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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

妙原

岡山県 > 津山市 > 妙原 妙原(みょうばら)は、岡山県津山市にある地名。郵便番号は708-1102。 加茂川の東に位置する。北は三浦、東は新野山形、西は吉見に接する。 加茂川 1889年6月1日 - 町村制施行により、勝北郡妙原村が同郡津川原村、堀坂村と合併、滝尾村となり、妙原村は大字妙原となる。 1900年4月1日

คำที่เกี่ยวข้อง

葛原妙子

1956年(昭和31年) - 現代歌人協会の発起人に加わる。室生犀星に対面。 1957年(昭和32年) - 「原牛」を『短歌研究』に発表。塚本邦雄に対面。 1960年(昭和35年) - 第五歌集『原牛』を上梓。 1963年(昭和38年) - 第六歌集『葡萄木立』を上梓。 1964年(昭和39年) -

妙高高原駅

妙高高原駅(みょうこうこうげんえき)は、新潟県妙高市大字田口にある、えちごトキめき鉄道・しなの鉄道の駅である。 新潟県内の鉄道駅としては最南端に位置している。冬季はスキー・スノーボード等のウインターレジャーで賑わい、夏季は豊かな緑に囲まれるリゾート地、妙高高原の玄関口となっている。

妙高高原インターチェンジ

ブース数:4 ブース数:2 ETC専用:1 一般:1 ブース数:2 ETC専用:1 一般:1 妙高高原 妙高高原温泉郷 燕温泉 関温泉 赤倉温泉 新赤倉温泉 妙高温泉 池の平温泉 杉野沢温泉 妙高高原駅 E18 上信越自動車道 (17)信濃町IC - (18)妙高高原IC - 妙高SA - (19)中郷IC

妙高々原村

中頸城郡妙高村、関川村、境村(一部)が合併して、名香山村(なかやまむら)が発足。 1955年(昭和30年)4月10日 - 名称を妙高々原村に変更。 1956年(昭和31年)9月30日 - 中頸城郡杉野沢村と合併し、町制施行して妙高々原町となり消滅。 『市町村名変遷辞典』東京堂出版、1990年。 新潟県の廃止市町村一覧

妙

(1)不思議なほどにすぐれているさま。 霊妙なさま。 「~におもしろくあやしきまでひびく/源氏(若菜上)」 (2)上手であるさま。 巧みであるさま。 「山の辺の赤人といふ人ありけり。 歌にあやしく~なりけり/古今(仮名序)」 → 妙なる(連体)

妙

(1)非常にすぐれていること。 なみはずれてすばらしいこと。 また, そのさま。 「造化の~」「人工の~をつくす」「言い得て~だ」 (2)普通と違っていて変なこと。 不思議なこと。 また, そのさま。 「~な話」 → 妙に (3)〔「妙」の字を分解すると「少」「女」となることから〕 僧侶の隠語で少女。 寺のかこい女。 「庫裡から~が粗忽に出でて/咄本・醒睡笑」

妙経寺 (市原市)

「姉崎古墳群」を参照。 1995年の調査で江戸時代の骨壷や供物などが出土。 徳川家康 徳川光圀 小林一茶(丁子屋 - 現:姉崎ロイヤルホテル - に宿泊) 義僕市兵衛 孝子五郎 田中篤実 豊田一貫 小野満 徳川義軍戦没者 横須賀海軍犠牲者 あねぼん JR東日本内房線姉ケ崎駅から徒歩3分 小湊鐵道「姉ケ崎駅入口」から徒歩3分

妙跡

(1)非常にすぐれた筆跡。 妙筆。 (2)非常にすぐれた事跡。

妙音

なんともいえない美しい声・音楽。

妙境

(1)風光のすぐれた土地。 (2)学問・技芸などの絶妙の境地。 佳境。 妙所。

微妙

〔「み」は呉音〕 何とも言えずすばらしい・こと(さま)。 「~な音楽/春(藤村)」「~の財を金の箱に盛り満て/今昔 1」

微妙

(1)なんともいえない味わいや美しさがあって, おもむき深い・こと(さま)。 「~な色彩のバランス」 (2)はっきりととらえられないほど細かく, 複雑で難しい・こと(さま)。 「両国の関係は~な段階にある」「~な意味あいの言葉」 ﹛派生﹜~さ(名)

神妙

〔「びょう」は漢音〕 「しんみょう(神妙)」に同じ。 「いかにも~に, いかにもおとなしく/高瀬舟(鴎外)」

巧妙

物事のやり方などが, 優れてたくみな・こと(さま)。 「~な手口」「~に操る」「~な手段を用いる」 ﹛派生﹜~さ(名)

神妙

〔古くは「しんびょう」とも〕 (1)(普通の人にはできないほど)感心なこと。 また, そのさま。 奇特。 「~な心がけ」 (2)普段とは違って, おとなしくすなおな・こと(さま)。 「~にかしこまっている」「~に縄にかかる」 (3)人間の知力でははかり知れない不思議な・こと(さま)。 「~不可思議」 ﹛派生﹜~さ(名)

白妙

「しろたえ(白妙)」に同じ。

白妙

(1)梶(カジ)の木などの皮の繊維で織った白い布。 「我(ア)がためと織女(タナバタツメ)のそのやどに織る~は織りてけむかも/万葉2027」 (2)白い色。 白色。 「つのさはふ磐余(イワレ)の山に~にかかれる雲は皇子(スメラミコ)かも/万葉 3325」

妙理

すぐれて奥深い道理。 常人にははかりしれない不思議な真理。 玄妙な理。 「仏法の~」

妙手

(1)非常にすぐれた手段。 特に, すぐれた囲碁・将棋の手。 「~を打つ」 (2)芸術・武芸などで, すぐれた技量の持ち主。 名手。 「ピアノの~」