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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

妥当

[だとう]
物事の実情などによくあてはまっていること。 考え方や処理の仕方に無理なところがなく適切であること。 また, そのさま。
「~な判断」「~な線」「それに~する例が思いつかない」

คำที่เกี่ยวข้อง

妥当性

うことから、前提のどれかが必ず偽だといえる。逆に言うと、例2の前提を(強引に)真と仮定するならば、富士山はバナナを好むと結論するのが論理的帰結となる。 次の論証は妥当ではない。 例3(妥当ではない) すべてのカラスは黒い。 この鳥は黒い。 結論:この鳥はカラスである。

妥協

妥協(だきょう、英語 compromise)とは、何かの物事を進めるにあたって、関係する双方の意見が食い違い、そのままではそれ以上の進展が望めそうもないときに、いずれか一方が自身の意見を取り下げたり、あるいは双方が互いに相手の意見を一部容認して、歩み寄りして、問題の打開を図ること。本当は不本意なこと

妥明

妥 明(だ めい、Tuo Ming、1788年頃 ‐ 1873年)は、清末の東トルキスタンでのムスリム蜂起の指導者。字は得璘。 甘粛省西寧府西寧県妥家溝出身。イスラム教の中でもジャフリーヤ教団(哲赫林耶、Jahriya)に属しており、金積堡の馬化龍・西寧の馬桂源・粛州の馬文禄らと交わった。

ミズーリ妥協

ミズーリ妥協(ミズーリだきょう、英: Missouri Compromise)は、1820年にアメリカ合衆国議会において、奴隷制擁護と反奴隷制の党派の間で成立した取り決めであり、主に西部領土における奴隷制の規制を含んでいた。北緯36度30分のメイソン=ディクソン線を西に延伸したミズーリ妥協線(Missouri

コネチカット妥協

コネチカット妥協(コネチカットだきょう、Connecticut Compromise)は、1787年のアメリカ合衆国憲法制定会議で合意された、アメリカ合衆国憲法に規定する、連邦議会の形態と各州の代表者数に関する妥協である。コネチカットの代議員ロジャー・シャーマンが提案したもので、連邦議会は二院制と

石井妥師

石井 妥師(いしい やすし、本名:石井 恭史(読み同じ)、1970年3月10日 - )は、日本の音楽家・ベーシスト。栃木県宇都宮市出身。 1991年、「EPIC/SONY FACE TO FACE AUDITION」に合格し、作曲家デビュー。渡辺美里、宇都宮隆への楽曲提供や、T.UTU with the

カスペの妥協

の議会でフェルナンド1世をシチリア王として承認した。 カスペの妥協によって王位請求権の問題は完全に決着したわけではなかった。有力候補でありながら王位を得られなかったウルジェイ伯ジャウマ2世はただちに兵を挙げたが、フェルナンド1世に敗れ、翌1413年から20年間幽囚の身

当

(1)めあて。 あてど。 「今で請け出す~はなし/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 (2)手段。 てだて。 よすが。 「傍に拡げし書付に, 主をはごくむ~とあるが/浄瑠璃・富士見西行」

当

(1)道理にかなっていること。 「~を得た答え」 (2)「当の…」の形で連体詞として用いる。 → 当の (3)〔仏〕「当来」の略。 未来のこと。 (4)名詞の上に付いて, 「この」「その」「私どもの」, また, 「現在の」「今話題にしている」などの意を表す。 「~劇場」「~案件」 <i>~を失(シツ)・する</i> 道理にかなっていない。 適当でない。

1877年の妥協

なくするような議事妨害を、共和党や民主党議会指導層に逆らって脅した。妥協とされる要点に関する議論のみが重要な民主党員を納得させるのであり、議事妨害に黙従することではなかった。少数派が投票を妨げるために使う手段である議事妨害という脅しそのものは、委員会の推薦を受け入れるに足る票が固まっていたことを示している。

腹当

文献などから鎌倉時代ごろに、主に下級兵卒用の鎧として発生したとみられ、室町時代の後半には軽武装として広く使われるようになった。その軽量さから、上級武士や僧兵が護身用として衣装の下に着込むなど現代の防刃ベストに通ずる使い方もされたため「着籠腹当(きごめはらあて)」、「着籠(きごめ)」という名称も生じた。また腹当も略し

当直

対応するため、問診等を行うことや、医師に対する報告を行うこと 看護職員が、病室の定時巡回、患者の状態の変動の医師への報告、少数の要注意患者の定時検脈、検温を行うこと 上記1、2以外に、一般の当直の許可の際の条件を満たしていること。 上記によって当直の許可が与えられた場合において、当直中に、通常の勤

耳当

⇒ 耳栓

当て

※一※ (名) (1)めあて。 目的。 「~もなくさまよう」 (2)みこみ。 めあて。 「解決の~がある」「金策の~がつく」「捜索の~がない」 (3)たより。 期待。 「人の援助を~にする」「~がはずれる」 (4)他の語と複合して用いられる。 (ア)体・衣類などを保護し補強するため, あてるもの。 「肩~」「ひじ~」(イ)うちつけること。 「~身」「鞘(サヤ)~」 (5)〔近畿地方で〕 酒のつまみ。 ※二※ (接尾) (1)数量を表す名詞に付いて, …あたり, …について, の意を表す。 「ひとり~三つずつ」 (2)人・団体や場所などを表す名詞に付いて, 送り先・届け先などを表す。 《宛》「返事は私~にください」「会社~」

当つ

⇒ あてる

当流

(1)この流派。 この流儀。 「~での花の生け方」 (2)今のやり方。 現代のやり方。 当世風。 「連俳も~の行かたを覚え/浮世草子・永代蔵 6」

勘当

(1)江戸時代, 親が子の所業をこらしめるために親子の縁を絶ったこと。 武士は管轄の奉行所, 町人は町奉行所で登録した。 この登録のないものは内証勘当といった。 追い出し久離(キユウリ)。 また, 主従・師弟関係を絶つことにもいった。 「夜遊びが過ぎて~される」 → 久離 (2)罪を法に当ててかんがえること。 「きやつ, たしかにめしこめて~せよ/宇治拾遺 3」 (3)こらしめ, しかること。 「玉の取りがたかりし事を知り給へればなむ~あらじとて/竹取」 〔(2)が原義〕 <i>~切(キ)・る</i> 勘当して, 親子の縁を切る。 「~・らるる事などかまはぬ顔つきの若い者/浮世草子・胸算用 3」

穏当

(1)物事に無理がなく理屈にもかなっている・こと(さま)。 妥当。 「~な処置」「~を欠く」 (2)従順でおとなしい・こと(さま)。 「優しくつて~で/照葉狂言(鏡花)」 ﹛派生﹜~さ(名)

当薬

センブリの全体を陰干しにしたもの。 → 千振(1)