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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

存する

[そんする]
〔「そんずる」とも〕
※一※(自動詞)
(1)ある。 存在する。
「厳然たる事実の~・する限り言い逃れはできない」「其微意は唯この辺に在(アリ)て~・するのみ/福翁百話(諭吉)」
(2)生きながらえる。
「当時のものは今~・じてゐない/渋江抽斎(鴎外)」
(3)残る。 残りとどまる。
「驕れる者は失し倹なる者は~・す/太平記 11」
※二※(他動詞)
(1)保つ。 持っている。
「多少にても同類の為にするの心を~・するは/福翁百話(諭吉)」
(2)残す。 とどめる。
「古風を~・じたる打扮(イデタチ)したれば/即興詩人(鴎外)」

คำที่เกี่ยวข้อง

するする

(副) (1)なめらかに滑るさま。 滑るように動くさま。 「幕が~(と)上がる」「~(と)近寄って来た」 (2)事が支障なく行われるさま。 順調に進むさま。 「糸を引くと~(と)ほどける」「~(と)擦り抜ける」

するする

〔女房詞〕 するめ。 [大上臈御名之事]

王子達は依存する

媛子と同い年。ビスクドールを思わせるような美少年。良乃に媛子を諦めるよう忠告する。 千秋(ちあき)・洋子(ようこ) 良乃・媛子の父親と、椿の母親。 弾けた果実 『Cheese!』2008年8月号増刊 掲載 零は妹・花に彼氏ができたことを知り、その夜自分の想いを打ち明ける。花は、兄は異常だと思おうとするが……。 椿の話

存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48

『存在する理由 DOCUMENTARY of AKB48』(そんざいするりゆう ドキュメンタリー オブ エーケービーフォーティーエイト)は、2016年の日本のドキュメンタリー映画。AKB48のドキュメンタリー映画シリーズの5作目である。2016年7月8日に公開された。

ご存じですか

『ご存じですか』(ごぞんじですか)は、1974年4月1日から2010年3月26日まで日本テレビ系列局ほかで放送された広報ミニ番組。 正味4分間の帯番組であり、同系列が持つ長寿番組の一つでもある。中曽根康弘が総理大臣だった頃の民活路線により火曜放送分に民間スポンサーが付き、その後の2008年3月まで継続された。

印する

※一※(他動詞) (1)印を押す。 印刷する。 「此書は~・するに四号活字を以てせり/即興詩人(鴎外)」 (2)跡を残す。 しるす。 「全国各地に足跡を~・する」 (3)光・影などを物の上になげかける。 また心にある印象を与える。 「人の鬼怪を信ずるや幼より其心に~・す/明六雑誌25」 ※二※(自動詞) (1)しるしが残る。 跡がつく。 「馬車の轍(ワダチ)の跡は深く軟かい路に~・して/春潮(花袋)」 (2)光や影が物の上にあらわれる。 「二人の影が明白(ハツキリ)と地上に~・する/忘れえぬ人々(独歩)」

領する

〔「りょうずる」とも〕 (1)自分のものとする。 自分の領地として所有する。 「膨大な山林を~・する地主」 (2)承知する。 「看護婦は医学士の旨(ムネ)を~・して後/外科室(鏡花)」 (3)化け物などがとりつく。 魅する。 「遂にその毒蛇のために~・ぜられて/今昔 14」 (4)宰領する。 とりしまる。 「洲の司, 智感に囚を~・せしめて京に送る/今昔 9」

刻する

(1)石・木などにほりつける。 きざむ。 「石上に弥陀三尊来迎の像を~・す/日本風景論(重昂)」 (2)〔版木をほる意から〕 本を出版する。 「僕曾て書を~・せり/花柳春話(純一郎)」

反する

(1)反対になる。 違ったものになる。 「大方の予想に~・する」「予期に~・して」「利害が相~・する」 (2)違反する。 「協定に~・する行為」 (3)(「叛する」とも書く)そむく。 従わない。 「忠告に~・する」「国王に~・して戦いを起こす」

即する

離れないで, ぴったりとつく。 ぴったりとあてはまる。 「事実に~・して考える」

聾する

耳が聞こえなくなる。 耳を聞こえなくさせる。 「耳を~・する爆音」

註する

(1)本文の語句に意味・典拠などの説明を加える。 注釈を加える。 「難語を~・する」 (2)書き記す。 「下に仕立物師と~・したり/舞姫(鴎外)」

復する

(1)もとの状態に戻る。 かえる。 「旧に~・する」「健康が~・したのを幸ひに/彷徨(潤一郎)」「帝位に~・するを得たり/花柳春話(純一郎)」 (2)もとの状態に戻す。 「気を~・してまた何事かを申せしかを/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」 (3)復命する。 (4)繰り返す。 反復する。 「夜は夜もすがらこれを~・し給ひ/義経記 2」

諒する

事情をくんで納得する。 諒とする。 「看客(カンカク)此意を~・し/塩原多助一代記(円朝)」

了する

(1)おわる。 また, おえる。 「冉々(ゼンゼン)たる如き心持ちで一局を~・してこそ/吾輩は猫である(漱石)」 (2)さとる。 了解する。 「三四郎は翻訳の意味を~・した/三四郎(漱石)」

刑する

刑罰を加える。 刑に処する。 特に, 死刑にする。

擁する

(1)だきかかえる。 いだく。 「相(アイ)~・して泣く」「僕は里子を~・して泣きました/運命論者(独歩)」 (2)財産や地位を持つ。 「巨富を~・する」 (3)自分の勢力下に従える。 「社員一万人を~・する大会社」「大軍を~・して攻める」 (4)主人としてたてる。 「頼朝の寡婦即ち四世将軍を~・し/日本開化小史(卯吉)」 (5)まわりをとり囲む。 「一本の太い鉄柱を~・して数人の人が立て居て/非凡なる凡人(独歩)」

労する

(1)はたらく。 ほねおる。 苦労する。 「~・せずして一点とる」「執筆に~・して机上に居眠りながら/福翁百話(諭吉)」 (2)はたらかせる。 疲れさせる。 「心身を~・する仕事」 労して功(コウ)なし 骨折っても効果があがらない。 労多くして功少なし。 労多くして益少なし。

医する

(1)病気を治す。 いやす。 「富は吾が狂疾を~・すべき特効剤なりや/金色夜叉(紅葉)」 (2)疲れ・渇き・飢えなどをなくする。 いやす。 「渇を~・する/緑簑談(南翠)」