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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

奉讃

[ほうさん]
神社・仏閣などの仕事をつつしんで手伝うこと。

คำที่เกี่ยวข้อง

讃

(1)漢文の文体の一。 人や物をほめたたえる際の文体。 多く四字一句とし韻を踏む。 (2)東洋画で, その絵に関した詩歌・文章を画面の中に記すこと。 また, その詩歌・文章。 画賛。 (3)仏・菩薩の功徳をほめたたえた言葉。 梵讃(ボンサン)・和讃の類。 (4)非難。 批評。 「出口の茶屋に腰掛けながら, 朝帰りの客に~付くるに/浮世草子・諸艶大鑑 1」

奉

奉砺(朝鮮語版) - 李氏朝鮮の文臣。 奉石柱(朝鮮語版) - 李氏朝鮮の武臣。 奉元孝(朝鮮語版) - 李氏朝鮮の文臣。 奉斗玩 - 韓国のジャーナリスト、国会議員。 奉旭(朝鮮語版) - 韓国の法律家。 ポン・ジュノ(奉俊昊) - 韓国の映画監督。 奉万大(朝鮮語版) - 韓国の映画監督。 奉重根

讃歌

(1)ほめたたえる気持ちを表した歌。 「雪山~」 (2)神や聖人をたたえる歌。 カトリック教会の典礼で用いられる歌の中で, 特に聖書の章句によらずラテン語で創作された歌をさす。

礼讃

⇒ らいさん(礼賛)

讃美

ほめたたえること。 「偉業を~する」

和讃

声明(シヨウミヨウ)の曲種の一。 日本語(韻文)の歌詞による仏徳賛美の歌。 梵讃(ボンサン)・漢讃(カンサン)に準じて, 平安時代以降盛んに作られた。 良源・源信・親鸞・一遍などの作が有名。 今様(イマヨウ)歌の源流でもある。 → 梵讃 → 漢讃

自讃

(1)自分の描(カ)いた絵に自分で賛を加えること。 (2)自分の行為などを自分でほめること。 → 自画自賛

讃談

(1)〔仏〕 仏の徳をほめたたえること。 また, その話。 法話。 (2)五念門の第二。 讃歎門。 (3)〔仏〕 仏教讃歌の一種。 仏・菩薩・経・教法などをたたえる。 法華讃歎・百石(モモサカ)讃歎など。 平安初期から行われた。 → 和讃 (4)世間の取りざた。 うわさ。 「お側に寝たとて, 皆人の~ぢや/閑吟集」

讃歎

(1)〔仏〕 仏の徳をほめたたえること。 また, その話。 法話。 (2)五念門の第二。 讃歎門。 (3)〔仏〕 仏教讃歌の一種。 仏・菩薩・経・教法などをたたえる。 法華讃歎・百石(モモサカ)讃歎など。 平安初期から行われた。 → 和讃 (4)世間の取りざた。 うわさ。 「お側に寝たとて, 皆人の~ぢや/閑吟集」

画讃

絵の余白などに書き添えられた文章・詩句。 讃。

讃衆

〔仏〕 法会(ホウエ)の際, 讃をうたう僧。

讃歎

非常に感心してほめること。 「見事な演技に~の声をあげる」

讃賞

ほめたたえること。 賞賛。 「ストラウスの音楽の不調和無形式を~した/あめりか物語(荷風)」

礼讃

(1)ほめたたえること。 ほめ尊ぶこと。 「先人の業績を~する」「~者」 (2)〔仏〕 仏を拝み, その功徳をほめたたえること。

讃詞

ἀπολυτίκιον)と呼ばれる、祭日における最も重要な要素を表す祈祷文を指す。 広義にはカノンの讃詞、讃頌、小讃詞、坐誦讃詞など)といった様々な祈祷文を指す。 讃頌 - стихира(スティヒラ) 小讃詞 - кондак(コンダク) 坐誦讃詞 - седален(セダレン) ^ a b Энциклопедический

西讃

か、あるいは東讃から高松市・小豆島を分離し(エリア名称、直島町の扱いは各種ある)5分される。 北から東にかけて連なる山々(弥谷山、火上山、我拝師山、東部山、大麻山、竜王山)、南にある讃岐山脈、西にある七宝山などの山々に囲まれて三豊平野が広がっており、平野部には北側に流れ出る高瀬川、西側に流れ出る

寇讃

寇 讃(こう さん、363年 - 448年)は、前秦から北魏にかけての官僚。字は奉国。本貫は上谷郡昌平県。後漢の雲台二十八将の一人である雍奴威侯寇恂の曾孫の寇栄(中国語版)の末裔という。寇謙之の兄にあたる。 前秦の東萊郡太守の寇脩之の子として生まれた。前秦の僕射の韋華に見出されて交友し、韋華が馮翊太

奉納

を、弟である羊飼いアベルが子羊の肉を捧げている。同じく、子孫のノアも洪水を生き延びた後に贄を焼く儀式を行っている。 古代ギリシャでも、神の神殿には牛などの動物の生贄(英語版)や戦争で奪った武具を燃やす祭壇があり、燔祭(ホロコースト)が行われていた。神に液体を捧げる事をライベイション(英語版)(英語:Libation

奉賛

神社・仏閣などの仕事をつつしんで手伝うこと。