Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Logo
หน้าแรก
บทเรียน
สมุดบันทึก
พจนานุกรม
JLPT ข้อสอบฝึกหัด
วิดีโอ
อัปเกรด
ข้อเสนอแนะ
Todaii Japanese
Switch language – current: th
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

เกี่ยวกับ Todaii Japanese

เรื่องราวแบรนด์คำถามที่พบบ่อยคู่มือผู้ใช้ข้อกำหนดและนโยบายข้อมูลการคืนเงิน

โซเชียลเนตเวิร์ค

Logo facebookLogo instagram

เวอร์ชันแอป

AppstoreGoogle play

แอปอื่น

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

ลิขสิทธิ์เป็นของบริษัท eUp Technology JSC

Copyright@2026

พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

季候

[きこう]
季節や天候。 時節。 時候。

คำที่เกี่ยวข้อง

候

〔動詞「そう(候)」の命令形「そうえ(さうへ)」の転〕 「お…そひ」の形で, 「お…なさい」の意を表す。 「いかに閻魔王, まつとお聞き~。 語つてきかせう/狂言・朝比奈」 → そう(候)

候

〔動詞「そうろう(候)」の転。 中世以降の語〕 多く補助動詞として用いられ, 話し手の表現に丁寧の意を添える。 です。 ます。 「腹帯ののびてみえ〈さう〉ぞ。 しめ給へ/平家 9」「余の方へをたづね〈さう〉へ/幸若・屋島軍」 〔活用は「さう・さう・さう・さう・さうへ・さうへ」。 命令形「さうへ」に相当するものに「そひ」「そへ」の形もある〕 → そい → そえ

候

〔動詞「そう(候)」の命令形「そうえ(さうへ)」の転〕 「お…そへ」の形で, 「お…なさい」の意を表す。 「閻魔王, もそつとおせめ~/狂言・朝比奈(虎寛本)」「所詮うたはせぬ調儀が有る。 お直り~/狂言・二千石(虎寛本)」 → そう(候)

候

〔「そうろう(候)」の転〕 多く補助動詞として用いられ, 話し手の表現に丁寧の意を添える。 です。 ます。 「さしあたる父母の御わかれ, いかでかをしからで〈そろ〉べき/曾我 1」「世上がゆかしくは御成り〈そろは〉んずらん/中華若木詩抄」 〔活用は「そろは(そろ)・そろ・そろ・そろ・そろへ・そろへ」〕 <i>~べく候(ソロ)</i> (1)「そうろう(候)」に同じ。 女性の手紙文に用いられる。 「もしもの折は必々さもしい者の手にかからず, 清い御最期~/浄瑠璃・寿の門松」 (2)〔手紙にいいかげんに書きなぐっても, 読む人が適当に判断するところから〕 物事をなりゆきに任せて, いいかげんにすること。 おざなり。 「どうなりとも~にやらしやんせ/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」

候

時候。 季候。 「盛夏の~」

候

〔「に候(ソウ)」の変化した語〕 …です。 …でございます。 「大黒とはあの馬の事~よ/幸若・屋島軍」

候

その土地や相手方の情勢を知るための見張り。 斥候。 ものみ。 「近江京より倭京に至るまでに, 処々に~を置けり/日本書紀(天武訓)」

候

⇒ ぞうろう(候)

季

(1)一年を四つに分けた春・夏・秋・冬のそれぞれの時節。 (2)連歌・俳諧で句に詠み込む四季および四季の景物。 「~のない句」 (3)年月の区分にいう語。 一年を一季, 半年を半季という。

熱帯夏季少雨気候

熱帯夏季少雨気候(ねったいかきしょううきこう)とはケッペンの気候区分における気候区のひとつで熱帯に属する。記号はAsでAは熱帯、sは夏に乾燥(sommertrocken)を表す。 サバナ気候と類似点が多く大差はないため、ほとんどの場合はサバナ気候に含める。 南回帰線から北回帰線の間のごくわずかな地

亜寒帯冬季少雨気候

亜寒帯冬季少雨気候(あかんたいとうきしょううきこう)とはケッペンの気候区分における気候区のひとつで冷帯(亜寒帯)に属する。冷帯冬季少雨気候(れいたいとうきしょううきこう)・冷帯冬季乾燥気候(れいたいとうきかんそうきこう)・冷帯夏雨気候(れいたいかうきこう)ともいう。Dに分けられる気候の中でも亜寒帯湿潤気候

候補

ある地位・身分を得る資格があり, それに選ばれる可能性のあること。 また, その人。 また, 選ばれる対象にされているものや人。 「~に上がる」「幹部~」「優勝~」

時候

四季それぞれの気候・天候。 「~の挨拶(アイサツ)」

候ふ

〔「さ」は接頭語。 「もらふ」は「守(モ)る」に継続の助動詞「ふ」が付いたもの〕 (1)貴人のそばで待機して, その命令を待つ。 そばにお仕えする。 「東の多芸(タギ)の御門に~・へど昨日も今日も召す言もなし/万葉 184」 (2)様子をうかがい, 好機の到来を待つ。 「妹に逢ふ時~・ふと立ち待つに/万葉2092」 (3)様子をみて, 船出の時機を待っている。 「朝なぎに舳(ヘ)向け漕がむと~・ふと我が居る時に/万葉 4398」

候ふ

〔「にそうろう(に候)」または「にてそうろう(にて候)」の転〕 …であります。 …です。 「アアラ, オビタタシノ御奉加ドモ~ヤ/ロドリゲス」「ソレワ理リ~/ロドリゲス」 〔短縮して「ぞうろ」ともいう〕

候鳥

ある地域に, 毎年一定の季節になると姿を見せ, 他の季節にはいなくなる鳥。 → 渡り鳥

気候

一年を周期として毎年繰り返される大気の総合状態, つまり長い期間の大気現象を総合したもの。

候ず

※一※〔動詞「そう(候)」の未然形「さう」に打ち消しの助動詞「ず」の付いたもの〕 多く補助動詞として用いられ, 「(で)ありません」の意を表す。 「いやいや, これまでは思ひも寄り~ず/平家2」 ※二※〔動詞「そう(候)」の未然形「さう」に推量の助動詞「うず」が付いた「さううず」の転〕 多く補助動詞として用いられ, 「でしょう」「(で)ありましょう」の意を表す。 「今年は風雪が好程に麦がよう~ず/四河入海25」

候ず

〔「こうす」とも〕 高貴な人のそば近く仕える。 「上北面に~・ずべき由/保元(上・古活字本)」