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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

夷山城

康長は夷山を根拠地として三好氏の旧臣を招き、麻植氏や一宮成助らがこれに応じたが、本能寺の変により康長は急遽上洛した。康長の上洛を知った長宗我部元親は再び阿波に侵攻し、中富川の戦いで阿波を平定した。一宮成助の変心を許せなかった元親は、成助を夷山城に招き誅殺した。庄野兼時には新たに加増されたが、158

คำที่เกี่ยวข้อง

武夷山

しいので、美女にたとえられこの名前が付いた。その対岸には大王峰(530メートル)があり、玉女峰と恋愛関係にあるとされるが、その間に鉄板鬼と呼ばれる青黒い岩があり、これが邪魔をして二つの山が出会えないようにしているという古典文学的な伝説がある。 また、朱子学の開祖、朱熹が講学を行ったとされる紫陽書院なども残っている。

夷

東方の異民族。 野蛮人。 えびす。 <i>~を以て夷を制す</i> 〔後漢書(鄧訓伝)〕 異民族を利用して異民族をおさえる。 敵国をおさえるのに, 他国の力を利用する。 以夷制夷(イイセイイ)。

夷

七福神の一。 商売繁盛・福の神として広く信仰される, 兵庫県西宮神社の祭神。 蛭子(ヒルコ)とも, 事代主(コトシロヌシノ)神ともいわれる。 古くは豊漁の神として漁民に信仰され, また農神としても信仰された。 狩衣(カリギヌ)・風折り烏帽子(エボシ)姿で右手に釣り竿, 左手に鯛(タイ)を抱えた神像に描かれる。 夷(エビス)三郎。 〔「えびす(戎・夷)」と同源の語。 一般に「恵比須」と書くことが多く, この場合の歴史的仮名遣いは「ゑびす」〕

夷

〔「えみし」の転〕 (1)「えぞ(蝦夷){(1)}」に同じ。 「其の国の奥に~と云ふ者有りて/今昔 31」 (2)都から遠く離れた未開の土地の人。 「かかることは, ~・町女などこそいへ/栄花(浦々の別)」 (3)荒々しい武士。 情を解さぬ荒っぽい人。 特に, 東国の武士を京の人から見て言う語。 「~は弓引くすべ知らず/徒然 80」「荒~」「東(アズマ)~」 (4)野蛮な外国人。 蛮夷(バンイ)。 「これは胡国の~の大将/謡曲・昭君」

武夷山市

中国 > 福建省 > 南平市 > 武夷山市 武夷山市(ぶいざん-し)は中華人民共和国福建省南平市に位置する県級市。革命老区(共産革命時に拠点となった地域)の一つ。 年間平均気温は17℃、降水量1881mmである。 五代南唐の時代は「崇山峻嶺、安楽祥和」に由来し崇安と称されていた。宋代に崇安県が設け

東山魁夷

『朝明けの潮』(1968年、皇居新宮殿壁画) 『夕星』(1999年、長野県立美術館収蔵) 絶筆 『春雪』(木版画、1986年) 『秋思』(リトグラフ、1991年) 『秋宵』(リトグラフ、1998年、日本経済新聞社発行) 『わが遍歴の山河』(新潮社、1957年、新版1971年) 『東山魁夷 わが遍歴の山河

武夷山空港

武夷山空港(ぶいざんくうこう)は中国福建省武夷山市にある民間飛行場。武夷山市街地の6km南の崇陽川附近にある。 ^ ZSWYの空港情報 - Great Circle Mapper. 中華人民共和国の空港の一覧 武夷山空港公式ウェブサイト(中国語、英語) 表示 編集

山城

(1)〔古くは「山背」「山代」とも書かれた〕 旧国名の一。 五畿内の一。 京都府の南東部に当たる。 城州(ジヨウシユウ)。 (2)京都府南部, 相楽(ソウラク)郡の町。 木津川中流右岸を占め, 野菜・タケノコ・茶などを産する。 (3)徳島県西端, 三好郡の町。 四国山地にある山村。 大歩危(オオボケ)・小歩危(コボケ)の峡谷で有名。

城山

城山(しろやま、じょうやま、きやま、ぐすくやま、じょうさん) 同名の山数としては日本で一番多く、276山ある。中世の山城に由来。 岩手県上閉伊郡大槌町にある標高141mの山。 岩手県紫波郡紫波町にある標高181mの山。 宮城県大崎市にある標高108mの山。 山形県山形市にある標高230mの山。 福島県福島市にある標高144mの山。

夷王

夷王(いおう)は、西周時代の周の王。姓は姫、名は燮。 周の懿王の子として生まれ、太子となった。しかし懿王が死去すると、共王の弟の孝王が周王として即位した。孝王が死去すると、夷王が周王として即位した。 夷王2年、蜀人と呂人が来朝して瓊玉を献じた。 夷王3年、紀侯が斉の哀公について夷王

夷人

未開人。 野蛮人。 えびす。 外国人を蔑視(ベツシ)しても言う。

攘夷

外国人を撃ち払って国内に入れないこと。 「尊王~」

四夷

漢民族が中国の周囲の異民族をさしていう語。 東夷・西戎(セイジユウ)・南蛮・北狄(ホクテキ)の総称。 転じて服従しない四方の民。

蝦夷

「えぞ(蝦夷){(1)}」の古名。 「~を一人(ヒダリ)百(モモ)な人人は言へども抵抗(タムカイ)もせず/日本書紀(神武)」

蝦夷

(1)〔アイヌ語のエンジュ・エンチウ(人, の意)からという〕 古代に, 北関東から東北・北海道にかけて住み, 朝廷の支配に抵抗し服属しなかった人々。 えみし。 えびす。 (2)「蝦夷地(エゾチ)」に同じ。

辛夷

コブシまたはタムシバのつぼみ。 漢方で鎮静・鎮痛薬とする。

辛夷

モクレン科の落葉高木。 山地に多く, 庭木ともする。 葉は倒卵形。 早春, 葉に先だって, 香りのある大きな白色六弁花を開く。 花弁はへら形。 秋, 集合果が開裂して赤い種子が白い糸で懸垂し, 種子はかむと辛い。 蕾(ツボミ)を鎮静・鎮痛剤とし, 香水の原料とする。 コブシハジカミ。 ヤマアララギ。 ﹝季﹞春。

島夷

中国で南方の異民族の呼称。 古くは揚子江流域の住民, 秦漢以後は貴州・雲南の住民をさすなど時代によって対象が異なる。

征夷

辺境の未開人を征服すること。