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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

孝順

[こうじゅん]
親に孝行で, その意に従順である・こと(さま)。
「~にして善く祖先に事(ツカ)へ/日本開化小史(卯吉)」

คำที่เกี่ยวข้อง

森本孝順

森本孝順(もりもと きょうじゅん、1902年(明治35年)11月17日 - 1995年(平成7年)6月19日)は、律宗の僧侶。第81世唐招提寺長老(住職に相当)。律宗管長。奈良県磯城郡生まれ。 10歳で京都、壬生寺に入寺。 大谷大学卒。 1940年、奈良県五條市の講御堂寺、住職就任。以後、講御堂寺を自坊とす。

古川孝順

古川 孝順(ふるかわ こうじゅん、1942年 - )は、日本の社会福祉学者。長野大学社会福祉学部教授。 佐賀県出身。日本社会事業大学社会福祉学部児童福祉学科卒業。東京都立大学大学院人文科学研究科修士課程修了。博士(社会福祉学)・日本女子大学(論文タイトルは『社会福祉学序説』)。元日本社会福祉学会会長

井上順孝

『宗教社会学がよ~くわかる本 現代を知るためのビジュアル入門書 ポケット図解』(秀和システム、2007年) 『人はなぜ「新宗教」に魅かれるのか?』 (三笠書房、2009年) 『本当にわかる宗教学 フシギなくらい見えてくる!』(日本実業出版社、2011年) 『日本型政教関係の誕生』(第一書房、1987年)、阪本是丸と共著

田代順孝

田代 順孝(たしろよりたか、Yoritaka Tashiro、1945年 - )は、日本の緑地造園学者。千葉大学名誉教授。千葉大学グランドフェロー。工学博士。 専門は国際ランドスケープマネージメントやレクリエーション領域。住みよい街づくり国際コンクール常任審査委員・理事。 (財)都市緑化技術開発機構

順順

(多く「順々に」の形で副詞的に用いる)順番に従うさま。 順序どおり。 次々。 「~に席を立つ」

順

「じゅん」を直音表記した語。 「~の舞」「~の和歌」 → 順

順

※一※ (名) (1)物事の先であるかあとであるかの関係。 「五十音~」「いろは~」「先着~」 (2)順番。 順序。 → 順に ※二※ (形動) さからわないこと。 おとなしいさま。 「親には~な子」 <i>~を追・う</i> 順序通りにする。 「~・って説明する」

孝

両親を敬い, 子としての道を尽くすこと。 孝行。 「親に~を尽くす」 <i>~は百行(ヒヤツコウ)の本(モト)</i> 〔白虎通(攷黜)〕 孝行はすべての善行の根本となるものである。

孝

〔呉音〕 (1)親によく仕えること。 「あはれなるもの, ~ある人の子/枕草子 119」 (2)親の喪に服すこと。 また, 追善供養。 「親の~よりけにやつれ給へり/源氏(柏木)」

尚順

尚 順(しょう じゅん、1873年(明治6年)5月2日 - 1945年(昭和20年)6月16日)は、最後の琉球国王・尚泰王の四男。男爵で貴族院議員。琉球新報、沖縄銀行(日本の華族界における十五銀行(別名、華族銀行)に相当する銀行で、現在の沖縄銀行とは無関係)の創立者。 尚順

筆順

びき」に準拠することを求めていない。 「筆順指導の手びき」(1958年(昭和33年))の「4.本書の筆順の原則」から、抜粋・編集した。 大原則1……上から下へ 上から下へ(上の部分から下の部分へ)書いていく。 大原則2……左から右へ 左から右へ(左の部分から右の部分へ)書いていく。 原則1……横画が先

順守

規則や法律などにしたがい, それをまもること。 「交通規則を~する」

順法

法律を守りそれに従うこと。 「~精神」「~を旨とする」

順化

(1)生物が高地移動・季節変化などの環境の変化に数日から数週間かけて適応していくこと。 「高度に~する」 (2)野生の動物を, 人間の生活に役立てるために馴らすこと。

悌順

年少の者が年長の人に従って逆らわないこと。

一順

(1)ひと回りすること。 「打者~」「庭園を~する」 (2)連歌・俳諧で, 一座の人々が発句からそれぞれ一句ずつ出句し, ひと通りすむこと。

順光

「順光線」に同じ。 ⇔ 逆光

順当

道理にかなっていて, 当然であるさま。 「横綱が~に勝ち進む」「~な人選」 ﹛派生﹜~さ(名)

順境

めぐまれた条件で物事がすべてうまくいっている境遇。 ⇔ 逆境 「~に育つ」