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รายละเอียดคำ

大隅横川駅

熊本駅・嘉例川駅・大畑駅ほか、朝日新聞出版〈週刊朝日百科〉、2013年3月31日、27頁。  ^ a b c 歴史でめぐる鉄道全路線 国鉄・JR 2号、16頁 ^ 「戦争の怖さ伝える駅舎銃痕や弾丸/霧島・横川」 南日本新聞 2009年8月13日朝刊16面 ^ a b 石野哲(編)『停車場変遷大事典 国鉄・JR編

คำที่เกี่ยวข้อง

大隅二川駅

大隅二川駅(おおすみふたがわえき)は、鹿児島県垂水市二川にかつて設置されていた、日本国有鉄道(国鉄)大隅線の駅(廃駅)である。大隅線の廃止に伴い、1987年(昭和62年)3月14日に廃駅となった。 1972年(昭和47年)9月9日:古江線(→大隅線)の海潟温泉駅 - 国分駅間の延伸開業(大隅線の全通)と同時に、新設。無人駅。

大隅大川原駅

駅からの記念乗車を行った。また住民約400人が集まって式典を行い、財部北小学校の児童による薩摩地方の楽器「ゴッタン」の演奏、末吉鬼神太鼓の公演などが行われた。 2015年度の1日平均乗車人員は6人である。 険しい山々が連なる。日豊本線の最高地点が当駅と次の北永野田駅との間にある。駅

隅田川駅

に1897年に設置した駅であった。主に石炭、木材、砂利などの荒荷を取り扱い、隅田川の水運と連絡して東京の市街地への輸送を行っていた。このために水路が隅田川から引き込まれており、構内中央付近には水扱積卸場が存在していた。 戦後はこうした荒荷の取り扱いが減少し、さらに水運との連絡も減少したため、水扱積

大隅大崎駅

大隅大崎駅(おおすみおおさきえき)は、鹿児島県曽於郡大崎町仮宿にかつて設置されていた、日本国有鉄道(国鉄)大隅線の駅(廃駅)である。大隅線の廃止に伴い、1987年(昭和62年)3月14日に廃駅となった。 1935年(昭和10年)10月28日:開業。 1971年(昭和46年)10月4日:貨物営業廃止。

横川駅

- 広島県広島市西区にある広島電鉄横川線の停留場。 横川駅 (慶尚南道)(フェンチョンえき) - 大韓民国慶尚南道河東郡にある韓国鉄道公社慶全線の駅。 大隅横川駅(おおすみよこがわえき) - 鹿児島県霧島市にある九州旅客鉄道(JR九州)肥薩線の駅。旧称「横川駅」。

大横川

明治時代以降、東京湾に来航する貨物船の荷物を移し替えた艀が行き交い賑わいを見せたが、第二次世界大戦中、戦後には浚渫が放棄されて河床が上昇。船は、満潮時にのみ行き交うことが可能な状態となった。加えて1951年の頃には、地盤沈下のため橋桁が相対的に下がるようになり、沢海橋では船がくぐりにくい状態となっていた。

大隅

大隅(おおすみ) 地名 大隅半島 大隅国 - 日本の令制国の一つ。 大隅 (大阪市) - 大阪府大阪市東淀川区大隅 香川県綾歌郡多度津町大隅 大隅町 人名 大隅良典 おおすみ (曖昧さ回避) このページは地名の曖昧さ回避のためのページです。一つの地名が2か所以上の場所に用いられている場合の水先案内の

大隅高須駅

大隅高須駅(おおすみたかすえき)は、鹿児島県鹿屋市高須町にかつて設置されていた、日本国有鉄道(国鉄)大隅線の駅(廃駅)である。大隅線の廃止に伴い、1987年(昭和62年)3月14日に廃駅となった。 1915年(大正4年)7月11日:南隅軽便鉄道高須 - 鹿屋間の開業に伴い、高須駅として開業。

大隅高山駅

1953年(昭和28年)4月:起重機電動化。 1957年(昭和32年)3月:見通し不良対策として、下り場内信号機移設。 1959年(昭和34年)3月:見通し不良対策として、上り場内信号機移設。 1963年(昭和38年)8月:九州公豚社専用線使用開始、熊本営林局専用線廃止。

