人体制で初のワンマンライブにて60秒間で1208回ドラムを叩くギネス記録に挑戦したが769回で失敗。来場客全員に肩叩きをする罰ゲームをすることとなった。 2017年9月19日踊るさんま御殿にイケメンおバカ枠で出演し、夏休みの自由研究で『砂をばらまく』研究をしたと発言し踊るヒット賞を獲得した。

プラッツ大泉

西友 > リヴィン > プラッツ大泉 プラッツ大泉(プラッツおおいずみ)は、東京都練馬区東大泉の東映東京撮影所敷地内にあるショッピングセンターである。1983年(昭和58年)4月23日開業。 最寄り駅は西武池袋線大泉学園駅だが、駅からは約1km程度離れている。店舗前の道路「東映通り」を挟んで向かいに

泉大橋

かつて木津川は、泉河とも呼ばれていた。 今日の泉大橋は、1951年に架けられた長さ383.6メートルのカンチレバー(ゲルバー)式トラス橋である。西側には、歩行者・自転車用の橋が隣接し、東側ではJR奈良線の鉄道橋がのぞめる。橋の南詰には府道801号京都八幡木津自転車道の終点がある。

東大泉

桑島新一「練馬の地名今むかし」『ねりま区報』練馬区、1984年(昭和59年)6月~1985年(昭和60年)8月 桑島新一「練馬の地名今むかし(旧地名の部)」『ねりま区報』練馬区、1985年(昭和60年)11月~1986年(昭和61年)4月 練馬区『練馬区統計書 平成17年版(2005年版)』練馬区、2006年 [脚注の使い方]

泉大八

『こんな性の話もある』ベストセラーズ 1970 『五日妻』青樹社 1971 『ヘンな体験』ベストセラー・ノベルス 1972 『愛好航路』青樹社 1972 『かけもち妻』青樹社 1972 『少女の薄化粧』青樹社 1973 『虚婚旅行』青樹社 1973 『性教育ママ』正続 青樹社, 1974 『うわき妻』青樹社

辞柄

〔文語的〕 口実。 「~を設ける」