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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

孝経述議

末に一度滅びた。その後、隋の開皇14年(594年)になって、王孝逸が『孝経』孔安国伝を発見し著作郎の王劭(王松年の子)に示したことで、彼と交流のあった劉炫が目にするところとなった。 劉炫は北斉から隋に活躍した人物で、国史編纂や釈奠を務めた学者である。彼は『孝経述議

คำที่เกี่ยวข้อง

孝経

中国, 十三経の一。 一巻。 編者未詳。 戦国時代に成立か。 孔子と弟子の曾子の問答の形で孝道について述べ, 孝を最高道徳, 治国の根本とする。

御注孝経

『御注孝経』(ぎょちゅうこうきょう)は、唐の玄宗によって撰述された『孝経』の注釈書。全1巻。 『御注孝経』は、唐の玄宗によって撰述された『孝経』の注釈書である。開元10年(722年)に著された開元始注本(初注本)と、天宝2年(743年)に改訂し3年後に頒布した天宝重注本の2種類があり、後世、『孝経』

供述

刑事訴訟法で, 被告人・被疑者・証人が知覚した事実を述べること。 また, その述べた内容。

申述

(1)申し述べること。 (2)主として民事訴訟手続きにおいて訴訟当事者が行う弁論。 申立てとすべての陳述を含む。 書面または口頭で行われる。

上述

文章などで, それより上または前に述べたこと。 前述。 「結果は~したとおり」

口述

口で述べること。 「返書を~する」

既述

同じ文章の中で, すでに述べたこと。 前述。 「~したように…」

記述

(1)文を書きしるすこと。 また, 書きしるしたもの。 「事実をありのまま~する」 (2)〔哲〕 〔description〕 物事のありさまを概念的説明を混じえずにありのままに書きしるすこと。 また, その言語表現。 → 説明

演述

自分の意見や思想を述べること。 「仏理を~せしものにして/日本開化小史(卯吉)」

後述

あとで述べること。 また, その事柄。 ⇔ 前述 「詳細は~する」

先述

「前述(ゼンジユツ)」に同じ。

纂述

材料を集めて文章に述べること。 「市史を~する」

言述

考えなどを述べること。

述語

(1)文の成分の一。 文中で「何がどうする」「何がどんなだ」「何が何だ」における「どうする」「どんなだ」「何だ」にあたる語または文節をいう。 「花が散る」「頬(ホオ)が赤い」「あれが駅だ」における「散る」「赤い」「駅だ」の類。 (2)〔論〕 〔predicate〕 判断・命題において, 主語について何事かを述べる語。 賓辞。 ⇔ 主語

講述

「講義{(1)}」に同じ。

詳述

くわしく述べること。 「趣旨を~する」

公述

公聴会など公式の場で意見を述べること。

撰述

書物を著し作ること。 述作すること。 「注解書を~する」

述作

本を書きあらわすこと。 著述。 「其れを文学的に~することもあり/一隅より(晶子)」