大隅野里駅

大隅野里駅(おおすみのざとえき)は、かつて鹿児島県鹿屋市野里町に存在した、日本国有鉄道(国鉄)大隅線の駅(廃駅)である。大隅線の廃止に伴い、1987年(昭和62年)3月14日に廃駅となった。 現在、駅跡地には当時の駅舎が残され、フィットネスパース(自転車歩行者専用道路)の休憩所となっている。

隅田川大橋

橋線支線を通す。西岸は中央区日本橋箱崎町、東岸は江東区佐賀1丁目。 隅田川大橋は隅田川唯一の二層式の橋で、首都高速9号深川線建設にあわせて架橋されたもので、先に下段の隅田川大橋が、完成の翌年に上段の高速道路高架橋部分が開通した。 首都高速9号深川線の高架橋と一体化されて建設されており、中央区側で同

隅田駅

10月30日:旧駅舎解体のため、お別れ会(隅田駅感謝祭)を開催。 鉄道唱歌にも当駅が歌われているが、「五條すぐれば隅田より…」には「すみだ」と仮名が振ってあり、正しく読むと字足らずになるので大和田建樹自身が誤読したものと思われる。 相対式2面2線のホームを持つ行違い可能な地上駅。和歌山線の電化時に無人化された無人駅である(現

隅田川

寛永6年)に荒川を入間川に付け替える瀬替えにより隅田川の河道は荒川の本流となった。またこの頃に現在の河口への河道へほぼ一本化され、その西岸(浅草、蔵前など)に大規模な河岸が整備され、江戸を支える舟運の重要地となった。横十間川の方向へ向かう流れへの分岐には牛嶋堤が築かれ最終的に締め切られた。

夷隅川

河川。一級河川の利根川を除くと千葉県最大の流域面積をもつ。 勝浦市の清澄山に源を発し、数多くの渓流をあわせいすみ市岬町で太平洋に注ぐ。流路延長は67.5km、流域面積は299.4km²である。 夷隅川は類まれな蛇行河川であり、夷隅川河口から西畑川合流点まで直線距離では約22kmなのに対し、河川

大隅国

曽於市の大部分(財部町下財部・大隅町月野・大隅町境木町・大隅町荒谷を除く) 鹿屋市 垂水市 ※鹿児島市の一部(桜島) 肝属郡東串良町・肝付町・錦江町・南大隅町 西之表市 熊毛郡中種子町・南種子町・屋久島町 下記の区域はのちに大隅国に編入されている。 曽於市の一部(財部町下財部) - 1871年日向国より編入

大隅石

大隅石(おおすみせき、osumilite)は、鉱物(ケイ酸塩鉱物)の一種。化学組成は (K,Na,Ca)(Fe,Mg)2(Al,Fe3+)3Si10Al2O30・H2O、結晶系は六方晶系。大隅石グループの鉱物。 鹿児島県垂水市咲花平で発見され、1956年に都城秋穂によって新種記載された。名前は発見地の大隅半島にちなむ。

大隅潔

「横綱大鵬 晩節のかがやき」 小学館 2010年。 ^ a b c d e 『現代静岡県人名鑑』267頁。 ^ a b c 大隅潔さん<1>東京五輪候補生としてで明治大学に入学(3)(『日刊ゲンダイ』2018年4月9日付記事) ^ 「横綱大鵬 晩節のかがやき」著者経歴 ^

大隅郡

廃藩置県により鹿児島県の管轄となる。 明治12年(1879年)2月17日 - 郡区町村編制法の鹿児島県での施行により、行政区画としての大隅郡が発足。「垂水郡役所」が管轄。 明治20年(1887年)5月9日 - 大隅郡のうち桜島郷の区域をもって北大隅郡が、残部の区域をもって南大隅郡がそれぞれ発足。同日大隅郡廃止。 [脚注の使い方]

大隅線

大隅線の歴史は、1915年(大正4年)に軌間762mmの南隅軽便鉄道(なんぐうけいべんてつどう)が高須 - 高山間を開業したのに始まる。同鉄道は、翌年に社名を大隅鉄道(おおすみてつどう)に改め、1923年(大正12年)までに古江 - 串良間が全通した。